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日语能力考试一级词汇大全.doc

日语能力考试一级词汇大全

冬瓜的爱情故事
2018-03-14 0人阅读 举报 0 0 暂无简介

简介:本文档为《日语能力考试一级词汇大全doc》,可适用于领域

日语能力考试一级词汇大全あ行あいそう(愛想)お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。「討厭」あの店員は愛想がよい。「招待」愛想を言う。「客套話」愛想がない。「親切」おーい、お愛想。「結帳」あいだがら(間柄)林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「關係」あえて(敢えて)あなたの将来のために、あえて忠告します。「特意、勉強」どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。「並不」あくどいあの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太過火、惡毒」色があくどい、味があくどい。「過艷、太膩」あざ(痣)私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。あさましい(浅ましい)祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可恥」あざむく(欺く)敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺騙」花をあざむく器量。「賽過」あざわらう(嘲笑う)助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男はひどい。あせる(褪せる、焦る)朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」何度も洗濯したのでシャツの色が褪せた。「褪色」Tあっけない有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太簡単、没意思」あつらえる(誂える)兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。「訂做」あとまわし(後回し)彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推遲、緩辦」あべこべ道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、顛倒」あやつる(操る)彼女が横領したのは、陰で誰かに操られたからに違いない。「操縱」あやぶむ(危ぶむ)遭難した船の行方は、いまだに分からず、乗組員の生存が危ぶまれている。「認爲危險」あやふや彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」あやまち(過ち)誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「過錯」あらかじめ(予め)あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「預先、事先」あらっぽい(粗っぽい、荒っぽい)彼はあらっぽい性格に見えますが、実は優しい人なんです。「粗暴、粗野」ありさま(有様)田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない有様だ。「状態」ありのままありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老実、坦白」ありふれる(有り触れる)親友の結婚祝いだことはないだろう。「留戀、執著、貪戀」じゅうらい(従来)従来どおりのやり方には限界がある。「一如既往」しゅくめい(宿命)何をやっても失敗ばかり、これが宿命なのだろうか。「宿命」しゅっせ(出世)彼は確実に出世するだろう。「成功、発跡、晉升」じゅんじる(準じる)この場合は、今までの規則に準じて処罰するしかない。「以...為標準」しよう(仕様)もはやどうにもしようがなかった。「辦法」箱の中にやり方の書かれた仕様書がある。「規格」じょう(情)私は二人の情にうたれ、協力を申し出た。「情面、人情」しょうする(称する)あの人は、自分を完璧主義者と称している。「自稱」病気と称して会社を休む。「假稱、僞稱」しょざい(所在)宮城県の県庁所在地は仙台だ。「所在地」責任の所在を明らかにする。「所在」しょじ(所持)彼はいつもパスポートを所持している。「持、携帯」しょっちゅう彼は、しょっちゅう遅刻している。「經常、総是」しょゆう(所有)彼がこの土地の所有者だ。「所有」しんそう(真相)真相が明らかになるまで、事件の調査は続いた。「真相」じんそく(迅速)客の苦情を迅速に処理する。「迅速」しんにん(信任)彼を会長に信任する。「信任」しんぼう(辛抱)長年辛抱してきたが、やっと新しいパートに移ることができた。「忍耐、忍受」すえる(据える)人形を台座に据えて飾った。「安設、放置」背中の痛い所に灸を据えた。「灸治」目を据えて見る。「沉著、凝視」すがすがしい(清清しい)高原の風と空気はすがすがしい。「清爽」すくう(掬う)縁日の屋台で金魚をすくう。「撈取、掬取」すこやか(健やか)あの家の子供たちは、皆健やかに育っている。身も心も健やかでありたい。「健壯、健康」すすぐ(漱ぐ濯ぐ雪ぐ)彼は、努力して過去の汚名をすすいだ。「洗刷」丁寧にすすぎ洗いをする。「洗滌」すそ(裾)スカート丈が長いので、センチメートルくらい裾を上げた。「下擺、褲脚」すたれる(廃れる)最近の流行は、すぐに廃れる。「過時、衰退」ストレス新しいお店の売り上げが伸びず、ストレスがたまる一方だ。「精神圧力」すばしこい泥棒はすばしこくて、逃げ足が早かった。「敏捷、利落」すばやい(素早い)あの選手の攻撃はとても素早い。「快速、敏捷」ずばりあいまいな意見が多い中で、彼だけがずばりと答えを出した。「擊中要害、一語道破」ずぶぬれ(ずぶ濡れ)途中で川に落ちてしまい、小犬はずぶぬれだ。「全身湿透」すみやかに(速やかに)この件に関しては、速やかに対策を立てる必要がある。「迅速、及時」ずらっとあの店には、新商品がずらっと並んでいる。「成排的」ずるずるあやふやな態度で、返事をずるずると引き延ばす。「拖拉、緩慢、不乾脆」すれちがい(すれ違い)山登りの時は、知らない人同士でも、すれ違いざまに声をかけあう。「交錯」すんなり彼女は、手足がすんなりとして背が高い。「苗條」事件はすんなりと解決した。「順利、不費力」せいか(成果)彼は営業の仕事で成果を发めた。「成果」せいぜん(整然)棚の上に、植木鉢が整然と並んでいる。「井然有序、有條不紊」せいとう(正当)彼の言い分は正当だ。「正当、合理」せいめい(声明)その小国の指導者は、内外に緊急声明を発表した。「声明」せかす(急かす)すぐに出発しますから、そう急かさないでください。「催促」せじ(世辞)彼はだれにでもお世辞を言う。「恭維、奉承」ぜせい(是正)不公平な給予体系の是正をする。「更正、訂正」せつじつ(切実)今年の夏の水不足は切実だ。「切実、迫切」せつない(切ない)卒業して友達と離ばなれになるのは切ない。「悲痛、悲傷」センス彼女は洋服のセンスがよい。「品味、感覺」ぜんてい(前提)全員参加を前提に旅行の計画を立てる。「前提」そっぽけんかした後、妹は呼んでもそっぽを向いて返事をしなかった。「扭向一邊、不理睬」そびえる(聳える)富士山は他のどの山よりもた高くそびえている。「聳立、峙立」そらす(逸らす)事故の悲惨さに思わず目にそらした。「迴避、轉移」そる(反る)材木は乾燥させないと、あとで床板などが反る。「彎曲、翹曲」思いきり胸を反らせて深呼吸する。(身子向後彎、挺胸)ぞんざいぞんざいな受け答えをすると、その人自身の印象を悪くします。「草率、馬虎」た行たいしょ(対処)相手が大物なので、対処を間違えると責任問題にもなりかねない。「處理、應付」だいなし(台無し)楽しみにしていたキャンプも、雨で台無しになった。「斷送、糟蹋」タミングいつ頼みごとを切りだそうかとタミングを見計らっている。「時機」たくましい(逞しい)ひ弱だった彼も、苦労してからすっかりたくましくなった。「堅強、旺盛、健壯」たくみ(巧み)漁師は、巧みに綱を操って魚を追い込んでいく。「巧妙、精巧」たずさわる(携わる)この仕事に携わるのが私の小さい時からの夢でした。「參與、從事」たっせい(達成)売り上げの目標を達成する。「達成、完成」たてまえ(建前)商人は、お客さま第一を建前としている。「方針、原則」本音と建前は別だ。「場面話」たどる(辿る)歴史をたどって、ことばの意味の変化を知る。「追溯、探索」破滅の運命をたどる。「走向」たばねる(束ねる)洗った髪を一つに束ねる。「包、捆、束」町内を束ねる。「管理、整頓」だぶだぶ今の若者のあいだでは、だぶだぶのズボンが流行している。「又肥又大」ソースをだぶだぶにかける。「満、盈」たもつ(保つ)安定した生活を保つためには、最低限の发入が必要だ。「保持、維持」たやすい(容易い)彼の技術があれば、一日で仕上げるのはたやすい。「容易、輕易」たよう(多様)日本でも、雇用形態は多様になってきた。「多種多樣」だるい月曜の朝は、少し体がだるいように思う。「発倦、慵懶」たるむ(弛む)大きな仕事を一つ片づけたら、気がたるんでしまった。「松懈」たんいつ(単一)単一民族から成る国家は数少ない。「単一」ちゃくもく(着目)着目すべき点を間違えると、問題が思わぬ方向へ進んでしまう。「著眼、注目」ちやほや田中さんは一人っ子なので、ちやほやされて育った。「溺愛、嬌養」ちゅうこく(忠告)あの時、君の忠告がなければ、今頃私はどうなっていたかわからない。「忠告」ちゅうしょう(中傷)そんな噂は、私を陥れるための中傷にすぎない。「中傷、誹謗」ちょうほう(重宝)彼女はよく気がつくので、皆から重宝されている。「器重、愛惜」いろいろに使えて重宝な用具。「便利、適用」ちょくちょく彼はちょくちょくこの店にくるので、近いうちに会えると思う。「時常、往往」ちらっとちらりと電車の中でちらっと見ただけなので、よく覚えていない。「一閃、一晃」ついやす(費やす)彼女は、一日のほとんどを読書に費やす。「花費」つまらないことでむだに時間を費やした。「浪費」つうせつ(痛切)挑戦者はチャンピオンに敗れて、力の差を痛切に実感した。「痛切、深切」つかのま(束の間)彼は、束の間の休暇を思いっきり楽しんだ。「轉瞬、轉眼之間」つきなみ(月並み)企画会議は長時間に及んだが、月並みな案しか出なかった。「平庸、平凡」月並みの行事。「毎月」つきる(尽きる)がむしゃらに働いてばかりいると、体力がつきてしまう。「用完、窮尽」つくす(尽くす)全力を尽くして戦ったが、いま一歩及ばなかった。「尽力、皆尽」つくづくつくづく会社が嫌になった。「深切、痛切」つくづく考える。「仔細」つげる(告げる)別れを告げる場面は、涙を誘われる。「告知、通知」つじつま(辻褄)この小説は前半と後半で矛盾があり、話のつじつまが合わない。「條理、首尾、前後」つつしむ(謹む)失礼にならないよう言葉を謹む。「謹慎、慎重」病気中はタバコを謹みなさい。「節制」謹んで新年のお慶びを申し上げます。「謹、敬」つっぱる(突っ張る)そんなに最後まで突っ張るのなら、もう勝手にしなさい。「支撐、頂」横腹が突っ張る。「突然劇痛」つとめて(努めて)複雑な話を、努めて簡単に伝えようとした。「盡量、盡可能」つねる(抓る)彼はあまりのうれしさに、夢ではないかと自分のほおをつねってみた。「擰、掐」つのる(募る)交通安全の標語を、広く一般から募ることにした。「征集、招募」離れれば離れるほど恋しさが募る。「越來越厲害」つぶやく(呟く)独り暮らしを始めてから、老人はしょっちゅう何かつぶやくようになった。「發牢騷」つぶら(円ら)子供のつぶらな瞳を見ていると、心がなごむ。「圓」つぶる(瞑る)顔の前で手を叩かれると、人は思わず目をつぶる。「閉眼」いましばらく目をつぶっていてください、そのうちに彼もわかってくれるでしょう。「假裝不知道」つまむ(摘む撮む)どうぞ手でつまんで食べてください。「抓、挾」要点をつまんで話す。「摘取」つらなる(連なる)国境近くに山々が連なっていた。「成排、連綿」国際問題につらなる事件。「牽渋」委員の末席につらなる。「列席」つらぬく(貫く)初志を貫いて、目的の大学に入った。「貫徹、堅持」運河がしの中央を貫いて流れる。「穿過」つらねる(連ねる)修学旅行の一行は、台のバスを連ねて出発した。「連成一排」てあて(手当)給料には家族手当や住宅手当が含まれている。「津貼、補貼」ていぎ(定義)美しさの定義は、人それぞれ違うものです。「定義」ていけい(提携)関連企業との提携が、唯一残された会社再建の道です。「協作、合作」ていさい(体裁)パーテの会場を体裁よく飾る。「門面、樣式」私はお体裁を言えない性格だ。「奉承話」ておくれ(手遅れ)医者に見せた時には、病気はかなり進行していて、もはや手遅れだった。「耽誤、錯過」てがかり(手懸り)犯人逮捕の手がかりを、一般市民からの情報によって得た。「綫索、頭緒」てがける(手掛ける)彼が手掛けた仕事のほとんどは、人々の高い評価を得ている。「親自動手」てかず(手数)忙しいので、あまり手数がかかる料理は作れなかった。「麻煩、周折」手数は多いが決定打がない。「出拳數」てがる(手軽)朝は、時間がないので、パンとコーヒーで手軽に食事を済ませる。「簡單」てきぎ(適宜)この料理は、仕上げにパセリを適宜散らすと良いだろう。「酌情、適当」てぎわ(手際)彼は手際よく魚を料理した。「手法、本領」でくわす(出会す)こんな所であなたとでくわすなんて、思いもよらなかった。「偶然碰見」てじゅん(手順)作業に入るまえに手順を確認しておく。「程序、次序」てぢか(手近)彼は自分の手近にあった灰皿を差し出した。「手辺、眼前」てぢかな例を挙げる。「常見、淺近」てっきり(手っきり)てっきりあなたの上司だと思い挨拶したが、どうも人違いだったようだ。「一定、必定」てっする(徹する)彼らは、夜を徹して、翌日の会議の資料を準備した。「徹(夜)」でなおし(出直し)人材が集まらないので、計画は最初から出直しになった。「重新開始」てはい(手配)事件の容疑者が、今夜、指名手配された。「通緝」食事の手配をする。「安排、部署」てはず(手はず)手はず通りなら、彼はもう到着している頃だ。「歩驟、程序」てほん(手本)まず手本を見せますから、後から自分でやってみてください。「範本」彼は学生のよい手本だ。「模範、榜樣」てまわし(手回し)司会者の手回しがよかったので、式は順調に進んだ。「預先籌劃」てもと(手元)今あなたの手元にある印鑑をお借りしたいのですが。「身邊、手頭」てんじる(転じる)ドラマでは、急に場面が転じて年後になることがある。「轉換、轉変」てんで彼女はてんで作法を知らないので困る。「絲毫、完全、根本」といあわせる(問い合わせる)電話で商品について問い合わせる。「打聽、査詢」とう~当社のキャッチフレーズはざん新なものにしたい。「本、現在」どうかん(同感)記事を読んで、著者の主張には同感できるところが多々あった。「同感」とうてい(到底)これだけ点差をつけられては、とうてい勝てないだろう。「無論如何也」どうとう(同等)私は、生徒達を全員同等に扱っているつもりだ。「同等」どうどう(堂々)意見を発表する間、堂々とした態度をくずさないようにした。「堂堂正正、無所顧忌」どうにかどうにか彼はこの窮地を切り抜けた。「總算、好歹」どうやらどうやら雨も上がったようだから、外に出掛けよう。「多半、大概」時の飛行機にどうやら間に合いそうだ。「好歹、好容易」とおざかる(遠ざかる)汽笛がだんだんと遠ざかる。「離遠」心臓を患って以来久しく酒とたばこから遠ざかっている。「節制、疏遠」とかく月はとかく忙しくて、おちつかない。「這樣那樣、不知不覺之間」寒い時にはとかく風邪を引きやすい。「動不動、總是」とがめる(咎める)彼は理由もなく人をとがめることはしない。「責備、責難」深夜、警官にとがめられる。「盤問」とがめるから傷をいじっちゃいけないよ。「紅腫、発炎」ときおり(時折)時折彼はこの家にやってくる。「有時、偶爾」とぎれる(途切れる)話がとぎれて気まずい沈黙の時間が流れた。「間斷、中斷」どくじ(独自)独自の製品を開発しないと、会社の業績は上がらないだろう。「独自」とげる(遂げる)彼は獣医になるという目的を遂げた。「達到、完成」とだえる(途絶える)犯人の足どりはここで途絶えている。「中斷、斷絶」とっさ(咄嗟)地震が起こった時、私はとっさにガスの火を消した。「猛然、立刻」とっさの機転。「急中生智」とつじょ(突如)突如彼は席を立ち、そのまま教室から出て行った。「突然」とどこおる(滞る)朝夕のラッシュ時は、車の流れが滞る。「堵塞」事務の滞ったのをかたづける。「耽擱、延遲」ととのえる(整える調える)彼女はデートの前に、服装をもう一度整えた。「整理」交渋をととのえる。「達成、談妥」となえる(唱える)彼はこの説を唱えた最初の人だ。「提倡、主張」とぼける(恍ける)自分の立場が悪くなると、父はすぐとぼける。「裝胡涂」恍けるのがうまい。「出洋相、搞滑稽」とぼしい(乏しい)もう三ヶ月も失業中なので、貯金が乏しくなってきた。「缺乏」ドラ娘はドラな性格だと思われているが、本当はあれで涙もろい。「淡漠、理智」ドラな取り扱い。「枯燥無味」トラブルお客様とのトラブルは絶対避けてください。「糾紛」エンジントラブルで車が走行不能になる。「故障、事故」とりあえず(取り敢えず)母が入院したとの知らせに、とるものもとりあえず病院に駆けつけた。「趕忙、急忙」とりあえずビールをくれ。「暫時、姑且」とりわけ素晴らしい作品ばかりだったが、とりわけ彼女の絵は際立っていた。「尤其、格外」とろける(蕩ける)最高級のフランス料理を食べて、舌がとろけそうだった。「溶化」とろけそうな笑顔。「心蕩神馳」どわすれ(度忘れ)先生の名前を度忘れして恥をかいた。「一時想不起來」とんだ交通事故で人を死なせるなんて、とんだことをしてしまった。「意外的」おまえはとんだことをしてくれたね。「嚴重的」な行ないし英語を学ぶために、メリカないしギリスに行きたい。「或者」完成には年ないし年かかるだろう。「到、至」ないしょ(内緒)花びんを割ってしまったことを、父には内緒にしておいた。「瞞着、秘密」ないしん(内心)間に合ったから良かったものの、内心冷や冷やした。「内心、心中」なおさら(尚更)熱があるのならなおさらのこと、旅行は中止した方がいい。「更加、越発」なげく(嘆く)母は、息子が勉強しないで遊んでばかりいると嘆いた。「嘆惋、哀嘆」なげだす(投げ出す)練習がつらくて、途中で投げ出してしまった。「放棄、抛棄」泥棒は手提げ金庫を投げ出して逃げた。「扔下、甩」命を投げ出す。「豁出」なごやか(和やか)お茶を飲みながら和やかに語り合った。「和諧」なごり(名残)冬のなごりの雪が、まだあちこちに見えた。「残餘」いつまではなしても名残は尽きない。「惜別、依恋」なさけ(情け)人の情けにすがるのもよいが、自分の努力が肝心だ。「同情、慈悲」情けを知る年ごろ。「愛情、恋情」なさけ容赦もなく。「情面、情義」なさけない(情けない)こんなやさしい漢字も書けないなんて、情けない。「令人遺憾、可憐」試験に不正をやるとは情けない。「可恥、可鄙」なさけぶかい(情け深い)情け深い人が、捨てられた子猫を拾って育ててくれた。「仁慈、富於同情心」なじる(詰る)他人の失敗をなじるだけでは、問題は解決しない。「責問、責備」なだかい(名高い)この村はブドウの産地として名高い。「有名、著名」なつく(懐く)犬好きの山田さんにはどんな犬でもよくなつく。「接近、喜歡」なにげない(何気ない)何気なく口にした一言が人を傷つけることもある。「無意、無心」彼は何気ない様子で席についた。「若無其事、假裝沒事」なにとぞ(何卒)契約の件は、なにとぞよろしくお願いします。「請」…なにより(何より)健康には睡眠が何よりだ。「再好不過、最好」漫画が何よりし好きだ。「比什幺都」なまぐさい(生臭い)料理した後、魚の生臭いにおいが消しえない。「腥、膻」なまぬるい(生ぬるい)真夏の太陽に温められて、海の水は生ぬるくなっていた。「微暖」そんな生温いやり方ではだめだ。「不太徹底、不太嚴格」なまみ(生身)生身の人間だから涙も流すし、興奮して熱くもなる。「肉身、肉體」なめる(嘗める舐める)ネコは体をなめて傷を治す。「舔」試験をなめてかかったら、点を取ってしまった。「輕視、小看」辛酸をなめる。「嘗受、經歴」ならびに(並びに)裁判官、検事並びに弁護士は、司法試験に合格しなければなれない。「以及」なりたつ(成り立つ)みんなが法律を守らなければ、社会は成り立たない。「不能維持」両者の間で契約が成り立ちました。「談妥」日本は大小多数の島から成り立つ。「構成、組成」なれなれしい(馴れ馴れしい)一度お茶を飲んだだけなのに、恋人のようになれなれしい態度をとる。「過分親昵」なんだかんだ(何だ彼んだ)学校を卒業してから、なんだかんだで年になる。「這樣、那樣」なんなりと困ったら、どうぞ遠慮せずになんなりと相談してください。「無論什幺、不管什幺」にかよう(似通う)あの二人は、姉妹のように顔が似通っている。「相似、類似」にぎわう(賑う)年末の大売出しで、デパートはにぎわっていた。「熱鬧、繁華」にげだす(逃げ出す)困難にぶつかって逃げ出していては何も解決しない。「逃跑、逃避」にじむ(滲む)一生懸命働く父の額には、汗がにじんでいた。「滲」手紙に思いやりがにじんでいる。「反映出」にせもの(偽者)だまされて、にせものの絵を買わされた。「假冒者」になう(担う)彼は、次の時代を担う有能な人材だ。「肩負、負擔」にゅうしゅ(入手)マケルジャクソンのコンサートの切符は、入手が困難だ。「得到、取得」にんじょう(人情)彼は人情が厚いので、困った時は頼りになる。「人情」にんめい(任命)開発チームのリーダーに任命されて、責任の重さを感じた。「任命」ぬけだす(抜け出す)経済は、いよいよ不況を抜け出して、好況の局面に入った。「擺脱」ね(音)静かな夜、誰かが吹く笛の音が聞こえてきた。「楽音」つらい練習に音を上げた。「叫苦」ねいろ(音色)バオリンの音色にはどこかさびしさがある。「音色」ねうち(値打ち)これは古い品だが、こっとう品としての値打ちはない。「價値」ねじれる(捩れる)ねじれたくぎは使い物にならない。「彎曲、扭歪」あいつは性格がねじれている。「乖僻」ねたむ(妬む)出世をねたんだ人から、彼はいやがらせを受けた。「嫉妒」ねだる結婚年目の記念に、妻は夫にダヤモンドの指輪をねだった。「死氣白賴的要求」ねびき(値引き)閉店近くになると、食品は一斉に値引きされて安くなる。「降價、減價」ねまわし(根回し)会議の前に出席者に根回ししておいたので、提案はすんなり通った。「事前講明、打下基礎」ねる(練る錬る)うどんは、粉に水と塩を加えてよく練って作る。「攪拌、揉和」胆力を錬る。「鍛煉」構想をねる。「斟酌、推敲」ねんちょう(年長)彼は私より歳、年長だ。「年長」ノローゼ仕事が性格に合わなかったせいで、ノローゼになった。「神經過敏、神經衰弱」のうにゅう(納入)期限までに授業料を納入する。「交納、繳納」のがす(逃す)釣り糸が切れて、大きな魚を逃してしまった。「放過、錯過」のがれる(逃れる)台風から逃れるために、漁船は進路を変えた。「逃避、擺脱」のきなみ(軒並み)隣近所が、軒並み泥棒の被害にあった。「毎家」公共料金がのきなみ値上げされた。「一律」のぞましい(望ましい)応募書類は、事前に書いてくることが望ましい。「最好、最理想」のぞむ(臨む)十分に準備をして試験に臨んだ「面對、參加」のっとる(乗っ取る)飛行機が、武器を持った数人の男に乗っ取られた。「劫持、侵佔」のどか「長閑」風もないのどかな春の日を、恋人と過ごした。「和暖、晴朗」試験が終わって、長閑な気持ちで一日を送る。「悠閒、寧靜」ののしる(罵る)だまされた彼は、相手のことをののしった。「謾骂、咒骂」のべ(延べ)この建物の延べ床面積は平方メートルだ。「共計、總計」は行はあく(把握)あまりに突然だったので、事態を把握するのに時間がかかった。「掌握」はいけい(背景)犯罪の背景には、少年時代の貧しい環境がある。「背景」はいご(背後)事件の背後に、大物政治家の影がちらつく。「背後、幕後」はいしゃく(拝借)事態を解決するために、あなたのお知恵を拝借したい。「幫、借」はいぶん(配分)遺産の配分をめぐって、相続人の間で争いが起きた。「分配」はいれつ(配列)コンビニやスーパーでは、商品の配列に相当の工夫がある。「排列」はかどる(捗る)仕事が思ったよりはかどったので、早く帰ることができた。「進展順利」はかない「儚い果敢ない」歳のはかない一生を終えた。「短暫」はかない夢に終わる。「虛幻」はぐ(剥ぐ)強盗は、身ぐるみはいですべてを持ち去った。「扒下、剝下」罰として官位を剥ぐ。「剝奪」はくがい(迫害)権力者の迫害に耐えて正義を貫いた。「迫害」はくじょう(白状)今だから白状するが、実は昔、悪いことをしたことがある。「坦白、招認」ばくぜん(漠然)彼のあいまいな態度に、彼女は漠然とした疑いをもった。「含糊、模糊、隱隠」はげます(励ます)傷ついた友人を励ました。「激励、鼓励」はげる(剥げる)壁のペンキがはげたので塗り直した。「剝落」はじく(弾く)このコートは防水加工がしてあって水をはじく。「防、抗」弦を弾く。「弾」はじらう(恥らう)彼女は恥じらって、呼ばれてもステージに上がらなかった。「害羞」はじる(恥じる)世間に恥じるような行為をしてはならない。「羞愧、慚愧」はしわたし(橋渡し)家を売りたい人と買いたい人がいたので、その橋渡しをした。「搭橋、中間人」はずむ(弾む)新たな期待にこころが弾む。「情緒高漲」階まで駆け上がったら息が弾んだ。「気喘」お礼は弾むからよろしく頼むよ。「(一高興、一狠心)拿出很多錢」このボールはよく弾む。「跳、蹦、弾」はそん(破損)破損したガラス窓から冷たい風が吹き込んできた。「破損、損壞」はっせい(発生)霧が発生したので、高速道路で事故が多発した。「発生」はつみみ(初耳)そんなこと知らなかった。初耳だ。「初次聽到」はて(果て)冒険を求めて世界の果てまで旅行した。「辺際、尽頭」ばてる夏の暑さに、すっかりばててしまった。「疲乏、精疲力竭」はなはだ(甚だ)あのチームが負けたのは、はなはだ残念だ。「太、非常」はなばなしい(華々しい)若い時は華々しく活躍したが、最近は目立たない。「轟轟烈烈」華々しい結婚式。「豪華、堂皇」はばむ(阻む)氷の割れ目が阻み、冒険家は、それ以上進めなかった。「阻礙、阻擋」はまる(嵌まる)型にはまったこれまでの生活を捨て、自由に生きることにした。「束縛、陷入」その条件にぴったりはまる。「恰好合適」テレビゲームにはまる。「熱中、入迷」はやす(生やす)兄は最近口ひげを生やしている。「留」ついに彼も、この土地に根を生やした。「扎根、使~生長」はらはら運転手がスピードを出すのではらはらした。「捏一把汗、心驚膽戰」桜の花びらがはらはらと舞う。「飄落」ばらまく(ばら蒔く)財布の口が開いていたのに気付かず、小銭をばらまいてしまった。「散布、到處~」はるか(遥か)はるかかなたの水平線から朝日が昇ってきた。「遠方、遙遠」はれる(腫れる)なぐられて、目の回りがはれた。「腫」はんじょう(繁盛)安くてうまいラーメンが評判になって、お店が繁盛している。「繁盛」はんする(反する)規則に反すると、罰を与えられる。「違反」父親の希望に反して学者にはならなかった。「相反」ばんのう(万能)この薬は万能で、どんな病気にも効く。「万能、全能」はんぱ(半端)みんなで分けたら半端がでたので、ほしい人に余計にあげた。「零碎、零散」半端な態度はよくない。「不徹底」半端な人間になるな。「無用的人」はんぱつ(反発)学生の反発が強いので、夏休みの補習は中止した。「反抗、反感」磁石の同極は反発しあう。「排斥」ひいては人の世話をすることが、ひいては自分のためにもなる。「不但~而且、進而」ひかえる(控える)最近太ったので、甘い物をひかえている。「控制、抑制」大切なことを手帳にひかえておく。「記録」戦車部隊が次の攻撃に備えて控えている。「等候、待命」ひかん(悲観)いつまでたっても成績が上がらないのを悲観して、退学してしまった。「悲観」ひごろ(日頃)彼の成功は、日頃の努力が実を結んだものだ。「平時、平常」ひそか(密か)二人は誰にも気付かれず、ひそかに愛し合っていた。「暗中、悄悄」ひたす(浸す)干しシタケは、水に浸して、戻してから料理する。「浸泡」ひたすら(只管)彼は、ただひたすら小説を書き続けた。「只顧、一味」ひっかく(引っ掻く)猫を無理に抱こうとしたら、つめで腕をひっかかれた。「撓、抓」ひっしゅう(必修)英語は必修だが、美術は選択科目だ。「必修」びっしょり暑かったので、汗をびっしょりかいた。「湿透」ひつぜん(必然)古いものが消え去り、新しいものが主流になるのは、歴史の必然だ。「必然」ひってき(匹敵)彼は高校生だが、大人の選手に匹敵する実力を持っている。「匹敵、比得上」ひといき(一息)この仕事が終ったら、一息入れてコーヒーでも飲もう。「稍微休息一下」一息つくひまもないぐらい忙しい。「歇口気」一息に仕上げる。「一口気」彼はもう一息のところで負けた。「一把勁兒」ひとがら(人柄)彼女は美人な上に、人柄もいいので、みんなに好かれている。「人品、人格」ひとすじ(一筋)彼は忍耐一筋の苦労人なので、失敗してもくじけない。「一心一意」ひとめ(人目)逃亡中の犯人は、昼間は人目につくので、夜行動した。「衆目」ひどり(日取り)退院の日取りは、今週中に決まる。「日期、日程」ひなた(日向)猫が、日向で気持ちよさそうに眠っている。「朝陽的地方」日向でほこりを立てる。「沒事找事」ひび(罅)そのパートは、建ってから年にもなるので、壁にひびが入っている。「裂縫、裂紋」友情にひびが入った。「人的關係發生裂痕」ひやかす(冷やかす)新婚の彼を周りの女子社員がいつも冷やかしている。「調侃、開玩笑」ひょっとしたらひょっとしたら雨が降るかもしれないから、傘を持って行こう。「也許、或許」ひらたい(平たい)平たい皿に料理を美しく盛り付ける。「平、扁平」平たい言葉で述べる。「浅顕、簡単」ふい(不意)不意に呼び止められて、びっくりした。「冷不防、突然」ブーム社交ダンスが、最近ブームになっている。「流行、潮流」ぶかぶか靴がぶかぶかだったので、走ったら脱げてしまった。「肥大」ふくれる(膨れる)夕食後、お腹がふくれたので、眠くなった。「膨脹」あの子は、叱られるとふくれた。「噘嘴、不高興」ふさわしい(相応しい)ホテルでのパーテーには、その場にふさわしい服装で出かける。「相称、相符」ふしん(不審)夜遅く一人でぶらついていたら、不審に思われて、警察に通報された。「可疑」ふしん(不振)心配事があって、食欲不振になった。「不佳」ぶつぎ(物議)脳死の判定基準が公表され、物議をかもしている。「公衆的批評」ふっきゅう(復旧)大地震のあと、懸命の復旧作業が続けられた。「恢復原状」ぶっし(物資)災害にあった国に、食料や医薬品などの物資を援助する。「物資」ふとう(不当)みんなと同じように働いているのに、私だけ給料が不当に低い。「不合理」ぶなん(無難)良く知らない人に対しては、丁重に接する方が無難だ。「無可非議、説得過去」ふへん(普遍)教科書の記述は、普遍的なものが望ましい。「普遍」ふまえる(踏まえる)理想もよいが、常に現実を踏まえて計画を立てるべきだ。「依據、根據」揺れている甲板をしっかり踏まえた。「踏、踩」ふみこむ(踏み込む)表面だけの議論ではなく、もう一歩踏み込んだ意見がほしい。「跨進」ふらふら徹夜した次の日は疲れてふらふらだった。「搖晃、暈忽忽」考えがふらふらと定まらない。「遊移不定」ぶらぶら暇なので、町をぶらぶらした。「溜達」定年退職した父は、家でぶらぶらしている。「賦閑」ふりお年寄りが困っていたら、知らないふりをせずに助けよう。「裝作、假裝」ふりかえる(振り返る)声をかけられて振り返ると、学生時代の友人だった。「回頭看」過去を振り返って反省する。「回顧、回首」ふりだし(振り出し)容疑者が犯人ではなかったことが判明し、捜査は振り出しに戻った。「出發點、最初」振り出しの日付。「開出(票據)」ふるわせる(震わせる)小犬は、雨にぬれて全身を震わせていた。「使~哆嗦」ふんしつ(紛失)旅行中パスポートを紛失し、予約した飛行機に乗れなかった。「丟失」ふんだんハリウッド映画は、資金をふんだんに使って作られるので、豪華で面白い。「大量、很多」へいこう(閉口)暑い日に、クーラーもないところで、時間も待たされて閉口した。「受不了、吃不消」彼は問い詰められて閉口した。「閉口無言」へきえきあの人の自慢話にはへきえきする。「感到爲難夠人」,ぺこぺこお腹がすいてぺこぺこだ。「餓、空」上役にぺこぺこする。「點頭哈腰」へだたる(隔たる)街から遠く隔たった農村に、彼女は暮らしている。「距離、相隔」べんかい(弁解)みんなに迷惑をかけたのだから、弁解するより、ます謝るのが先だ。「辯解」ほうしき(方式)正確な統計資料を作るため、新しい計算方式を採用した。「方式」ほうじる(報じる)犯人逮捕のニュースが報じられた。「報知」恩に報じる。「報答」ぼうぜん(茫然)地震で家が全壊し、しばらくぼう然としていた。「茫然若失」ほうりこむ(放り込む)突然お客さんが来たので、荷物を押し入れに放り込んだ。「投入、扔進去」ほうりだす(放り出す)疲れると、勉強を放り出してテレビを見る。「放棄、丟開」学校を放り出される。「開除」ぼける(惚ける呆ける暈ける)この写真はピントがぼけている。「模糊」年を取って頭がぼけてしまった。「糊塗、發呆」ほころびる(綻びる)古いシャツの縫い目がほころびていた。「開綫」梅の蕾が綻び始める。「綻開」ほっさ(発作)彼の自殺は、遺書もなく、発作的なものだったらしい。「突然性的、發作性的」ぼっしゅう(没发)ブランド品のにせものを製造していた業者が逮捕され、製品は全部没发された。「没发」ほっそく(発足)ボランテの連絡組織が発足した。「成立」ほっとけがが意外と軽かったので、ほっとした。「松了一口気」ほどける(解ける)固く結んであったので、ひもがなかなかほどけなかった。「解開、松開」ほどこす(施す)救急車が到着する前に、応急処置を施した。「施行」恩惠を施す。「周濟、施捨」おのれの欲せざるところを人に施すことなかれ「己所不慾勿施於人」ほとりそのホテルは、湖のほとりにあって景色が良かった。「邊、畔」ぼやく彼は、給料が安いと、いつもぼやいている。「嘟囔、發牢騷」ぼやける霧のため、景色がぼやけてよく見えない。「模糊、不清楚」ほろびる(滅びる)千年続いた王国は、隣国との戦争に敗れ滅びた。「滅亡、滅絕」ほんかく(本格)画家の弟子になって、油絵を本格的に学んだ。「正規、正式」ほんね(本音)本音を聞き出そうとしたが、彼はなかなか明かそうとしなかった。「真心話」ほんば(本場)上海で本場の中華料理を味わう。「發源地」ま行まえおき(前置き)前置きは抜きにして、すぐに本題に入ろう。「開場白」まえもって(前もって)前もって地図で調べておいたので、道に迷わないですんだ。「事先、預先」まかなう(賄う)生活は夫の給料で賄っている。「維持、提供」まぎらわしい(紛らわしい)最近は似たような名前の会社が多いので、紛らわしい。「容易混淆、不易分辨」まぎれる(紛れる)たいくつな時、音楽を聞いていると、気が紛れる。「解悶、排遣」まごつく(間誤付く)初めてのところなので、何がどこにあるのかわからず、まごついた。「茫然不知所措」まことに(誠に)わざわざお見舞いにきていただき、まことにありがとうございました。「實在、非常」まさしく(正しく)食器といってもここまで美しく仕上げてあると、これはまさしく芸術だ。「的確、沒錯」~ましランチにコーヒーをつけると、円増しになります。「增加、增多」こんなものなら、ないほうがましだ。「比~好些」まじえる(交える)講師は冗談を交えて面白く話したので、難しい講義も退屈しなかった。「夾雜、參雜」言葉を交える。「交換」まして(況して)健康な人でさえ、この暑さはこたえる。まして病人は、なおさらだ。「何況、況且」マスコミ(マスコミュニケーション)その小説は、テレビや雑誌などのマスコミに取り上げられ、売れ行きが伸びた。「宣傳媒介」またがる「跨る」登山ルートは、富山県と長野県にまたがっている。「橫跨」まちどおしい(待ち遠しい)月になると、夏休みが待ち遠しい。「盼望、急切等待」まちのぞむ(待ち望む)待ち望んでいた友人との再会が、やっと実現した。「期待、殷切希望」まちまち(区々)学生の国籍はまちまちで、中国人もいればメリカ人もいる。「形形色色」まぬがれる(免れる)彼だけホテルのフロントに貴重品を預けておいたので、盗難の被害を免れた。「避免、擺脫」まばたき(瞬き)びっくりして、まばたきもせずに相手の顔を見つめた。「眨眼」まひ(麻痺)脳の血管が詰まり、手足がまひして動かない。「麻痺」地震で交通機関がまひする。「癱瘓」まるごと(丸ごと)リンゴを切らないで、丸ごとかじる。「整個、完整」まるっきり朝からずっと釣りをしているが、まるっきり釣れない。「全然、根本」まるまる赤ん坊は、まるまると太っていた。「蜷曲」まるめる(丸める)大きな紙を丸めて筒に入れる。「揉成團」まんじょう(満場)提案は満場一致で可決された。「全場」みあわせる(見合わせる)台風が近づいているというので、出発を見合わせた。「暫停、推遲」諸条件を見合わせた上で決める。「比較、對照」みおとす(見落とす)数字の間違いを見落とし、会議で指摘されて恥をかいた。「看漏、忽略過去」みかく(味覚)スカは、夏の味覚として親しまれている。「味覚」みぐるしい(見苦しい)子供の前で、夫婦げんかをするのは見苦しい。「難看、沒面子」みこみ(見込み)雨は今日いっぱい降り続く見込みだ。「估計」将来見込みのある人物。「希望」みじん(微塵)たまねぎをみじん切りにする。「碎末」もうけるつもりはみじんもない。「一点」みすぼらしい服装はみすばらしいが、彼は有名な学者だ。「寒磣、破舊」みせびらかす新しい車を買ったので、みんなに見せびらかしている。「賣弄、炫耀」みたす(満たす)大きなコップになみなみとビールを満たす。「充滿」長い間の希望を満たす。「満足」みだす(乱す)風が吹いてきて、私の髪を乱した。「弄乱」みぢか(身近)身近に知っている人がいないと、何かあった時に不安だ。「身邊、近旁」みっしゅう(密集)密集した住宅地のため、火はまたたく間に広がった。「密集、稠密」みっせつ(密接)日本とメリカは、経済的に密接な関係にある。「密切」みつもり(見積り)建設会社に、建築費の見積りを出させる。「估價」みとおし(見通し)建物は今週中に完成する見通した。「預料、推測」見通しのきく場所。「瞭望、眺望」おまえの考えていることは何もかもお見通しだ。「看穿」みなす(見なす)分以上の遅刻は欠席とみなす。「看作、認爲」みなり(身なり)立派な身なりをしていたので、お金持ちだと思った。「裝束、服飾」みのうえ(身の上)彼は、少年時代に両親を失った不幸な身の上を語った。「身世、境遇」みのがす(見逃す)子供のいたずらだから、見逃してやろう。「饒恕、寬恕」これは見逃せない映画だ。「錯過看得機會」せっかくのいい機会を見逃した。「放過、放跑」みのまわり(身の回り)「火事だ!」という声に、身の回りのものだけ持って逃げた。「身邊衣物」身の回りの世話をする。「日常生活」身の回りをきれいにしておく。「應該自己處理的事」みはからう(見計らう)帰宅する時間を見計らって、友人を訪ねた。「斟酌、估計」みはらし(見晴らし)彼の家は丘の上に建っているので、見晴らしがいい。「眺望、景致」みぶり(身振り)外国語が分らなくても、身振り手振りで何とか通じる。「姿態、動作」みれん(未練)仕事に未練はあったが、出産を機に会社を辞めることにした。「依戀、戀戀不捨」みわたす(見渡す)大火事の被害にあった町は、見渡す限り焼け野原だった。「放眼望去」むくち(無口)いつも無口なのに、今日はうれしいことがあったのか、よくしゃべる。「沉默寡言」むしるタラの干物をむしって食べる。「撕、揪、拔」むだづかい(無駄遣い)夏は雨が少なく、水不足になるので、水の無駄遣いはやめよう。「浪費」むちゃ若い人は、むちゃな運転をして事故を起こしやすい。「胡亂、亂來」むなしい(空しい)いくら働いても、生活が楽にならないので、空しい。「空虛」むなしく時間待った。「白白、徒然」むやみに(無闇に)むやみに山の木を切ると、洪水の原因になる。「過度、過分」むやみに他人を信じてはいけない。「隨便、輕率」むら(斑)ペンキの塗り方にむらがあって、濃いところと薄いところがある。「不均勻、有斑點」成績にむらがある。「參差不齊」むろん(無論)駅まで遠いと、通勤には無論、買い物にも不便だ。「不用説」めいちゅう(命中)弾が命中して、鳥が落ちてきた。「命中」めいはく(明白)調査の結果、川の水は予想以上に汚染されていることが明白になった。「明顯」めいりょう(明瞭)発音が不明瞭で、何を言っているのかよく聞き取れなかった。「明瞭、明確」めくる月が変わったので、カレンダーをめくる。「揭下、翻」めざましい(目覚しい)第二次世界大戦後、日本はめざましい発展を遂げた。「驚人、異常顯著」めつき(目つき)父は厳しい目つきで、いたずらをした息子をにらんだ。「眼神」めど(目処)工事が遅れていて、完成のめどがつかない。「目標」めもり(目盛り)太陽が朝から照りつけて、温度計の目盛りが度を超えた。「刻度」めんする(面する)その部屋は大通りに面しているので、車の音がうるさい。「面對、面向」めんぼく(面目)先生の推薦で会社に入社したのだから、頑張らないと先生の面目が立たない。「臉面」もうける(設ける)社内に保育所を設けたので、小さい子を持つ母親が働きやすくなった。「設立」もうしいれる(申し入れる)事故が多い交差点に信号をつけるように、警察に申し入れた。「提出意見」もうしでる(申し出る)急いている人は申し出てください。「報名、提出」もうしぶん(申し分)卒業論文は、申し分ないほどよくできています。「欠缺、缺點」もがく小さな子が、プールでおぼれそうになってもがいている。「掙扎」もくろみ(目論見)競馬でひともうけしようというもくろみがはずれて、大損をした。「計劃、策劃、企圖」もしくは(若しくは)解答用紙には、鉛筆もしくはシャープペンシルで記入すること。「或者」もたらす(齎す)投手力の充実が、このチームに優勝をもたらした。「帶來、造成」もちきり(持ち切り)町は、昨夜が空に浮かんでいたという噂で持ち切りだ。「始終談論UFO一件事、淨談」もっか(目下)その件については、もっか検討中なのでもう少しお待ちください。「當前、目前」もっぱら(専ら)最近は忙しいので、もっぱら外食だ。「主要、淨」もてなす(持て成す)外国からのお客様を、日本料理でもてなした。「款待、招待」ものずき(物好き)お金にもならない研究を、一生懸命やるなんて物好きな人だ。「好事」ものたりない(物足りない)一泊だけではものたりない気がして、もう一日泊まることにした。「不能令人十分滿意」もはや(最早)病気は、もはや治療できないほど進行していた。「(事到如今)已經」もめる(揉める)もうけたお金の配分をめぐって、仲間同士でもめた。「發生爭執、起糾紛」もよおす(催す)運転中眠気を催したので、車を止めてしばらく眠った。「感覺要、有...征兆」このホールでは人の宴会を催すことができる。「舉辦」もらす(漏らす)秘密を漏らさないように注意する。「洩漏」もろい(脆い)雨で地盤がもろくなっているので、崖崩れに注意が必要だ。「易壞、脆弱」もろに小船が大波をもろに受けて、沈んでしまった。「迎面、迎頭」や行やがい(野外)雨のため、野外でのパーテーは中止になった。「野外」やけに今日はやけにお客が多くて、閉店前に売切れてしまった。「(多得)厲害、要命」やしなう(養う)夫の发入だけで家族人を養っている。「養活」自宅で病気を養う。「休養」良い習慣を養う。「培養」やしん(野心)彼は入社した時から、社長になるという野心を持っていた。「野心」やすっぽい(安っぽい)革製と比べて、ビニール製の靴は安っぽく見える。「俗氣、庸俗」やせい(野生)山に近い村には、時折、えさを求めて野生の猿がやってくる。「野生」ややこしい話すとややこしいので、図に書いて説明します。「複雜、麻煩」やりとおす(遣り通す)一度やると決めたことはやりとおす。「做到底」やりなおす(遣り直す)何度もやりなおす。「重做、再做」ゆうずう(融通)パートを借りるのにお金が必要なので、親に融通してもらった。「通融」融通のきかない人。「臨機應變」ゆうぼう(有望)将来有望な新人がチームに加わった。「有前途、有希望」ゆがむ(歪む)あまりの痛みに、彼の顔がゆがんだ。「歪曲」ゆさぶる(揺さぶる)演奏のすばらしさに、心を揺さぶられた。「震撼」幹を揺さぶって実を落とす。「搖動」ゆすぐ(濯ぐ)うがいをすると同時に、口をゆすぐ。「漱、涮洗」ゆとり忙しい現代人には、ゆとりが欠けている。「余裕、余地」ゆらぐ(揺らぐ)風で木の葉が揺らいでいる。「搖動、搖晃」ゆるむ(緩む)靴のひもが緩んだので、結び直す。「松動」仕事が一段落して気が緩む。「松懈」制限が緩む。「緩和、放寬」ようする(要する)その仕事には、少なくとも一週間を要する。「需要」ようするに(要するに)要するに彼があきらめればよいのだ。「總之」よける(避ける)水たまりがあったのでよけて通った。「躲避」よそみ(余所見)授業中、よそ見をしていて先生にしかられた。「東張西望」よち(余地)避難所は住民たちでいっぱいで、足をのぼす余地もないほどだった。「空地、余地」よふかし(夜更かし)友達とお酒を飲んで夜更かししてしまい、朝起きられなかった。「熬夜」よふけ(夜更け)テストの前日は、夜更けまで勉強していた。「深夜」よほど(余程)あのおとなしい彼が怒るなんて、よほどのことがあったに違いない。「很、頗、相當」よほどやってみようかと思う。「很想、差一點就」よりかかる(寄り掛る)子供は疲れていたのか、いすの背によりかかって寝てしまった。「依靠」いつまでも親によりかかってはいられない。「依賴」わ行わざわざわざわざ遠いところをおいでいただき、ありがとうございます。「特地、特意、故意」わずらわしい(煩わしい)中学生になると、親の意見や忠告をわずらわしく思うようになる。「麻煩、囉嗦、瑣碎」わふう(和風)古めかしい和風旅館に泊まる。「日本風格」~わり教室にいる人の割は眼鏡をかけている。「成、比率」わりあて(割り当て)割り当ての仕事をきちんとこなす。「分配、分攤」わりかん(割り勘)今回は割り勘にしようよ。「製、分攤」AAわりこむ(割り込む)バスを待つ列に割り込む人がいたので、注意した。「加塞兒」ドルは円台を割り込んだ。「下跌」りくつ(理屈)同じ仕事をしているのに、彼の方が彼女より給料が高いのは理屈に合わない。「道理」そんなことは理屈にもならない。「借口」りてん(利点)このフクスの利点は、普通紙が使えることだ。「優點、長處」りょうしき(良識)子供のお金をだまし取るなんて、良識のある大人のすることではない。「良知、明智」りょうりつ(両立)彼は、勉強とスポーツを立派に両立させている。「両立、並存」るいじ(類似)新商品に対し、類似の苦情が多く寄せられている。「類似、相似」るいすい(類推)初めての漢字でも、その前後から意味を類推できる。「類推」ルーズ彼はお金にルーズで、借りたお金をいつまでも返さない。「不遵守、吊兒郎當」ルール野球の試合を見に行ったが、ルールが分らなかった。「規則」れいこく(冷酷)彼女が冷酷な態度をとったので、彼は自殺しかねなかった。「冷酷無情」れいたん(冷淡)借金を断ると、友人は急に冷淡になった。「冷漠、冷淡」レッスン彼女はプロの歌手を引退してからも、毎日レッスンを欠かさない。「功課」れんきゅう(連休)今度の連休には、泊日で温泉に行く。「連休」レンジ電子レンジでおかずを温める。「爐灶(微波爐)」れんじつ(連日)人気の映画を、連日大勢の人が見に行った。「連日」ろうひ(浪費)お金の遣い道を考えて、浪費を防ぐ。「浪費」ろうりょく(労力)この仕事には多くの労力を費やした。「労力」ろくに(碌に)病気で、ろくに食べられなかったため、やせてしまった。「很好的、正經的」ろこつ(露骨)子供向けの映画では露骨な描写を避けるべきだ。「露骨、毫不顧忌的」ロマンチック中世のお城のようなロマンチックなホテルに泊まる。「羅曼蒂克、浪漫」ろんぎ(論議)新しい政策について論議する。「議論、討論、辯論」ろんり(論理)山本さんの考え方は、極めて論理的だ。「邏輯、論點
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