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Nobu14Manual

iamhehaoru
2014-01-07 0人阅读 举报 0 0 暂无简介

简介:本文档为《Nobu14Manualpdf》,可适用于游戏领域

OggVorbisAudioCompressionprovidedbytheXiphorgFoundation※本ソフトウェアでは、フォントワークス株式会社のフォントを使用しています。フォントワークスの社名、フォントワークス、Fontworks、フォントの名称は、フォントワークス株式会社の商標または登録商標です。本文デザイン:株式会社キュービスト目次ゲーム開始動作環境インストールゲームの起動AlphaActivation認証スタトーメニューセーブ・ロドー新しくゲームを始める環境設定登録武将編集ゲームの流れ勢力と拠点評定と命令軍議と合戦ゲームクリア・ゲームオーバーカ月の流れとイベント評定の基本メイン画面の見方(評定中)拠点の開発施設の建設や拡張 外交の活用調略と調査忠誠と登用※このマニュアルに掲載されている画面は開発中のものです。ゲーム内容の詳細は変更されることがあります。ご了承ください。合戦の基本合戦の準備出陣合戦の流れ部隊コマンド会戦戦略の展開主義と政策築城や拠点の修復 人事や武将の管理 軍団の利用勢力を拡大するためにコマンド一覧情報の見方インストールできないときはトラブルの一般的な対処法さくいんユーザーサポート 「信長の野望」シリーズは、おかげさまで今年周年を迎えることができました。 これもひとえに皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。 本作品は、「新時代の創造」をコンセプトに、信長が成し遂げられなかった天下布武、新しい世界の創造をプレイヤーが自らの手で実現してゆく、新しいおもしろさにあふれた作品です。「リアル」、「ダイナミック」、「ドラマチック」をテーマに、シリーズ初の試みをふんだんに取り入れ、周年記念作品にふさわしい壮大な内容になっております。 新しい世界の創造をぜひお楽しみください。平成年月「信長の野望・創造」ゼネラルプロデューサーシブサワ・コウごあいさつゲーム開始ゲーム開始動作環境OSコンピューターシステム上記OSに対応し、以下の仕様を満たすパーソナルコンピュターー。●本マニュアル内で特に断りなく「Windows」と表記している場合は、Windows、Windows、WindowsVista、WindowsXPを総称するものとします。●上記の周辺機器はご使用のWindowsがサポートしているものに限ります。●必要メモリ容量、ハードディスク容量、VRAM容量は、システム環境によって異なる場合がありますので、ご注意ください。●お使いのシステム環境、および利用方法によっては、記載以外の制限が発生する場合もございますので、あらかじめご了承ください。●エミュレーションソフト、仮想ドライブ、SCSIドライブ(またはそれらと認識されるドライブ)では正常に動作しません。また、外付けHDDにインストールすると、正常に動作しなくなることがあります。ご注意ください。●Microsoft、Windows、DirectX、WindowsVistaは、米国MicrosoftCorporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。●PentiumはIntelCorporationの登録商標または商標です。●その他記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。●本マニュアルおよびプログラムは著作権法で保護されています。当社に無断で使用することはできません。●本マニュアルおよびプログラムによる影響については、責任を負いかねますのでご了承ください。Microsoft®Windows®日本語版(以下、Windows)MicrosoftWindows日本語版(以下、Windows)MicrosoftWindowsVista®日本語版(以下、WindowsVista)MicrosoftWindowsXP(SP)日本語版(以下、WindowsXP)本製品の動作には、次の環境が必要です。Windows、Windows、WindowsVistaは、bitbitに対応。ゲームの起動信長の野望・創造ゲーム開始『信長の野望・創造』をプレイする。はじめにReadmeを見る。ダウンロドーコンテンツダウンロドーコンテンツを獲得・購入する。起動環境設定ゲームの環境を設定する。※推奨環境に満たない動作環境では、ゲームの動作が遅くなることがあります。その際、起動環境を設定すると、回避できることがあります。マニュアル『信長の野望・創造』のマニュアルを見る。トラブルシューティングトラブルシューティングを見る。お問い合わせユーザーサポトーに問い合わせる。信長の野望ゲーム開始『信長の野望』をプレイする。マニュアル『信長の野望』のマニュアルを見る。次の手順で、Windowsからゲームを起動します。なお、ゲームをプレイするには、1週間ごとにAlphaActivationの認証が必要となります(P)。❶Windowsのスタートメニューで「ゲーム」を選ぶと、「ゲームエクスプロラーー」が表示されます。「信長の野望・創造」をダブルクリックします。※スタトーメニューに「ゲーム」が表示されていない場合、「すべてのプログラム」―「ゲーム」―「ゲームエクスプローラー」を選びます。❷起動画面が表示されます。❸「ゲーム開始」を選ぶと、SerialCode(シリアルコドー)の入力画面が表示されます。シリアルコードを半角数字で入力し、「次へ」を押してください。※シリアルコドーによる認証は週間ごとに行われます。※シリアルコドーは、以下のところに記載されています。紛失しないように大切に保管してください。※認証の際はネットワークに接続する必要があります。❹認証が完了すると、ゲームが始まります。CPUPentium® GHz以上SSE対応(推奨:Core™DUOGHz以上)。メモリGB以上(推奨:GB以上)。ハドーディスクGB以上の空き容量があるもの。その他のディスク装置DVDROMドライブ(ダウンロドー版は不要)。ビデオカドーDirectX®c以上。MB以上のVRAM、シェーダーモデル以上に対応したDアクセラレターチップを搭載したもの(推奨:MB以上のVRAM)。サウンドカドービット、kHzのステレオWAVEファイルが再生可能なもの。ディスプレイ×ピクセル以上または×ピクセル以上、HighColor表示可能なディスプレイ。通信環境AlphaActivation認証のためにネットワークに接続できる環境。パッケージ版同梱のマニュアルの裏面ダウンロドー版本製品をご購入いただいた際に配信されたEメールシリアルコードの入力認証の手順認証方法の選択お使いのコンピューターでのライセンス認証認証の完了AlphaActivation認証認証が正常に行われない場合は『信長の野望・創造』をプレイするにあたっては、1週間ごとにAlphaActivationの認証が必要です。本製品を起動すると、SerialCode(シリアルコドー)の入力画面が表示されます。シリアルコドーを半角数字で入力して「次へ」を押してください。※シリアルコドーは、パッケージ版では同梱のマニュアルの裏面に、ダウンロドー版では本製品をご購入いただいた際に配信されたEメールに記載されています。※認証が完了するまで、画面は絶対に閉じないでください。途中で画面を閉じると、以降の認証が正しく行われず、手順を最初からやり直す必要があります。認証方法の選択画面が表示されます。「オンラインでの認証」を選択してください。「オンラインでの認証」が選択されていることを確認し、「次へ」を押してください。通信や環境に特に問題が無い場合は正常に認証が完了します。セキュリティソフトなどをお使いの場合は、画面の指示などに従って認証の通信をブロックしないように設定を変更してください。正常に認証が完了した場合は、完了を知らせる画面が表示されます。「完了」を押すと認証が終了し、本製品が起動します。認証が正常に行われない場合、ネットワクーの設定やお使いの環境に依存する問題など、様々な要因が考えられます。●入力コドーや認証コドーの入力に誤りが無いか確認してください。●正しく認証が行われない場合には、ディスクの傷や汚れ、製造不良などが考えられます。ディスクの記録面を確認してください。ディスクに異常が見られない場合には、supportsetteccomへお問合わせください。※返答には数日ほどいただく場合がございますので予めご了承ください。※シリアルコドーはサポトーの際にも必要になります。紛失しないよう大切に保管してください。■ご注意・認証はネットワーク接続環境のあるパーソナルコンピューターが必要です。・ネットワーク接続にかかる費用などはお客様の負担となります。・認証には、氏名やメールアドレス等の個人情報は必要ありません。・ゲームのインストールや起動などは、『管理者権限』で行うことを推奨します。・AlphaActivationSerialCodeの保管は注意して行ってください。AlphaActivationSerialCodeに関する紛失、盗難または不正使用について、株式会社コーエーテクモゲームスでは、対応、サポトーなどの責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。・本SerialCodeは1台のパーソナルコンピューターでのみ認証に使用できます。・本SerialCodeの複製または第三者に営利目的での譲渡・貸与はできません。■SerialCodeの記載場所AlphaActivationのSerialCodeは以下のところに記載されいてます。紛失しないようにご注意ください。パッケージ版同梱のマニュアルの裏面ダウンロドー版本製品をご購入いただいた際に配信されたEメールゲーム開始セーブ・ロドーセーブしたデターでゲームを再開します。スタートメニューの「続きから」を選びます。プレイ中にロードするには、「機能コマンド」の「ロドー」を選びます。ロードプレイ中のデターをセーブします。「機能コマンド」(P)の「セーブ」を選びます。セーブデータは個まで作れます。すでにセーブデターがある箇所を選ぶと、上書きされます。セーブスタトーメニューの「初めから」を選びます。シナリオによって、開始時の年月や選べる勢力が異なります。※「チュートリアル」では、ゲームの基本的な流れを実際に遊びながら体験できます。カーソルを地図上の家紋に合わせると、その勢力の開始状況が表示されます。新しくゲームを始めるシナリオ選択シナリオ設定を決めます。シナリオ設定すべての設定を確認します。「決定」を選ぶと、ゲームが始まります。※歴史イベントを「発生しない」に設定していると、大名を勢力内の別の武将に変更できます。設定確認勢力選択※シナリオ設定はゲーム開始時にのみ設定できます。設定項目内容難易度初級/中級/上級ゲームの難易度を設定する。登録武将登場する/登場しない「登録武将編集」(P)で「登場」に設定した武将を登場させるかを設定する。戦国伝発生する/発生しない戦国伝(P)が発生するかを設定する。「発生する」に設定すると、歴史イベントも必ず「発生する」に設定される。歴史イベント発生する/発生しない歴史イベント(P)が発生するかを設定する。寿命史実/長寿/なし武将の寿命を設定する。討死あり/なし武将が合戦中に討死するか設定する。架空姫出生あり/なし架空の姫が登場するか設定する。武将名通称/本名武将の名前について設定する。例:(通称)真田幸村 (本名)真田信繁スタトーメニュータイトル画面でクリックすると、スタトーメニューが表示されます。初めから(P)シナリオ、勢力を選び、新しくゲームを始める。続きからセーブしたデータをロドーして、続きからプレイする。史実武将編集史実武将の顔CGを変更する。※条件を満たすと行えるようになります。登録武将編集(P)新武将を作成・編集する。武将名鑑武将の説明を見る。自勢力に所属したことのある武将のみ説明を見られる。プレイ記録プレイの記録を確認する。条件を満たすと、特典を獲得できる。連携特典各タイトルとの連携特典を獲得する。Facebook投稿Facebookにプレイ内容を投稿する。各種設定環境設定(P)やプレイ中のBGMを変更したり、BGMやムービーを鑑賞したりする。ゲーム終了ゲームを終了する。ゲームのプレイ環境を設定します。スタトーメニューの「各種設定」で「環境設定」を選びます。プレイ中も、「機能コマンド」(P)の「環境設定」で変更できます。スタトーメニューで「登録武将編集」を選びます。新たに武将を作成し、ゲームに登場させられます。武将は人まで登録できます。環境設定登録武将編集設定項目内容ウィンドウモドーウィンドウ/フルスクリーンウィンドウモドーを切り替える。画面サイズ画面サイズを設定する。CG高画質有効/無効CGを高画質にするかを設定する。自動スクロール無効/低速/中速/高速マップのスクロール速度を設定する。自動メッセージ送り無効/低速/中速/高速/最速メッセージ表示速度を変更する。右クリックキャンセル有効/無効右クリックでキャンセルの操作をするかを設定する。BGM音量消音/~BGM音量を設定する。効果音音量消音/~効果音音量を設定する。ボイス音量消音/~ボイス音量を設定する。BGM鑑賞BGMを鑑賞する。プレイ中は行えない。コマンドカメラ移動有効/無効コマンド選択時に自動でカメラ移動をするかを設定する。合戦時演出詳細/簡略合戦の演出方法を設定する。部隊選択時一時停止有効/無効進行中、部隊を選択したときに進行を一時停止するかを設定する。評定後一時停止有効/無効評定終了後、進行を一時停止するかを設定する。Facebook投稿機能有効/無効Facebookへの投稿機能を設定する。ゲーム開始※ゲームに登録武将を登場させるには、「登場・待機切替」で「登場」にします。その後、「初めから」でゲームを始めるときにシナリオ設定の「登録武将」を「登場する」に設定します。プレイの途中では登場させられません。作成・変更新たに武将を作成し、登録する。また、登録した武将のデータを変更する。削除登録武将のデータを削除する。登場・待機切替登録武将ごとに、ゲーム中に登場させるかどうかを切り替える。出力・読込登録武将のデータを出力したり、読み込んだりする。【天道】武将データ読込Windows版『信長の野望・天道』、『信長の野望・天道withパワーアップキット』の登録武将のデータを読み込む。適性など、一部のデータは引き継げない。顔顔CGを選ぶ。名前姓・名は文字以内(姓名合計で文字以内)。姓読み・名読みは全角文字以内。出生性別、声のタイプ、実父を設定する。実父は歳以上、年上の武将のみ設定できる。性格主義(P)、士道(P)、必要忠誠(P)を設定する。戦法戦法を設定する。生没生まれた年と寿命を設定する。歳になるとゲームに登場する。状態身分と登場する拠点を選ぶ。身分は「家臣」なら配下武将として、「浪人」なら浪人武将として登場する。能力能力値を設定する。能力値によって特性(P)が決まる。列伝列伝を作成する。全角文字以内。登録武将の作成・変更ゲームの流れプレイヤーは大名となり、大名家(勢力)を治めます。勢力は拠点と、拠点にいる武将で構成されます。拠点には本城と支城があります。本城は全国にあり、位置が決まっています。支城は築城で増やせます。大名は、合戦で他勢力の拠点を奪い、勢力を拡大します。大名は武将を集めて評定を行います。評定はカ月に一度開かれ、「内政」「外交」「普請」といった命令を出し、武将に担当させて勢力を発展させます。命令には拠点に住む民を働かせるものもあり、そういった命令を出すには、担当させる武将に加えて労力が必要になります。労力は勢力内の拠点の人口の合計に応じて決まります。人口は拠点が発展すると増えていきます。自勢力本城武将支城武将本城武将勢力と拠点評定と命令評定を終えると、ゲームが進行します。進行中に軍議を開き、「出陣」で目標を選ぶと、細かな作戦を立てて部隊を移動させられます。拠点や部隊を選び、出陣や移動を命令することもできます(命令は評定中もできます)。部隊が敵勢力の部隊とぶつかると、合戦が始まります。敵の部隊を撃破し、敵の拠点を攻め取ると、自勢力の拠点として支配できます。準備を整えたら積極的に合戦を行い、支配する拠点を増やしていきましょう。次の条件のいずれかを満たすと、ゲームが終了します。・すべての拠点を支配する。・政策「惣無事令」(P)を実施する。・支配する拠点をすべて失う。・一門武将がいないときに大名が死亡する。・年になる。ゲームクリアゲームオーバー拠点拠点要所要所拠点を選択して出陣部隊同士がぶつかると合戦街道街道敵拠点に到達すると包囲して攻撃街道今、織田家はとある危機に直面している。南の今川家が上洛を目指し、軍備を増強しているのだ。上洛には当然、我が尾張を通らねばならず、いつ合戦が始まってもおかしくない。しかし今川は、拠点の数を数える手強い勢力。ただ待っているだけでは滅びを迎えるのみよ。短い期間で効率よく発展させ、機を見計らって逆に奇襲し、今川義元の首を挙げる。義元が油断している今、それが最も容易い道であろう。戦場はおそらく、桶狭間の辺りになるか……。お主がこの信長に代わって織田家を治め、天下を目指さんとする者か。ならばこの戦国の理(ことわり)、俺が教えていこう。少し話が長くなるかもしれんが、最後まで読むがいい。を合わせて、織田家(勢力)と呼ぶ。織田家は今、つの拠点を有している。本城である清洲城と、支城である犬山城、那古野城、末森城だ。それぞれの拠点に武将がおり、これらの拠点と武将天下に覇を唱えよここでは、年「桶狭間の戦い」シナリオの織田家を例にとり、P~Pにわたって、戦略や合戦の具体的な進め方を解説していきます。戦国伝を「発生する」に設定しています。軍議と合戦ゲームクリア・ゲームオーバー支城武将他勢力支城武将ゲームの流れ次の月へ事象と事象履歴進行中に起こった出来事(事象)が、履歴として表示されます。画面右下のを押して履歴を表示させ、選択して確認できます。情報一覧の「事象履歴」や、評定開始時の「行動報告」でも確認できます。年はカ月で、四季に分かれています。毎月の初めに評定が開かれ、様々な命令を出して戦略を行います。評定を終了すると時間が進行し、メイン画面左上の円形ゲージがいっぱいになると、次の月に移ります。カ月の流れとイベントゲームの流れ評定中戦況報告部隊や拠点の戦況を確認する。交戦中のみ表示される。収支報告今月の金銭収入と先月の金銭支出を確認する。行動報告先月の命令の結果や武将の成長を確認する。月には兵糧収入が報告される。評定各命令を出せる。軍議目標を選択して拠点や部隊に一度に命令したり、援軍や停戦を要請したりできる。評定終了評定を終了する。毎月の初め、金銭収入を得ます。拠点の「商業」が発展しているほど得られる金銭が増えます。また、鉱山を発見したり(鉱山・港収入)、他勢力の信用が高くなったり(外交収入)しても増えます。金銭収入月の初め、兵糧収入を得ます。拠点の「石高」が発展しているほど得られる兵糧が増えます。兵糧収入商人や浪人が来訪します。浪人は「登用」で配下にできます。商人とは「取引」で兵糧の売買、軍馬・鉄砲・家宝の購入ができます。商人や浪人の来訪ゲーム中、一定の条件を満たすと、史実を題材とした戦国伝・歴史イベントが起こります。戦国伝・歴史イベント※ゲーム開始時のシナリオ設定で、「戦国伝」・「歴史イベント」を「発生しない」にしていると、戦国伝・歴史イベントは起こりません。天下に覇を唱えよ進行中は、序盤は特に操作は必要ないだろう。武将が命令を実行する様子や、他勢力で起こった出来事が報告されるのを確認したり、拠点が開発されていくのを見たりしてもよい。もし他の拠点を攻めようと思い立つか、他の勢力が攻め寄せて来ることがあれば、拠点を選んで部隊を出陣させよ。評定中は「軍議」から、進行中は軍議を開き、「出陣」コマンドを実行できるぞ。「出陣」では作戦を立て、一度に多くの命令を行える。詳しく知りたければP評定では、命令を選び、実行させる武将を選ぶ。中には武将がおらずとも出せる命令や、武将に加えて労力が必要となる命令もある。武将の数や労力には限りがあるゆえ、毎月の評定でできることは限られてくる。また、武将の能力が命令の実行期間や成知略の高い木下秀吉は斎藤家に「工作」を…政治の高い木下秀長は末森城に移動させて「奉行」にしよう…などと、じっくりと戦略を練りながら、評定を行うのだ。功率に関係してくる。能力の低い武将では、失敗したり、多くの時間を費やしたりすることもあるため、注意が必要だ。進行中評定中に出した命令を実行する。合戦したり、拠点を攻略したりできる。画面左上のを押すと軍議を開ける。軍議目標を選択して拠点や部隊に一度に命令したり、援軍や停戦を要請したりできる。戦国伝一定の条件を満たすと起こる。達成条件・失敗条件・達成するとどうなるかが確認できる。歴史イベント一定の条件を満たすと起こる。イベントによって、勢力や武将に様々な影響がある。を開くのだ。「内政」の「開発」「普請」の「建設」「修復」「設営」「整備」「拡張」「変更」「築城」武将の政治が影響…「外交」の「工作」「調略」の「懐柔」「調査」の「巡察」「偵察」武将の知略が影響…※統率や武勇は合戦に影響します。評定中は命令を出せます。メイン画面の見方(評定中)評定の基本評定コマンド評定コマンド(P)。奉行おすすめのコマンドにはが表示される。実行できないコマンドは暗く表示される。兵糧が兵士の数より少ないと、せっかくの兵士も食う飯がなく出陣できません。攻められた際に出陣できないと大変なので、最低でも勢力の兵数と同じくらいは持っておきたいですなあ。遠征を考え始めたら、金銭と同じく貯める必要がありますが、まずは内政に集中、でござる。労力は勢力全体の人口に比例して増える、民の力です。人口は当然ながら一気に増えるというわけにはいかないのですが……増やし方はPをご覧くだされ。もう一点、他勢力の状況を把握するのも大切になります。地図をご覧あれ。北に斎藤家、南に今川家、東に武田家、西に六角家。いずれも織田家より大きな相手、同時に事を構えるわけにもいきませぬ。補助コマンドで外交情報を表示させれば、外交姿勢や信用、他勢力同士の同盟関係なども丸分かり。得た情報を、内政や外交に活用してくだされ。評定の話は政治も知略も高いこの秀吉にお任せあれ! 評定を行う際、まず確認しなければならぬのが金銭、兵糧、労力ですぞ。右の表をご覧あれ。金銭はほとんどの命令の実行に必要になります。ただ、毎月収入があるので、序盤は評定のたびに使い切っても問題はないかと。「政策」や「拡張」には多大な金銭がかかるので、それらが必要になってくる頃には、ある程度金銭を貯める必要がございますな。評定は斯く行うべし評定の基本現在の状態創造性、労力、金銭、兵糧、軍馬、鉄砲使いどき増やすには金銭ほとんどの命令に必要拠点の商業を「開発」するなど兵糧出陣に必要拠点の農業を「開発」するなど労力「内政」の「開発」、「普請」すべて人口を増やす小地図小地図の地点を選ぶと、その地点にメインマップが切り替わる。拠点・部隊などカーソルを合わせると簡易情報が表示される。選択すると、拠点では「出陣設定」(P)を、部隊では部隊コマンド(P)を実行できる。拠点部隊リストリストの拠点や部隊を選択すると、カメラがそこにジャンプする。拠点を左下のリストにドラッグするとリストに登録でき、右クリックで登録を解除できる。部隊は出陣すると自動でリストに登録される。評定委任選択状態で「評定終了」すると、評定コマンドの実行をコンピューターに任せられる。もう一度押すと解除される。補助コマンド戦略情報拠点や部隊、国人衆などの情報をメインマップに表示する。外交情報本拠や信用、外交姿勢などの情報をメインマップに表示する。地図情報要所や街道などの情報をメインマップに表示する。戦国伝情報発生した戦国伝を確認する。情報一覧各情報を確認する。機能コマンドセーブプレイ中のゲームデータをセーブする。ロドーセーブしてあるゲームデータをロドーする。シナリオ設定シナリオ設定を確認する。環境設定環境設定を変更する。プレイ記録プレイの記録を見る。ヘルプゲームのヘルプやデータ一覧などを見る。デモプレイコンピュータに任せ、成り行きを見守る。※デモプレイは解除できません。Facebook投稿Facebookにプレイ内容を投稿する。スタトーメニュースタトーメニューに戻る。メインマップカーソルを端まで動かすと画面がスクロールする。人口の増加各拠点の人口は、毎月少しずつ増加します。それ以外にも、「開発」で石高・商業を発展させる、拠点に接する街道を「整備」する、人口の増える施設を「建設」する(P)、国人衆を「取込」する(P)、などで人口は増加します。人口が増加すると、拠点の領民兵(P)や労力が増えます。拠点には、城を中心としていくつかの区画があり、区画ごとに「農業」「商業」「兵舎」というつの用途に分かれています。これらの区画を「開発」すると、拠点が発展します。拠点の開発 内政−開発、配属−移動、普請−整備「内政」の「開発」で拠点の区画を開発できます。つの拠点につき労力と金銭が必要です。一度に開発できるのは「石高」「商業」「兵舎」のうち1つです。拠点を開発する「開発」を実行できるのは、その拠点にいる武将のみです。複数の拠点がある場合、効率よく開発するには政治の高い武将を各拠点に分散して配置する必要があります。「配属」の「移動」で武将を積極的に移動させましょう。また、評定の際に「前月命令」「推奨命令」も選べます。「前月命令」では前月と同じものを、「推奨命令」では石高、商業、兵舎の中から自動で選んで開発します。武将を移動させ、効率よく開発する拠点の「石高」「商業」が発展すると、拠点の人口が増え、人口に応じて勢力の「労力」が増加します。人口は「普請」の「整備」で、拠点に接する街道を段階まで整備するなどでも増えます。「開発」で労力が余った場合は「整備」を行いましょう。労力と金銭が必要で、段階まで整備できます(山道は段階まで)。また、整備した街道では行軍が速くなります。拠点周りの街道を整備する評定は斯く行うべし拠点の開発が進むと、金銭に余裕も出てきましょう。しかし、序盤に外交や調略などと並行して内政を行うと、あっという間に金銭が足りなくなります。そういう時は「内政」の「取引」で兵糧を売るのでございます。先ほど申しましたように、兵糧は出陣するために最低限あればよし。序盤であればを超えた分はすべて売ってしまっても、まったく問題はないでしょうな。あとは、那古野城の西に長島城という小城がありますな。たやすく落とせそうに見えまする。そういえば、長島城の向こうの山には銀山が眠っているという噂も……。ま、噂は噂でございますから、見つからないこともあるでしょう。拠点の開発での要点はつ。何を優先して開発するか、と、誰を奉行にするか、でござる。つ目については、序盤は金銭が足りないことが多いゆえ、商業を優先して開発し、その後、石高で兵糧を蓄将が目白押し、信長様をはじめ村井殿、この秀吉、我が弟の秀長などがおります。一方、那古野城や末森城の奉行は政治がそれほど得意でないように見えまする。そこで例えば村井殿を那古野城に「移動」して奉行に命じますと、あっぱれ、一度の開発でぐっと発展するようになりましたな。え、そして兵舎で兵を集める……という順で問題ないでしょう。つ目は、奉行の政治に注目くだされ。奉行の政治が高いほど、一度の開発でより発展します。清洲城には政治の高い武評定の基本石高農業区画を発展させる。発展すると、秋(月)の兵糧収入が増える。奉行「開発」を担当する武将。奉行の政治が高いほど、一度の開発でより発展する。「選択」で奉行を選ぶ。「解任」で奉行を解任できるが、奉行なしでの開発ではほとんど発展しない。兵舎兵舎区画を発展させる。発展すると、拠点の最大兵数が増える。兵士は時間の経過に従って最大兵数まで集まる。ゲージの赤い部分は、石高が足りず兵舎を発展させられないと表示される。開発で石高を増やすと、開発できるようになる。商業商業区画を発展させる。発展すると、毎月の金銭収入が増える。※「建設」「拡張」は拠点がある程度発展するごとに行えるようになります。収支の安定が図れれば、次は情勢の安定を目指したい。上洛を狙う今川家とは仲良くできそうにないゆえ、あらかじめ今川の同盟国の武田家、我が織田家と婚姻関係にある斎藤家とは信頼関係を築いたほうがよかろう。余裕があれば浅井家や六角家との親交も持っておきたいところだが……そこまで我が軍にも余裕はない。相手を絞って「工作」を仕掛けるのだ。知略の高い木下秀吉か、蜂須賀小六殿か、もちろん拙者に命じられても間違いはない。さらに、知略の高い武将は次に説明する調略や調査でも活躍の場がある。拙者は滝川一益と申す。なに、拙者が何者かなど気にすることはない。さて、拠点の開発を続けるとやがて発展度が最大になるであろう。支城はそれ以上開発できない。一方、本城はまだまだ開発の余地を残している。そこで行うのが「普請」である。本城では支城と異なり、「普請」の「建設」「拡張」「変更」が行えます。実行する武将の政治が高いほど、実行にかかる期間が短くなります。各勢力は外交を行い、同盟などの関係を築いています。合戦を有利に進めるため、他の勢力の信用を獲得しましょう。施設の建設や拡張 普請−建設、拡張、変更外交の活用 外交−工作、交渉、贈物本城では区画につ、施設を建設できます。労力と金銭(施設によって異なる)が必要です。施設を建設すると、さまざまな効果を得られます。拠点が発展すると、より効果の高い施設に建て替えられるようになります。本城の区画を増やし、さらに発展できるようにします。労力と金銭が必要です。区画を選び、「農業」「商業」「兵舎」の中からつ用途を選びます。選んだ用途によって、発展できるようになる項目も決まります。本城の区画を選び、別の用途に変えます。労力と金が必要です。施設を建設する区画を拡張する「外交」の「工作」で他勢力の信用を獲得できます。各勢力につき、金銭が毎月必要です。実行する武将の知略が高いほど、信用を獲得しやすくなります。信用が高くなると、外交収入を得る、援軍要請できるなど、さまざまな効果があります。工作で信用を獲得する「外交」の「交渉」には、以下の種類があります。交渉で関係を強化する区画の用途を変更する※「農業」「商業」「兵舎」の区画は最低つずつ必要で、どれかがになる変更はできません。他勢力の外交姿勢によっては、工作でほとんど信用を獲得できません。そのような場合は、「外交」の「贈物」で家宝を贈り、外交姿勢を「信頼」にします。贈物で姿勢を変化させる※「贈物」は実行に武将を必要としません。同盟期限を決めて同盟を結ぶ。信用でカ月、でカ月、でカ月。婚姻一門武将と姫の婚姻を行い、無期限の同盟を結ぶ。信用が必要。破棄婚姻同盟や同盟、従属関係を破棄する。従属他勢力を従属させ、間接的に支配する。他勢力が自勢力より小さいときのみ。※「交渉」は実行に武将を必要としません。評定の基本各命令を使いこなす普請はいずれも労力を必要とするが、拠点の人口が増えれば、労力も増える。そこで清洲城の区画を「拡張」するのだ。金銭がまだまだ足りぬならば、商業区画がよい。あるいは、兵舎と石高の釣り合いをとりながら、最大兵数を伸ばすのだ。階層階層が下の施設ほど効果が高い。各命令を使いこなす忠誠があまりに低い武将は下野してしまうことがあるが、必要忠誠を上回っていれば、しばらくは大丈夫であろう。ここだけの話、佐久間殿らのように織田家の家臣の仲にも信長様とそり(士道)が合わなかったり、目指すところ(主義)が異なったりする者はいる。しかし、織田家に仕えさせていただいている恩もあるし、下野など微塵も考えておらぬはずだ。一方で、やはり主君と合わず浪人となって諸国を放浪している武将もいる。そういった者を見かけたら、迷わず「登用」せよ。武将が少なくて得することは何もないゆえ、積極的に陣容を厚くするのだ。登用以外にも、子供が元服するなどで配下が増えることもあるな。国人衆はどこかの勢力に属しているわけではないため、「調略」の「懐柔」によって味方する勢力を次々と変える。ゆえに、合戦の前に集中的に懐柔し、支持率を%以上にするのだ。らないことも多い。奉行の助言をよく聞くとよいであろう。偵察は他勢力の兵力を知りたいときに行う。近くの勢力の情報さえあれば困らぬぞ。さすれば合戦の際に援軍に来てくれよう。また、自勢力だけが影響を与える国人衆は、真っ先に懐柔して支持率を%にせよ。国人衆の力、特能が効果を発揮するぞ。「調査」には「巡察」と「偵察」があるが、巡察は何も見つか全国には大名家のほかに、国人衆と呼ばれる小さな勢力があります。国人衆は周囲の勢力の影響を受け、勢力に服属したり、味方したりします。また、拠点の周囲を調査すると、抜け道や鉱山(金山・銀山)などが見つかることがあります。忠誠は大名への忠誠度を表す数値です。忠誠が低いと、武将は下野(勢力に所属しない浪人になる)しやすくなります。下野されては困る武将の忠誠は、高めに保っておきましょう。また、浪人が自勢力の拠点に滞在していると、登用できます。調略と調査 調略−懐柔、調査−巡察、偵察忠誠と登用 家臣−家宝、登用「調略」の「懐柔」で国人衆を懐柔し、勢力の支持率を上げます。金銭が必要です。実行武将の知略が高いと、複数の勢力が同じ国人衆を懐柔した際に有利になります。支持率が%以上になると、合戦時に援軍を送ってくれます。また、支持率がになると勢力に服属し、特能(P)が効果を発揮するようになるほか、「取込」(P)できるようになります。「家臣」の「家宝」で、所持する家宝を武将に授与し、武将の忠誠を上げます。武将によって欲しい家宝の種類や等級が異なります。「家臣」の「登用」で浪人を登用します。登用時に金銭(支度金)がかかります。国人衆を懐柔する「調査」の「巡察」で自勢力の拠点を調査し、抜け道や鉱山を発見します。何もないこともあります。金銭が必要です。実行武将の知略が高いと、付近の拠点も同時に巡察できることがあります。自拠点を巡察する家宝を与えて忠誠を上げる浪人を登用する他勢力の拠点は、正確には兵数が分かりません。「調査」の「偵察」で他勢力の拠点を調査すると、兵数や兵数の上限が分かります。金銭が必要です。実行武将の知略が高いと、付近の拠点も同時に偵察できることがあります。他拠点を偵察する忠誠の上昇と低下武将の忠誠は、様々な要因で上昇・低下します。評定の基本・城主に任命(P)される(上昇)・大名と士道が合う(上昇)・つの勢力に長く所属する(上昇)・大名と主義が同じ(上昇)・大名と士道が合わない(低下)・捕虜になったことがある(低下)さて、那古野城より西、長島城はすでに織田家のものとなっているか? なに、まだと言うか。急ぎ支配するのだ。長島城の本願寺家は、遠く越前や近畿を支配する勢力。敵対しても何ら困ることはない。清洲城からほどの兵で出陣すればたやすく攻略できるぞ。長島城の「巡察」で、もし銀山を発見できれば、収入は安定するし、西の守りにもなる。長島城を落としたら、いよいよ相手はあの今川義元。気を引き締めてかかろう。清洲城、那古野城、末森城に統率の高い武将を人ずつ「呼寄」で呼び、出陣の準備だ。いよいよ合戦で勝家殿の出番と思われたか? 残念、この槍の又左が務めさせていただく!合戦するにおいて、まず大事なのは兵数だ。兵士がいなければどんな猛将であろうとたやすく討ち取れる。兵数は人口を増やしたり、兵舎を発展させたりすれば増える(P)。敵拠点を攻める際は、相手より兵数を多くして臨みたい。幸い織田家には、信長様をはじめ、勝家殿、一益殿、秀吉殿といった統率に優れた方々がいらっしゃる。この方々が敵と同数の兵を指揮すれば、後れを取ることはあるまい。いざ、出陣!合戦の基本合戦には「武将」「兵数」「兵糧」が必要です。また、合戦を有利に進めるために街道の整備や要所での設営ができます。兵士や兵糧が揃ったら、部隊を出陣させましょう。出陣には以下の種類の方法があります。出陣時に兵糧を日分携行します(腰兵糧)。腰兵糧がになると、部隊の兵士が逃亡します。合戦の準備 内政−取引、配属−呼寄、普請−設営出陣「内政」の「取引」で兵糧を購入できます。相場は毎月変わります。兵糧のほかに家宝、軍馬、鉄砲も購入でき、軍馬と鉄砲は出陣時の部隊編成で配備できます。出陣時には武将を人まで選んで部隊を編成します。合戦では統率や武勇が高いと有利になるため、出陣したい拠点に統率と武勇の高い武将を集めましょう。「配属」の「呼寄」で拠点を選ぶと、他の拠点の武将をまとめて呼び寄せられます。兵糧や軍馬、鉄砲を購入する武将を呼び寄せる「普請」の「設営」では、要所に陣を設営できます。労力と金銭が必要で、段階まで設営できます。陣を設営した要所では、合戦を有利に行えます。設営した要所を他勢力の部隊が通過すると、陣が破壊され、設営の効果はなくなります。要所に陣を設営する合戦の基本拠点を選択して(出陣設定)を押すと、出陣設定画面が表示されます。武将・兵数などを決めると、部隊を出陣させられます。評定中は「軍議」から、進行中は停止して軍議を開き、「出陣」を実行します。「出陣」では、まず目標となる拠点・部隊を選択します。目標に応じてコンピュータが部隊の出陣と進軍路を決定し、その命令を確認・修正した後、実行させます。複数の部隊に一斉に命令できます。拠点を選んで出陣させる軍議で「出陣」を実行する出陣したら、目標(拠点・要所・部隊)を選択します。Shiftを押しながら選択すると、中継点を設定できます。武将(変更)を押して部隊を率いる武将を人(大将、副将)まで選ぶ(P)。変更しないと自動で決まる。兵数%/%/%/最大の段階から選ぶ。軍馬・鉄砲軍馬や鉄砲を配備するか決める。配備には兵数の割の数が必要。配備すると、敵部隊への攻撃でクリティカルが発生するほか、「突撃」「斉射」(P)が強力になる。いざ、出陣!鳴海城を攻略したら、沓掛城も同時に攻略しておきたい。もし兵数が足りないと感じるなら、兵が減った那古野城や末森城の部隊をいったん帰城(P)させ、今度は犬山城や長島城から部隊を出陣させるのだ。北側の斎藤家は同盟勢力ゆえ、援軍を送ってくれることはあっても留守を攻撃されることなどない。守りを手薄にしてでも、今川軍を尾張から追い出すのだ。さて、駆け足で対今川の戦略を説明したが、細かな部隊の操作については、いよいよ勝家殿が説明してくれるぞ。なに、細かな操作を勝家殿に教わるのが不安だと? う、ううむ、気持ちは分からぬではないが、勝家殿も猛勇の誉れ高き男。見くびってはならん。今川家撃退の、最初の目標は鳴海城だ。那古野城からは目と鼻の先だが、義元の奴は油断をしている。清洲城・那古野城・末森城から同時に出陣し、複数の部隊で略しよう。桶狭間で今川義元を破ると、戦国伝達成となり、岡崎城で松平家が独立する。歴史イベントを進めるならば、松平家と同盟し、今川軍の攻勢から守らねばならぬ。包囲しよう。鳴海城を包囲すると、桶狭間の合戦のイベントが進み、今川義元が鳴海城を目がけて出陣してくる。すかさず信長様の部隊で迎え撃ち、残りの部隊で鳴海城を攻部隊の移動や合戦は次のような流れで行われます。合戦の流れ部隊は街道を通り、他の部隊、拠点、要所などの目標へ移動できます。街道の途中では止まれません。ただし、敵の部隊とぶつかると、街道の途中でも合戦が始まることがあります。敵部隊がいる要所や街道は、通り抜けられません。敵の部隊を複数の味方部隊で異なる位置から攻撃すると、挟撃となり、かなり有利に戦えます。また、同じ目標を設定した部隊が集まると合流して協力し、合戦が有利になります。※合流は要所でのみできます。街道などでは合流できません。部隊の兵数がになると、その部隊は壊滅します。率いていた武将は討死したり、捕縛されたり、出陣元の拠点に戻ったりします。結果は武将の能力などによります。敵の部隊とぶつかると、自動で合戦が始まります。合戦中は、部隊を率いる武将の統率と武勇に応じて、相手の兵数を減らせます。軍馬や鉄砲を配備していると、自動で「突撃」「斉射」を発動します。また、合戦中は「会戦」(P)が行えます。部隊が目標にした敵拠点に到達すると、拠点を包囲して攻撃し始めます。包囲中は、拠点名の上に士気ゲージが表示され、士気がになると拠点は陥落します。拠点に所属する武将は捕虜となります。状況によっては、すぐに降伏することもあります。※拠点の耐久より兵数が少ないと、包囲しても士気は減りません(「強攻」「焼討」は実行できます)。※包囲が解けると、士気は徐々に回復します。部隊は出陣時に日分の腰兵糧(兵士につき兵糧消費)を携行します。部隊が自勢力や同盟勢力の拠点に到達したり、通過したりするたびに、部隊は腰兵糧を最大まで補給します。部隊を移動させる挟撃する、合流する部隊が壊滅する合戦が始まる拠点を攻撃する部隊の壊滅や拠点の陥落で敵武将を捕虜にすると、捕虜にした部隊が帰城/入城(P)する際に、登用できます。捕虜の忠誠などによっては登用に応じません。応じない武将は処断(ゲームに登場しなくなる)か解放(所属勢力に戻るか、勢力が滅亡した場合は浪人となる)します。捕虜を登用する兵糧を補給する合戦の基本挟撃合流拠点攻撃の際、通常は拠点を包囲し、敵の士気を下げる。士気ゲージが0になると、拠点は陥落する。しかし「強攻」と「焼討」は拠点そのものを攻撃する。「強攻」では城(耐久)が、「焼討」では民(民忠)や区画(発展度)が被害を受ける。そのため、「強攻」や「焼討」をうまく活用すれば、拠点を早く落とせるようになるのだが、その反面、支配したあとに拠点を修復・回復しなければならぬ。どちらを益と取るかはお主次第よ。また、「会戦」を活用すれば不利な合戦も逆転できることがある。会戦については次のページを見るがいい。我が名は柴田勝家。織田家随一の武者と自負しておる。わしが用兵について教えてやろう。出す際は、一時停止してからやるがよい。さて、部隊は目標の設定以外に部隊コマンドを実行できる。通常では「帰城」しか命令できないが、これは撤退時や勝利後にしか使わんだろう。大事なのは、包囲中に実行できる「強攻」「焼討」と、合戦中に実行できる「会戦」だ。用兵の妙を知るまず、用兵は機が命。一

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