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标准日本语初级日语语法大全.doc

标准日本语初级日语语法大全

赵闲随
2017-09-20 0人阅读 举报 0 0 0 暂无简介

简介:本文档为《标准日本语初级日语语法大全doc》,可适用于考试题库领域

标准日本语初级日语语法大全语法判断句基本句型(肯定式)„は(读wa)„です„是„例:わたしは日本語専攻の一年生です。我是日语专业一年级学生。过去肯定式„は„でした„(过去)是„例:王さんは先生でした。老王以前是老师。否定式„は„ではありません„不是„例:これはわたしの本ではありません。这不是我的书。过去否定式„は„ではありませんでした„(过去)不是„例:きのうは日曜日ではありませんでした。昨天不是星期天。将来推测式„は„でしょう„(大概)是„例:王さんも一年生でしょう。小王大概也是一年级学生吧。疑问式判断句各句式か„吗(呢),例:あしたは休みではありませんか。明天不是休息日吗,特殊疑问式疑问词成分が„(です)か„是„,以疑问词成分作主语的问句叫特殊疑问句。与一般疑问句不同的是:主语必须用主格助词が表示并且其相应的答句主语也必须用が表示例:だれが小林さんですか。>わたしが小林です。谁是小林,>我就是小林。中顿式„で„(です)„是„(是)一句话中间停顿打逗号时です要用其中顿形式で例:これはクラスの新聞で先生のではありません。这是班里的报纸不是老师的存在句以存在动词ある、いる、(おる)作谓语的句子叫作存在句。存在动词的敬体形式为あります、います存在动词的含义存在动词具有“有”和“在”两种含义。含义的区分主要取决于动词前的助词基本规律为:„があります(、います)„有„„にあります(、います)„在„例:庭があります。有(一个)院子。庭にあります。在院子里。存在动词的分工存在动词あります和います(おります)分别用于不同场合具体分工如下:あります用于表示事、物います用于表示人、动物おります用于表示第一人称及相关场合含自谦语气例:きょう映画があります。今天有电影。犬と猫がいます。有狗和猫。土曜日なら家におります。如果是星期六的话我在家里。存在句句型表示“有”含义的基本句型„に(は)„があります(或います)在„有„„には„はありません(或いません)在„没有„(は用于加强否定语气)例:庭にきれいな花や木があります。在院子里有美丽的花和树木。テーブルの上には果物はありません。(在)桌子上没有水果。表示"在"含义的基本句型„が(或は)„にあります(或います)„在„„は„にはありません(或いません)„不在„(は用于加强否定语气)例:猫が居間にいます。猫在客厅里。田中さんは映画館にはいません。如果是晴天的话就外出。助动词「たら」「たら」是过去完了助动词「た」的假定形其后续的「ば」通常省略意为“如果„(了)的话”、“(如果)„之后(的话)”。例:大学に着(つ)いたら電話をください。(如果)到了学校(的话)请来个电话。(或:到了学校之后请来个电话。)疲れたら休みましょう。累了的话休息一下吧。否定助动词「ぬ(ん)」「ぬ(ん)」是否定助动词「ない」的文语形式。与「ない」一样「ぬ(ん)」接在动词的未然形后。但「サ」变动词时必须接在未然形「せ」之后。如:(五段动词)行くいかないいかぬ(いかん)不去買うかわないかわぬ(かわん)不买(一段动词)見るみないみぬ(みん)不看考えるかんがえないかんがえぬ(かんがえん)不考虑(カ变动词)くるこないこぬ(こん)不来(サ变动词)するしないせぬ(せん)不做不干「ぬ(ん)」现存四种活用形式即:连用形、终止形、连体形、假定形如表所示。活用形活用形式主要用法连用形ず以「ず」或「ずに」形式作连用修饰语终止形终止句子后续某些助词、助动词连体形ぬ•ん后续体言作定语后续某些助词假定形ね后续「ば」构成假定条件例:ご飯も食べずに寝た。饭也不吃就睡了。由美子(ゆみこ)さんは知らん顏をしています。由美子佯装不知。学生ならよく勉強せねばならん。如果是学生的话就必须好好学习。样态助动词「そうだ」「そうだ」可用于表示事物的状态通常译作“似乎„”、“像„(样子)”接在动词之后时常有“几乎(马上)就要„”之意。其接续方式如下。动词连用形|>そうだ(そうに•そうな•そうで)形容词•形容动词词干|(特例:よい•ないよさ•なさそうだ)例:よさそうな本を買いました。我买了一本(似乎)挺好的书。山田さんは元気そうですね。山田先生(看上去似乎)挺精神的。雨が降りそうになりました。变天了马上就要下雨了。样态助动词「そうだ」的否定式比较特别常用形式有「„そうもない」、「„そうにない」、「„そうにもない」意为“一点没有„样子”、“根本不像„样子”。当「そうだ」接在形容词、形容动词之后时有时亦可用「„そうではない」表示否定。例:雨が降りそうもありません。一点没有要下雨的样子。李さんは行きそうにありません。小李根本不像要去的样子。この辺りは静かそうではありません。这一带似乎不安静。补格助词「まで」接体言后表示终点意为“到„(为止)”例:夏休みは七月から八月までです。暑假从七月到八月。一人で北海道(ほっかいどう)まで行きました。一个人一直到了北海道。副助词「だけ」接体言后意为“只仅”例:部屋に王さんだけいます。房间里只有小王一人。あさペンだけ食べました。早上只吃了面包。副助词「でも」接体言后表示让步条件意为“即使„也„”例:子どもでも知っています。即使小孩子也知道。今からでも遅(おそ)くはありません。即使从现在开始也为时不晚。此外「でも」与疑问词呼应时表示全面的肯定意为“无论„都„”。例:だれでも知っています。无论谁都知道。どこへでも行きます。无论哪儿都去。接续助词「のに」接用言连体形后表示反常的逆接条件意为“尽管„却(偏偏)„”。例:病気なのに薬を飲みません。尽管有病却不吃药。寒いのに薄着(うすき)をしています。尽管很冷却穿得很少。补助动词「(て)くる」、「(て)おる」„(て)くる接动词连用形(五段动词音便形)之后表示渐进的趋势意为“„(起)来”。例:だんだん暖かくなってきました。天气渐渐暖和起来。本田(ほんだ)さんは毎日六時に帰ってくるそうです。听说本田每天六点回家。„(て)おる接动词连用形(五段动词音便形)之后表示含自谦内涵的正在进行时态意为“正在„”。例:父は外出(がいしゅつ)しております。家父现在外出了。先生の本をいま読んでおります。我正在拜读先生的大作。愿望助动词「たい」「たい」接在动词连用形后表示第一人称的愿望。例:行くいき•たい想去飲むのみ•たい想喝見るみ•たい想看动词后续「たい」后所带宾格助词「を」原则上应改用主格助动词「が」但口语中亦有不变的。例:お酒を飲みます。喝酒。お酒が飲みたいです。(我)想喝酒。映画を見ます。看电影。映画がみたいです。(我)想看电影。「たい」自身可以变化其活用变化与形容词相同。例:食べたくありません。,(我)不想吃。行きたかったです。,(我)以前想去。李さんも買いたいでしょう。,小李你也想买吧,如上述最后一例所示当「たい」之后附上了其他助词(如疑问助词「か」)或助动词(如表示推测的判断助动词「でしょう」)等时可以表示其他人称的愿望。助词「を」「を」通常作宾格助词表示他动词的宾语。除此以外「を」还有一个类似补格助词的特殊用法即用来表示含有“走”内涵的自动词的移动场所。此时「を」常可译为“在”或“从”。例:わたしは朝六時に家を出て会社へ行きます。我早上六点从家里出来去公司上班。大学を出て会社に入リました。从大学毕业后进了公司。飛行机(ひこうき)が空(そら)を飛(と)んでいます。飞机在空中飞。砂浜を走っています。,(我们)在沙滩上奔跑。副助词「くらい•ぐらい」接于数量词后表示概数意为“大约„”、“„左右”。例:部屋には五人ぐらいいます。房间里有五个人左右。毎日八時間ぐらい仕事をします。每天工作八小时左右。复合助词「までに」「までに」是由助词「まで」与「に」复合而成表示限定意为“在„之前”。例:論文(ろんぶん)は十日(とうか)までに出さなければなりません。论文必须在十日前交出。君が帰るまでにぼくは帰ってきます。在你回来之前我会回来的。补格助词「で」「で」接体言之后可表示原因意为“因„”。例:風邪で学校(がっこう)を休んでいます。因感冒没上学。病気で入院(にゅういん)しています。因病住院。补格助词「と」「と」接在有序排列的数量词及某些名词群后表示某种有序的状态。例:二回(にかい)三回(さんかい)と回を重(かさ)ねています。两次、三次反复做。北海道(ほっかいどう)本州(ほんしゅう)四国(しこく)九州(きゅうしゅう)と北(きた)から南(みなみ)へ行く。北海道、本州、四国、九州一直从北走到南。终助词「な」「な」接在句末表示感叹。口语中常见「なあ」形式。例:行きたいなあ。真想去呀~雨が降るかな。会下雨吧,补助动词「(て)ある」接他动词连用形(五段动词音便形)后表示他动词的存续态意为“„着”、“„有”。此时句中宾格助词「を」应改为主格助词「が」。例:机(つくえ)の上に本がたくさん置(お)いてあります。桌上放着许多书。電気(でんき)がつけてあります。灯开着。表示时间点概数的「ころ•ごろ」「ころ」接于(时间点)名词加「の」之后「ごろ」直接接在(时间点)名词之后表示大概的时间点。意为“在„(点)左右”。例:会社は九時(くじ)ごろ始(はじ)まります。公司九点左右开始上班。子供のころよく映画を見みたものです。小时候经常看电影。补助动词「(て)おく」「ておく」接动词连用形(五段动词音便形)后表示事先准备意为“事先„”。例:友だちが来るから部屋をきれいに掃除(そうじ)しておきました。因为朋友要来所以事先把房间打扫干净了。試驗があるから復習(ふくしゅう)しておいてください。要考试了请(预先)复习。当「ておく」与「まま」或「収めるしまうおく」等表示“原样不动”或“收藏、收拾、放置”之意的词呼应使用时便带有“置之不理、束之高阁”的内涵。例:机の上のものはそのままにしておいてください。桌上的东西请保持原状(不要动)。大事(だいじ)なものですからしまっておきましょう。这是很重要的东西把它收好吧(好好保存)。补格助词「に」「に」接在某些体言之后可以表示目的意为“为了„”。例:お祝いにお花をあげるつもりです。为了表示祝贺打算送上鲜花。お礼(れい)に礼状(れいじょう)を出しました。为了表示感谢寄出了感谢信。样态助动词「ようだ」「ようだ」可以接在用言连体形后也可以接在「体言の」之后意为“好像„(一样)”。「ようだ」的活用变化与形容词相同常用形式有:终止形(原形)、连体形(ような)、连用形(ように)、中顿形(ようで)等。例:李さんは疲れたようですね。小李好像累了。この川(かわ)は深(ふか)いようで危(あぶ)ない。这条河好像很深危险。田中さんは元気なようですね。田中先生好像身体不错。わたしの言うようにしてください。请像我说的那样做。王さんのようなテレビがほしい。我想要一台像王先生那样的电视机。副助词「ほど」接体言后表示大致的程度意为“相当于„程度”、“大约„(左右)”。例:あれは十日(とうか)ほど前のことでした。那是大约十天前的事了。目は口ほどに物を言う。眼像嘴一样会说话(会传神)。副助词「さえ」接体言后表示程度之甚意为“(甚至)连„都„”。例:病気で水さえ飲むことができない。病的甚至连水也不能喝。子どもさえ知っています。连小孩子都知道。接续助词「ながら」「ながら」有两种用法一为顺接一为逆接。表示顺接时「ながら」接在动词连用形后表示行为动作的同时进行意为“一边„一边„”。例:お茶を飲みながら新聞を読んでいる。边喝茶边看报。表示逆接关系的「ながら」可以后续揭示助词「も」以加强转折语气其接续范围亦较广。如下所示:存在动词连用形(あり•い)|动词ている的连用形(てい)|判断助动词「である」的连用形(であり)|>ながら(も)形容词原形|形容词词干•名词|称谓•思维动词(言う•思う•考える•感じる)连用形|表示逆接关系的「ながら」预感强烈意为“尽管„却„”。例:時間がありながら勉強しません。尽管有时间却不学习。知っていながら知らないと言っている。尽管知道却说不知道。病気でありながら休みません。尽管有病却不休息。このりんごは大きいながらあまり甘みがない。这种苹果尽管挺大可却没什么甜味。残念ながら忙しくて行くことができません。(尽管)很遗憾(可却)忙得没法脱身(不能去)。「いけない」と思いながらも謝りませんでした。尽管认为自己不对却没有道歉。接续助词「ので」接用言连体形后表示客观自然的因果关系意为“因为„所以„”。例:病気なので薬を飲んでいます。因为生病所以在服药。寒いので窓をしめました。因为冷所以关上了窗。并列助词「し」接用言终止形后表示并列关系意为“既„又„”常与提示助词「も」呼应使用。例:この花はきれいだし安いしたくさん買いました。这花又好看又便宜所以买了很多。お茶もないしジュースもないし水しかありません。既没有茶也没有汽水只有水。接续助词「きり」接体言或动词(动作动词一般用「~た」形)之后表示限定意为“仅„”、“只„”。例:今の試驗に合格したのは四(よ)人(にん)きりです。此次考试合格的仅为四人。あの人とは三年前に会ったきりです。和他仅在三年前见过一面。あれは机一つあるきりの部屋です。那是一个仅有一张桌子的房间。补格助词「へ」「へ」接于体言后表示方向性。例:日本へ留学に行きます。到日本去留学これは母への手紙です。这是写给妈妈的信。敬语敬语由尊敬语和自谦语构成。常用动词一般具有相应的专用敬语词汇而绝大多数动词则采用构词形式构成敬语。专用敬语词汇专用尊敬语词汇及其用法专用尊敬语词汇对照一览表尊敬语相对应的普通词语いらっしゃる行く•来る•いるおっしゃる言うなさるするくださるくれる召し上がる食べる续表尊敬语相对应的普通词语おいでになる出る•行く•来る•いるご覧(らん)になる見るお休みになる寢るお召(め)しになる着る„でいらっしゃるだ上表续表中的尊敬语词汇原本是由构词形式复合而成的敬语形式因习惯成自然、且相对固定故视作专用词汇。尊敬语动词「いらっしゃる」、「おっしゃる」、「なさる」、「くださる」是特殊活用动词称作「ラ」行五段活用动词。其活用变化的主要特征为:连用形与命令形相同均将词尾「る」变成「い」。其它活用形式则与五段动词一致。命令形用例:いらっしゃる>いらっしゃい欢迎(光临)。なさる>なさい请(做)。くださる>ください请给我。例:その本をください。请给我那本书。電話をください。请给我(来)电话。はやく行きなさい。请快点去。田中さんはいらっしゃいと言った。田中说“欢迎光临”。连用形用例:いらっしゃる>いらっしゃいます来•去•在おっしゃる>おっしゃいます说なさる>なさいます做くださる>くださいます给我例:お父さんは自転車(じてんしゃ)をくださいました。父亲给了我一辆自行车。社長さんは明日何をなさいますか。总经理您明天做什么,先生は休憩(きゅうけい)しますとおっしゃいました。老师说:“休息一下吧”。ご主人(しゅじん)はいらっしゃいますか。您先生在吗,专用自谦词汇及其用法专用自谦语词汇对照一览表自谦语相对应的普通词语参(まい)る行く•来るおるいる申(もう)す言う致(いた)すするいただく食べる存(ぞん)じる思う拝見(はいけん)する見るござるあるでござるだ•である表中「ござる」为「ラ」行五段活用动词「でござる」活用与「ござる」相同。其常用活用形式为连用形即词尾「る」变成「い」后续「ます」的形式。例:お願いがございますが。我有一个请求(我有一个愿望)。わたくしは山下(やました)でございます。我是山下。非专用敬语词汇的构词形式非专用尊敬语词汇的构词形式及其用法最常见的尊敬语构词法如(a)所示:(a)お(和语词汇•多为五段、一段动词连用形)|ご(汉语词汇•多为サ变动词词干)になる注:常用サ变动词中的「電話する」、「世話する」属和语词汇必须冠以「お」。例:ちょっとお待ちになってください。请您稍候。いろいろとお世話になりました。承蒙您多方关照。部長(ぶちょう)も英語をご勉強になりますか。部长您也学英语吗,社長はもうお帰りになりました。总经理已经回去了。含「ている」态时可用(b)构词形式:(b)お|ご(同(a))です例:小林さんお電話です。小林先生您的电话。お願いです。拜托了~求您了~先生はご旅行です。先生正在旅行。何をご勉強ですか。您在学什么,表示命令式时可用(c)构词形式:(c)お|ご(同(a))ください(•なさい)例:お休みください。お休みなさい。请休息吧。晚安。ご案内ください。请您带路(作向导)吧。お入りください。お入りなさい。请进。ご覧ください。ご覧なさい。您请过目。非专用自谦语词汇的构词形式及其用法最常见的自谦语构词形式如(d)所示:(d)お|ご(同(a))する例:のちほどまたお電話します。回头我再给你去电话。ご迷惑をおかけしましてすみません。给您添麻烦了对不起。おかばんをお持ちしましょう。我替您拿包吧。此外还可将「する」换成自谦动词「いたす」构成(e)形式:(e)お|ご(同(a))いたす例:はい分かりました。お伝えいたします。好的我明白了一定转告。市内をご案内いたします。我带各位在市内游览。自谦动词「いたす」还可直接接サ变动词词干之后构成(f)形式:(f)サ变动词词干いたす例:わたしが掃除いたします。我做清洁。社長の車を運転いたします。我(将要)开总经理的车。其它敬语形式:借用被动助动词「れる•られる」构成尊敬语形式动词未然形后续「れる•られる」亦可用于表示尊敬如(g)所示:(g)动词未然形れる•られる例:先生も行かれますか。老师(您)也去吗,部長が来られたそうです。听说部长来了。借用「いただく」或「願う」构成自谦句式表示请求时可借用「いただく」或「願う」构成自谦句式如(h)所示:(h)お|ご(同(a))いただきます(•願います)例:ご案内いただきます。ご案内願います。劳驾您作个向导お書き願います。お書きいただきます。请您写一下(•请赐字)。日语基本句型„は„です例:これはふく(服)です。这是衣服。(一般は前面用代词例如:これ(这个)、それ(那个)„は„ですか例:それはふく(服)ですか。那是衣服吗,„はなんですか例:これは何(なん)ですか这是什么,„は„にあります例:本(ほん)は机(つくえ)の上(うえ)にあります。桌子上有本书。„は„にいます例:部屋は人(ひと)にいます屋子里有人。(ある用于无生命的东西存在あります是ある终结式います是いる的终结式)(いる用于有生命的存在)„に„が(も)あります例:部屋に机や椅子(いす)などがあります。屋子里有桌子还有椅子等等。部屋にラジオ(radio)もあります。屋子里也有收音机。„に„がいます例:椅子の上に猫(ねこ)がいます。椅子上有只猫。(某处有某个生命体存在)„には„があります例:そこにはポットがありますか。那里有热水瓶吗,„には„はありません例:いいえ、ここにはポット(pot)はありません。没有这里没有热水瓶。(这两个句子一般用于对话。)„に„がいくつありますか例:部屋(へや)に机(つくえ)がいくつ(幾つ)ありますか。屋里桌子有几张,(いくつ是数词。多少的意思)„や„など例:そこには本やノート(note)などがあります。在那里有书还有本子等。(には强调地点)„は„ではありません例:ここは学校(がっこう)ではありません学校不在这里。はい、そうです。是是这样的。いいえ、ちがい(違い)ます。不是不是的。„を„表示移动性的离开、经过、移动等。例:私は毎朝(まいあさ)七時(しちじ)に家(うち)を出(だ)ます我每天早上七点离开家。体言(名词)になる例:もう七時になりました。已经七点了。(表一个状态转向另一个状态)„は„が„例:私は料理(りょうり)を作(つく)るのが上手(じょうず)です。我会做饭。(用于表示人的感情、感觉、巧拙、愿望、拥有、需要、可能等)BよりAのほうが„です例:昨日より今日のほど暑(あつ)いです。今天比昨天热。(与B相比A更„)AはBより„です例:中国(ちゅうご)は日本より広(ひろ)いです。中国比日本大。(A比B„)„う(よう)と思(おも)います(第一人称)„う(よう)思っています(第三人称)想„讲话人讲话时的心理含讲话时的一段时间的心理问句用第二人称例:将来(しょうらい)、教師(きょうし)になろうと思います。我将来想当老师。父(ちち)はいい家(いえ)を買(か)おうと思っていろいろ見(み)て歩(ある)きました。父亲想买所好房子看了不少地方。あなたは大学(だいがく)に入(い)ろうと思いますか。你想进大学吗,用言(动词)连体形のです名词なのです口语中常用„んです(用于解释、说明事实、理由、根据或强调必然的结果。)例:その日(ひ)は雨(あめ)が降(ふ)っていたのです。那天下雨来着。„つもりです(表打算做„)(用つもりです结句时可用第一人称)例:小学生(しょうがくせい)の時(とき)、医者(いしゃ)になるつもりです。还是小学生的时候想当一名医生。定语ために(表目的。定语可以为名词也可以是动词现在时。)例:なんのために日本語を勉強(べんきょう)していますか。你学习日语是为了什么,„は„と言(げんこと)います(表示某东西可说成„)例:この町(まち)の名前(なまえ)はホンヴゃオと言(げんこと)います。这个镇叫做虹桥。„は(„に)„と言います(某人(对某人)说„)例:日本人は朝(あさ)人(ひと)に会(あ)った時(とき)に「おはようございます」と言います。日本人对早上遇见的人说:“おはようございます”。„を„と言います(把„叫做„)例:日本語ではそれをあいさつの言葉(ことば)と言います。日语中把那个叫做寒暄语。„へ„を„に行きます(来ます)(へ表示来去场所に表示来去目的)例:東京へ何をしに来ましたか。来东京做什么,„ばいい(よい)(只要„就行)例:これはどうすればいいですか。这怎么做好呢,„と思います„と思いました(思っています(结句时主体一般是わたし。)(结句時主体可以是说话人也可是第三人称。)例:今日はいい天気(てんき)だと思います。我认为今天是个好天气。田中さんは今日は雨が降ると思いました。田中先生认为今天会下雨。„(する)前(まえ)に„(した)後(あと)で(„之前)(„之后)例:行く前に電話(でんわ)で知(し)らせました。去之前给对方打个电话。ご飯(はん)を食べた後(あと)で勉強します。吃饭之后学习。„でしょう接各类终止形后表示推测意为“大概„吧”。例:ことしの冬(ふゆ)は寒(さむ)くないでしょう。今年冬天大概不冷吧。あまり„ないあまり与否定形式ないません呼应表示“不太„”之意。例:上海の夏(なつ)はあまり暑(あつ)くないです。上海的夏天不太热。„より„のほうが„这是比较句的强调句式意为“与„相比„(一方)更„”。例:みかんよりぶどうのほうが高(たか)いです。与桔子相比葡萄更贵。„や„や„など意为:“„啦„啦„等等”例:町には映画館や公園などがあります。城里有电影院啦公园等。テレビやラジオのどは田中さんの部屋にあります。电视机啦收音机等等都在田中的房间里。疑问词も„否定式表示全盘否定意为“(什么)也没有”、“(什么)都不”。例:部屋にはだれもいません。房间里一个人也没有。いいえなんでもありません。不什么也不是。„も„もも叠加使用含“„和„都„”之意。例:李さんも王さんも三年生です。小李和小王都是大三的学生。猫(ねこ)も犬(いぬ)もいません。猫和狗都没有。„(の)ために„接体言加の或动词终止形后表示目的含“为了„”之意。例:お正月を迎えるために大掃除をしました。为了迎接新年做了大扫除。父のためにお酒を買いました。为家父买了酒。„ことにしました接在动词连体形后表示第一人称作出的决定。意为“(第一人称)决定„”。例:旅行に行くことにしました。(我)决定去旅游。日本でお正月を迎えることにしました。(我)决定在日本过年。„しか„ないしか与否定式呼应表示肯定意为“只„”。例:庭に木が一本しかありません。院子里只有一棵树。母はお花しか買いませんでした。妈妈只买了(鲜)花儿。„つもりです接于动词连体形后表示打算。意为“(第一人称)打算„”。例:日曜日はゆっくり休むつもりです。(我)打算星期天好好休息一下。車を買うつもりです。(我)打算买车。„ながら„接于动词连用形后表示行为动作同时进行。意为“一边„一边„”。例:お茶を飲みながらテレビを見ます。一边喝茶一边看电视。旅行をしながら買い物をするつもりです。(我)打算一边游玩一边买东西。„感(かん)じがするする一般作他动词(„をする)意为“做”、“干”。但用于表示人的感官的感觉(味觉、嗅觉、听觉、直觉等)时する做自动词与主格助词が搭配使用。感じがする意为“有„感觉”、“觉得„”例:いい感じがします。感觉很好。いやな感じがします。觉得讨厌。„たり„たりするたり接在动词连用形(五段动词音便形)、以及形容词连用形かっ、形容动词连用形だっ之后表示行为动作的交替进行或状态交替出现意为“或„或„”、“一会儿„一会儿„”。、例:山下さんは行ったり来たりしています。山下(不停地)来回走动。暑かったり寒かったりします。一会儿冷一会儿热。好きだったりきらいだったりです。一会儿喜欢、一会儿讨厌。形容词、形容动词句中たり后可用する亦可用だです结束句子。„のまま接体言之后表示维持原状意为“原样不动地„”。翻译时常需灵活处理。例:りんごを皮(かわ)のまま食(た)べます。连皮儿吃苹果。靴(くつ)のままでへやに入(はい)った。鞋也不脱就进了屋。„としたらとしたら是由とする后续たら构成的意为“假如„的话”表示纯粹的假设条件一般接于简体句末。例:李さんが行ったとしたらどうでしょう。假如小李去了的话会怎么样呢,いま万円(まる)もらったとしたら何に使(つか)いますか。假如你现在得到了万日元你用来做什么,„のです接活用词连体形(逢だ要变成な)后起说明或强调作用。例:本は一番(いちばん)大切なものなのです。书是最重要的东西。六時間以上眠るとたいへん回復するのです。如果睡眠达个小时以上是可以大大恢复的。„によって„による接体言后可表示依据、原由等须灵活翻译。例:レベルによってクラスを分(わ)けました。根据水平分了班。人によって違います。因人而异。これは不(ふ)注意(ちゅうい)による事故です。这是由粗心大意引起的事故。„前(に)无论句末谓语时态怎样一律接在动词原形之后表示“在„之前”的意思。例:食(しょく)事(じ)をする前に手(て)を洗(あら)いました。吃饭前洗了手。寢る前お風(ふ)呂(ろ)に入(はい)ります。就寝前要洗个澡。„と„(と)では(どちら)が„这是一个比较选择句型と前可以是体言、也可以是用言终止形。用言在と前时では前的と不可以省略意为“„与„相比(哪一个)更„”。例:魚(さかな)と肉(と)ではどちらがお好きですか。鱼与肉相比你更喜欢吃什么,赤いと白いとではどちらがきれいですか。红色和白色相比哪一个更漂亮,疑问词も表示全面肯定或否定意为“无论„都„”。例:どこも満員(まんいん)だ。无论哪儿都人满为患(客满)。なにもありません。(无论)什么都没有。„ても接动词连用形(五段动词音便形)、以及形容词连用形く之后表示让步条件意为“即使„也„”例:疲れても休みません。即使累了也不休息。高(たか)くても買います。即使贵也要买。„ように接活用词连体形后表示“像„一样地”之意翻译时应灵活处理。例:田中さんが言ったようにしましょう。就照田中说的那样做吧。このことからも分かるように金(きん)はたいへん重(おも)いものです。正如从这件事也能明白的一样金子是非常重的东西。„なければならない接动词未然形后意为“必须„”。例:わたしたちは外国語(がいこくご)をよく勉強しなければならない。我们必须努力学习外语。はやく行かなければなりません。必须快去。„にとって接体言后意为“对于„来说”。例:学生にとって本は大切なものです。对于学生来说书是很重要的。人間にとって水は生活に必要なものです。对于人类来说水是生活中所必需的。„として接体言后意为“作为„”。例:留学生(りゅうがくせい)としてドイツヘ行きました。作为留学生去了德国。子供には子供としての考えがあります。小孩子有(作为)小孩子的想法。„一方接动词连体形后表示“一方面„另一方面„”。例:都会では人口が増えている一方田舎では人口が減(へ)っています。一方面城市里人口在增加另一方面农村里人口在减少。褒める一方悪口(わるぐち)を言う。一方面说好听的另一方面说坏话(当面唱赞歌背后诋毁)。„てはならない接动词连用形(五段动词音便形)后表示“不可(以)„”之意。例:大事なことですから忘れてはなりません。因为是很重要的事所以不可忘记。悪いことをしてはならない。不可以做坏事。此外「てはならない」还可接在「ない」的连用形「なく」之后构成「なくてはならない」句式意为“缺之不可”。例:空気は人間になくてはならないものです。空气是人类缺之不可的东西。けっして„ない副词「けっして」必须与否定式呼应使用意为“决不„”。例:けっしてだれにも言わない。决不告诉任何人。ご恩はけっして忘れません。您的恩情决不忘记。„ことができる接动词连体形(五段动词音便形)后表示可能意为“能够„”、“会„”。例:一人で行くことができます。能自己一个人去。日本語で手紙(てがみ)を書くことができません。不会用日语写信。„(た)ことがある接动词连用形(五段动词音便形)之后意为“曾(有过)„”。例:日本に行ったことがあります。(我)曾去过日本。大学に入る前に日本語を勉強したことはありません。在进大学之前不曾学过日语。„に対して接体言后意为“对„”。例:人間は環境に対して責任を持たなければなりません。人类必须对环境负责。お客さんに対して丁寧な言葉を使います。对顾客使用客气的语言。„ことになる接动词连体形之后表示客观自然形成的结果或客观决定意为“自然就(变得)„”“(第一人称以外的)决定„”。例:知らないなら來ないことになるでしょう。如果不知道的话自然就不会来了。来週(らいしゅう)京都(きょうと)へ出張(しゅっちょう)することになっています。(公司)决定我下周去京都出差。たとえ„にしろ本句型亦可为「たとえ„ても」形式意为“(纵然)即使„也„”。例:たとえうそにしろ行ってみる必要があると思います。我认为纵然是谎话也有必要去看看。たとえどんなことがあっても言ってはいけません。无论发生了什么事情都不可以说。„ないといけない接动词未然形后意为“如果不„的话就不行”。例:薬を飲まないといけませんね。不吃药可不行呦。一人で來ないといけない。如果(你)不是一个人来的话就不行。„より„(の)方が„「より」可接在用言原形或体言之后表示肯定的比较选择意为“与„相比„(一方)更„”。例:行くより行かないほうがいいです。与去相比还是不去更好。李君より王君のほうが背(せ)が高いです。与小李相比小王个头更高。„てこそ接动词连用形(五段动词音便形)之后表示强调条件意为“只有„才„”。例:自分でやってこそ分かるものだ。只有亲自做了才会明白。お金あってこそできることだ。只有有了钱才能办得到。„てください接动词连用形(五段动词音便形)之后表示客气的命令意为“请„”、“„吧”。例:はやく行ってください。快去吧。请快去。病院への道を教えてください。请告诉我去医院的路怎么走。„(する)ことがある接动词原形之后表示经常性的动作意为“常常„”。例:一人で旅行に行くことがあります。常常一个人去旅行。いらいらすることがあります。常常心神不宁。„かもしれない接动词及形容词的各类终止形、形容动词词干及名词之后表示把握不大的推测意为“也许„”。例:山田さんは日本に帰ったかもしれません。山田也许回日本了。あの辺(へん)なら交通(こうつう)が便利かもしれません。若是那一带的话也许交通还方便。„てはいけない接动词连用形(五段动词音便形)之后表示禁止意为“不可以„”“„不行”。例:バスの中でタバコを吸ってはいけません。在公共汽车上不可以吸烟。もう悪くなったから食べてはいけません。已经坏了不可以吃了。„ことになる接动词连体形(原形)后表示可观的决定意为“(团体、组织等)决定„”。一般多用「„ことになっている」或「ことになった」时态。例:わたしが日本へ留学に行くことになっています。(校方)决定我去日本留学。今度(こんど)の土曜(どよう)と日曜(にちよう)に運動会(うんどうかい)を開くことになりました。定于本周六和周日开运动会。„がする「する」的用法:「する」一般作他动词可带宾语常与宾格助词一起出现构成「„をする」句但当「する」与表示人的感觉(如:味觉、嗅觉、听觉、直觉等)的名词一起使用时作自动词与主格助词「が」一起使用构成「„がする」句。常见的「„がする」结构有:„味(あじ)がする吃出„味道。有„口味。„匂(にお)いがする闻到„气味。散发出„气味。„音(おと)がする听到(传来、发出)„声响。„声(こえ)がする听到(传来、发出)„声音。„気(き)がする觉得„。„感じがする感到„。例:日本料理はあっさりした味がします。日本菜口味清淡。バラの花はいい匂いがしますね。玫瑰花散发出香味(好香呀)。ノックの音がしています。响起敲门声。子どもの声がしてきました。传来了小孩子的声音。寒いような気がします。觉得冷。おかしい感じがしました。感到可笑。作定语时上述搭配中的主格助词「が」常常换成「の」。例:雄二は姉(あね)からひびきのする鈴をもらいました。雄二从姐姐那儿得到了一个会发出响声的小铃铛。あっさりした味のする料理が好きです。喜欢吃味道清淡的菜。„たまま「まま」接动词之后其前面的动词一般要用「た」形表示维持已有状态意为“„之后一直(没有)„”。例:海外(かいがい)に行ったまま帰ってきません。去了国外之后一直没有回来。この本は買ったまま読んでいません。这本书买来后一直没有读。„たびに接动词原形意为“每当„(之时)”。例:北京へ行くたびに天安門(てんあんもん)広場(ひろば)每次去北京都要去天安门广场この写眞を見るたびに大学時代(じだい)のことが思い出されます。每当看这张照片时就回忆起大学时代的事。„てから「てから」接在动词连用形(五段动词音便形)之后意为“„之后”。例:薬(くすり)を飲んでから休みます。吃了药后休息。食事をしてから散歩(さんぽ)します。吃过饭后散步。„(を)手に入れる。接体言后意为“把„弄到手”。例:バレエのキップを手に入れました。弄到了芭蕾舞的票。なかなか手に入れることができません。很难弄到手。„か分からない接简体句末或名词之后意为“不知道„”。例:だれが日本人留学生か分かりません。弄不清谁是日本留学生。病院はどこにあるか分かりません。不知道医院在哪儿。„うようとする接动词推量形后表示(第一人称的)愿望或企图。意为“想要„”、“企图要„”。例:日本へ留学に行こうとしています。想要去日本留学。あの子(こ)は花をとろうとしているようです。那孩子似乎想要摘花。„わけにはいかない接动词终止形后表示受客观条件限制而不能做的事情。意为“不能„”。例:猫だから話すわけにはいきません。因为是一只猫自然不能说话了。病院でカラオケで歌うわけにはいきません。在医院里自然不能唱卡拉OK了。„と(は)比べものにならない接体言后意为“与„无法相提并论”。例:日本語といえば李さんとは比べものになりませんね。提起日语没法和小李相比(不是小李的对手)。子どもですから大人(おとな)とは比べものにならないでしょう。因为还是孩子所以无法与大人相提并论吧。„ように「ように」接在动词后可以表示某种目的类似于「ために」意为“为了„”。例:風邪を引かないように気を付けなさい。请留意别感冒(,,为了不感冒请多加小心)。間に合うように早く出かけました。为了不迟到早早出了门。„より(も)「より(も)」接用言连体形或体言之后表示某种建议意为“与其„不如„”。例:くすりを飲むより(も)ゆっくり休んだほうがいいです。与其吃药不如好好休息一下。タクシーよりも地下鉄(ちかてつ)で行きなさい。与其坐出租车不如乘地铁去。„てほしい接动词连用形(五段动词音便形)后表示一人称的愿望。一般用于上对下或对等关系的场合意为“希望(你)„”。例:はやく行ってほしいです。希望你能快点去。タバコを買てきってほしい。希望你去给我买包烟来。„にちがいない接动词、形容词终止形或体言、形容动词词干后表示较为肯定的判断意为“无疑(是)„”、“肯定(是)„”。例:字を書いたのはあの人にちがいありません。写字的肯定是他。試驗があるにちがいありません。肯定要考试。„(た)つもりだ「つもりだ」接动词过去时后表示某种虚拟状况意为“就当作„”、“自以为„”。例:うちに帰ったつもりでゆっくりお休みなさい。就当是回到了自己家里好好休息一下。わたしは鳩(はと)を絵(か)いたつもりですがみなさんは烏の絵(え)だと思っているようです。我自以为画的是鸽子可大家(似乎)都认为这是乌鸦。„ところを「ところを」通常接在「动词ている」形式之后表示某种不合时宜的场合意为“(正当)„之时”。例:あくびをしているところを写眞にとられました。正在打哈欠的时候被照了下来。居眠(いねむ)りをしているところを先生に見られました。正在打瞌睡时被老师看到了。„ないでください接动词未然形后表示否定的命令。意为“请不要„”、“请别„”。例:誰(だれ)にも言わないでください。请不要对任何人说。笑わないでください。请不要笑。口语中可将「ください」省略只用「„ないで」形式。例:食べないで。请不要吃(别吃)。なんと„だろう这是一个呼应句型表示感叹意为"多么„啊"例:なんときれいなお花でしょう。多美的花儿啊~なんと頭(あたま)のいい子でしょう。多聪明的孩子啊~疑问词„ても这是疑问词与接续助词「ても」的呼应句型。「ても」接在用言连用形(五段动词音便形)后表示全面肯定或否定意为“无论„都„”。例:いくら寒くても我(が)慢(まん)できます。无论多么冷都能忍受。何(なん)回(かい)読んでも分かりません。无论读多少遍都不懂。„ものだ接用言连体形后可表示感叹。意为"真„呀~"例:月日(つきひ)の経(た)つのは早いものだ。时间过得真快呀~一度行ってみたいものです。真想去一次呀~词汇用法こそあど系词近称中称远称不定称(自己身边)(对方身边)(双方都远)指示代词これそれあれどれ(独立词)连体词このそのあのどの(非独立词)例:これは日本語の新聞です。この新聞は日本語の新聞です。いい与よいいい与よい意义相同但いい没有活用变化而よい可以活用变化因此在不变化的形式(终止形、连体形)时可任选一个用但一旦有词尾变化则只能选よい例:いいでしょうよいでしょうよかったよければ接头词おお接在其它词之前可以增添美化或尊敬的含义。例:お花、お茶(美化)お元気、お好き(尊敬)有“走”内涵的常用自动词歩(ある)く走る飛ぶ泳ぐ出る散歩(さんぽ)する通(とお)る渡(わた)る行く離(はな)れる登(のぼ)る旅行(りょこう)する進(すす)む降(お)りる曲(ま)がる卒業(そつぎょう)する接尾词「がる」「がる」通常接在形容词、形容动词词干之后构成五段活用动词意为"感到„"。例:うれしいうれしがる感到高兴寒いさむがる感到冷残念ざんねんがる感到遗憾不思議だふしぎがる感到不可思议连体词「ある」「ある」后续名词作定语意为"某„"例:ある日(ひ)某日有一天ある時有一次ある人(ひと)某人有一个人接尾词「中(ちゅう)」「ちゅう」接在动词性名词之后表示某段时期内之一可译为"„之中"、"„时"。例:授業中タバコを吸(す)ってはいけません。上课时不可以抽烟。仕事中ですから出かけてはいけません。因为正在工作所以不可以外出。接尾词「じゅう」「じゅう」可以写汉字「中」接名词后意为“整个„”。例:日本じゅう整个日本日本全国。一年じゅう终年一年到头。一年じゅう働いていました。一年到头劳作。一日じゅう寢ていました。睡了一整天。拟声拟态词日语中有很多由拟声拟态词构成的副词。ほくほく表示“兴高采烈手舞足蹈”的样子。例:ほめられてほくほくしています。受到夸奖喜滋滋地(喜不自禁)。カアカア形容乌鸦的叫声。例:烏がカアカア言っています。乌鸦哇哇的叫着。ほろほろ形容泪水及细小物体静静下落的样子。例:涙をほろほろとこばしています。眼泪扑簌簌地落下来。花びらがほろほろと落ちています。花瓣儿纷纷扬扬地落下来。にこにこ笑眯眯地(拟态)ぱっと猛地霎的(拟声)ぽっかり啪地(突然裂开)(拟声拟态)びりびり噼(噼啪)啪作响(拟声)感叹词「よし」「よし」用于表示下决心、赞同或劝慰等语感。例:よし行こう。好吧我去(吧)~泣くな。よしよし。别哭。好了好了。接头词「おご」接头词顾名思义即出现在词前的前缀成分。「お」通常接在和语词汇前「ご」接在汉语词汇前。起表示尊敬、美化等作用。例:お元気ですか。您身体好吗,(尊敬)きれいなお花ですね。多美的花儿呀~(美化)ご覧になりましたか。您看了吗,(尊敬)ご飯(はん)ができています。饭做好了。(美化)接尾词「目」接尾词即出现在词后的后缀成分。「目(め)」通常接在数量词后可表示顺序意为“第„”。例:三(さん)行(ぎょう)目(め)を見てください。请看第三行。ニ(ふた)人(り)目は姉(あね)です。第二个人是我姐姐。接尾词「とも」「とも」接复数性质的体言后表示无一例外之意可译为“„(全)都„”。例:三人とも一年生です。三个人都是一年级学生。男女(だんじょ)とも優勝(ゆうしょう)しました。男(队)女(队)都拿了冠军。接尾词「羽(わ)」「羽(わ)」接数词后用作鸟类及兔、鸡等小动物的量词意为“只”。一(いち)羽(わ)、ニ(に)羽(わ)、三(さん)羽(ば)例:鳩(はと)が三(さん)羽(ば)います。有三只鸽子。うさぎが一(いち)羽(わ)跳(と)んできました。一只小兔蹦了过来。感叹词感叹词用于表示各种语气。ほう吃惊的语气。まあ意外的语气。女性专用。さあさあ催促、劝诱的语气。亦为「さあ」。いやいや加强否定的语气。亦为「いや」。日常用语おはよう。おはようございます。早上好。今日は(こんにちは)。(用于白天)你好。您好。今晩は(こんばんは)。晚上好。始(はじ)めまして。初次见面。どうぞ宜(よろ)しく。请多多关照。××ですどうぞよろしく。我叫××请多多关照。×××と申(もう)します。始めましてどうぞよろしく。我叫×××初次见面请多多关照。こちらこそ。どうぞ宜しく(お願いします)。彼此彼此(哪里哪里)也请您多多关照。さよなら。再见。(最普通最常用的告别语)失礼(しつれい)します~告辞了~我先走了~(较正式)ではこれで失礼(しつれい)いたします~那么我就告辞了。また明日(あした)。あしたまた。明天见。お休み(おやすみ)(なさい)。晚安。お先に(どうぞ)~どうぞお先に~(请)您先走~じゃねえ~再见~(较随便。一般为女性用。)ではまた。じゃまた。再见~(较随便)またお会いしましょう。改天再去看望您。どうも。ありがとう。谢谢。ありがとうございます。どうもありがとう。どうもありがとうございます。本当にどうもありがとうございます。ありがとうござしました。どうもありがとうございました。本当にどうもありがとうございました。(这几句都是表示“谢谢”、“感谢”的意思但是从上往下尊敬的程度逐步增加。前四行是一般时态后三行是过去时态。)済(す)まない。済まんね。済(す)みません。对不起。どうも済みません。本当にどうも済みません。済まなかった。済みませんでした。どうも済みませんでした。本当にどうも済みませんでした。(这几句都是表示“对不起”的意思但是从上往下尊敬的程度逐步增加。前四行是一般时态后四行是过去时态。)お久(ひさ)しぶりですね。好久没见啦。お元気(げんき)ですか。您身体好吗,はいお陰(かげ)さまで元気(げんき)です。托您的福我身体很好。お待(ま)たせいたしました。让您久等了。日本語の文法の整理小时分钟,時間(いちじかん),時間(にじかん),時間(さんじかん),時間(よじかん),時間(ごじかん),時間(ろくじかん),時間(しちじかん),時間(はちじかん),時間(くじかん),,時間(じゅうじかん),,時間(じゅういちじかん),,時間(じゅうにじかん)一分間(いっぷんかん)二分間(にふんかん)三分間(さんぷんかん)四分間(よんぷんかん)五分間(ごふんかん)六分間(ろっぷんかん)七分間(しちふんかん、ななふんかん)八分間(はちふんかん、はっぷんかん)九分間(きゅうふんかん)十分間(じゅっぷんかん、じっぷんかん)十一分間(じゅういっぷんかん)何ヶ月(なんかげつ)何日間(なんにちかん)何時間(なんじかん)何分間(なんぷんかん)どれぐらい,どれくらい(多久,多长时间)家庭内部成员称呼:お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、おじさん、叔母さん、お祖父さん、お祖母さん对外称呼家人:ちち、はは,兄、姉、弟、妹、おじ、おば、そふ、そぼ称呼别人的家庭:お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、弟さん、妹さん、おじさん、叔母さん、お祖父さん、お祖母さん补格助词当中に和で的用法是最多的。这里专门介绍一下に的用法。在学习的初期这些内容不一定都能明白学习多少能理解多少就可以了。尤其是最后一部分内容已经是属于中级知识范围了。存在的地点存在句有种格式:教室に(补语)机が(主语)あります(谓语)。这是补主谓结构あります译成“有”。全句译成“教室里有桌子。”机は(主语)教室に(补语)あります(谓语)。这是主补谓结构あります译成“在”。全句译成“桌子在教室里。”不论在哪种存在句物体存在的地点都用“に”表示称作“存在的地点”。另外存在句中还有个问题是:人和动物用いる、います。其存在地点仍然用“に”表示。具体时间在中表示时间有种:一个是象今日(きょう)、去年(きょねん)、来週(らいしゅう)、今朝(けさ)、夕べ(ゆうべ)等等单个的时间名词。另一个是年、月、时、星期等等直接有数词的时间名词称作“具体时间”。用具体时间时后面要加“に”。如:「私は今朝(单个的时间名词),時に(具体时间名词)起きました。」“我今天早晨点钟起床了。”「山田さんは,,,,年に(具体时间名词)大学を卒業しました。」“山田先生在年大学毕业了。”「水曜日に(具体时间名词)テストがあります。」“星期三有考试。”动作的对象英语的及物动词做谓语的句子中有双宾语即直接宾语和间接宾语。中没有间接宾语英语的间接宾语在中用带に的补语表示就是“动作的对象”用带に的补语表示。「先生は学生に(对象)日本語を教えます。」“老师教学生。”「私は田中さんに(对象)手紙を出しました。」“我给田中发了信。”动作的落脚点“落脚点”的概念容易和“对象”混淆。“对象”应该是人或者是动物之类有生命的东西而“落脚点”是动作的归宿。「李さんは朝早く教室に(落脚点)来ました。」“小李一大早就来到教室。”「この用紙に(落脚点)名前と電話番号を書いてください。」“请在这张表格上写上姓名和电话号码。”移动的方向一般移动方向用“へ”表示。而这时的へ可以用に代替。「明日ペキンに(移动方向)行きます。」“明天我去北京。”「来年アメリカに(移动方向)留学します」“明年我去美国留学。”变化结果事物经过变化由一种事物变成了另一种事物。这里有种情况:客观地描述事物的变化或者说客观地力量促使了事物的变化用“名词になる”的形式。「大学を卒業して、教師に(变化结果)なりました。」“大学毕业后当了教师。”「出張でシャンハイに行くことに(变化结果)なった。」“因为出差要去上海了。”经过自己主观努力完成了这个变化用“名词にする”的形式。「来週海外へ旅行に行く事にしました。」“决定下周去海外旅行。”「今後火曜日を日本語の勉強日にする。」“我决定今后把星期二定为学习日。”用“名词になっている”和“名词にしている”的形式来分别表示“规定和制度”以及“自己决定后一直执行”。「学校は、夜,,時に校門を閉める事になっている。」“学校规定午夜时关门。”「私は毎日時間日本語を勉強する事にしている。」“我每天都学习小时。”来去的目的在移动动词的前面表示移动的目的名词或动词连用形后面加に再加动词。「町へ買い物に(移动的目的)行きます。」“上街去买东西。”「レストランへ食事をしに(移动的目的)行きます。」“去餐馆吃饭。”「忘れ物を取りに(移动的目的)家へ帰りました。」“回家去取忘遗忘了的东西。”「先生の授業を聞きに(移动的目的)学校に来ました。」“到学校来听老师讲课。
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