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37满液式螺杆冷冻机组油分的设计标准.doc

37满液式螺杆冷冻机组油分的设计标准

王静美
2017-09-30 0人阅读 举报 0 0 暂无简介

简介:本文档为《37满液式螺杆冷冻机组油分的设计标准doc》,可适用于高等教育领域

满液式螺杆冷冻机组油分的设计标准川田满液式螺杆机用回油装置的设计标准暂定,,摘要本标准为为了使从满液式蒸发器出来的冷媒液体中的润滑油返回压缩机的回油装置的设计标准。()为了确定设计条件、需要压缩机油分离器的效率和油的循环量以及排气气体当中的油的含有率数据。()和离心冷冻机用回油装置的使用条件不相同回油位置、压力的不同关于这一点需要实机验证、所以该标准不是最终标准只是暂定标准。,,回油装置需要的条件满液式蒸发器用于螺杆机的情况下、压缩机排出气体当中的润滑油会存积在蒸发器的里面。因此如果油没有回到压缩机、机组长时间运行后会导致压缩机的油面下降、油量不足。另外最近出现的满液式蒸发器、如果油多到一定程度上会导致蒸发器的性能下降又因为使用了高性能沸腾促进管、需要尽可能的把蒸发器冷媒液体当中的油的量维持在一个很少的范围上。原有的离心冷冻机、蒸发器内冷媒液体当中的油的比例大约控制在,,以下、该标准同样使用于螺杆机。另外和离心冷冻机相比、从螺杆冷冻机组压缩机出来的排油量多、这部分油虽然大部分会在压缩机的油分离器当中产生分离、但是取决于分理效率、部分还是会混入排出的气体当中。回油装置是从满液式蒸发器的胴体抽出冷媒液面附近的液体冷媒。如果把螺杆压缩机的排油量作为Wokgh、蒸发器内液面附进的冷媒液体当中的油的含有率作为y那么所需要的冷媒液体的抽出量Wreq、WoWreq,(kgh)yY一般的为、Wo因压缩机的种类和厂家而不同、所以在制作样机的时候需要对回油装置非动作时以及动作时从压缩机的油面变化等方面出发对回油装置的容量作充分的评价。,,回油装置的概要,,,系统用于原有离心冷冻机的回油装置如图,,所示。该图记述了动作的概要。另外配管的尺寸、不会随着冷冻机组的容量发生变化、而是根据需要增加装置数确保必要的油的回收量。(b)回油图―,回油装置例示,,,动作概要()在满液式蒸发器的相当于冷媒液面位置名义工况下比最上段的管低约,,、部分负荷下液面会变得更低的管胴侧面、上下方向上设置根抽出冷媒液体的管。参照图―,油和液体冷媒相比比重小会滞留在液面附近。另外冷媒的液面、距离气泡少的管群最上段的换热管大约位于,,以下。()冷媒液体含有油的吸引是将热气冷凝器的高压冷媒气体作为驱动源称为引射器。参照图―,(a)。()在引射器热气近乎冷凝器压力和液体冷媒近乎蒸发压力混合、变成冷凝器压力和蒸发器压力的中间压力、返回储油罐近乎吸气压力。()在储油罐的内部经过电加热加热让液体冷媒蒸发分离油。最上段换热管的上面满液式蒸发器约mm干燥过滤器管群约mm通向引射器图―,蒸发器冷媒液体抽出管,,螺杆冷冻机组的应用方针图―,、图―,的回油装置也可以应用在螺杆机组上。但是因为螺杆压缩机的储油罐位于排气压力上、从引射器出来的冷媒,油的混合物不能够直接回到储油罐。因此是在中途返回压缩机的吸气配管。该种情况下出现的问题是压缩机液击、液体冷媒的压力减小、液体当中混合大量气泡、因此需要在返回的配管上安装视液镜进行确认。另外上海富田的机器、是从蒸发器底部回收直接返回吸气管的。,,引射器的尺寸,,,现有引射器尺寸关于引射器的尺寸、离心冷冻机现用引射器的尺寸相同就可以了。如果抽出的冷媒液体的量增加、根据相似设计增加尺寸、把这个作为常备品验证后。尺寸位置如图,所示。多孔板孔径do,mmφ多空板出口和文丘里管入口的间隔:L,mm文丘里管入口相撞:钟口型文丘里管喉口部位内径dvt,mmφ文丘里管出口内径dvo,mmφ,,,制作方面的注意点多孔板的中心和文丘里管喉口中心无偏离。内表面的加工为。距离L、多孔板径do、文丘里管喉口径dvt的公差取mm。设计压力和冷凝器相同。文丘里管喉L文丘里管口管内径dodvt多孔板dvo吸気管へ热气高压冷媒蒸汽钟口形状低压冷媒液体,油的混合物图―,引射器,,,回油装置设置方面的注意事项()引射器垂直设置在热气入口侧的下方。参照图―,()从蒸发器的管胴出来的抽出管为水平。主要是为了减少卷入的气泡增加油的吸引量通向吸气管来自蒸发器来自冷凝器图―,引射器的设计姿势日文原文:満液式スクリューチラー用回油装置の設計基準暫定,,摘要本書は、満液式蒸発器から冷媒液中の潤滑油を圧縮機に戻すための回油装置の設計基準を示す。なお、()設計条件決定のため、圧縮機油分離器の効率と油循環量または排気ガス中の油含有率データがいること。()ターボ冷凍機用回油装置使用条件との違いがある油戻し位置、圧力の違いについての実機検証が必要であるため、最終ではなく暫定としている。,,回油装置の所要条件スクリューチラーに満液式蒸発器を使用する場合、圧縮機排気中の潤滑油は蒸発器に堆積してゆく。従ってこの油を圧縮機に戻さないと、長時間の運転後圧縮機の油面低下、油不足となる。また最近の満液式蒸発器では、ある量以上の油があると性能低下する高性能沸騰促進管を使用するため、蒸発器内冷媒液中の油は極力少なく維持する必要がある。従来のターボ冷凍機では、蒸発器内冷媒液中の油の割合は約,,以下に抑えており、スクリュー冷凍機の場合もこの基準を使用する。また、ターボ冷凍機に比べ、スクリュー冷凍機の圧縮機からの油排出量は多く、大部分は圧縮機中の油分離器で分離されるが、分離効率次第であるが、部排気ガスに混入する。回油装置では、満液式蒸発器の胴から冷媒液面付近の冷媒液を抽出する。スクリュー圧縮機の油排出量をWokghとし、蒸発器内液面付近の冷媒液中の油含有率をyとすると、所要冷媒液抽出量Wreqは、WoWreq,(kgh)yYは一般に、であるが、Woは、圧縮機種類やメーカによって異なるため、試作時に回油装置非作動時および作動時の圧縮機油面の変化などから回油装置の容量が充分か評価が必要である。,,回油装置の概要,,,系統従来ターボ冷凍機に使用されている回油装置を図―,に示す。その作動の概要を記す。なお、配管等の寸法は、冷凍機の容量によっては変わらず、必要に応じ装置数を増やして必要な油回収量を確保している。,,,作動概要()満(b)回油系統液式蒸発器の冷媒液面位置定格条件では最上段管より約,,低いが、部分負図―,回油装置の例荷になると更に低くなる相当部分の胴側面に、上下方向箇所箇所の冷媒液抽出管を設置する。図―,参照油は冷媒液より比重が軽いため液面付近に滞留する。また冷媒液面は、気泡の少ない管群周囲では、最上段伝熱管よりも約,,下にある。()冷媒液油含有の吸引は、ホットガス凝縮器の高圧冷媒ガスを駆動源にしたエダクタベンチュリインジェクタとも言う。図―,(a)参照で行う。()エダクタで、ホットガスほぼ凝縮器圧力と冷媒液ほぼ蒸発器圧力は混合し、凝縮器圧力と蒸発器圧力の中間の圧力になり、油タンクほぼ吸気圧力に戻る。()油タンク内で電気ヒータにより加熱して冷媒液を蒸発させ油と分離する。最上段伝熱管の上面満液式蒸発器約mmフィルタドライヤ管群約mmエダクタへ図―,蒸発器の冷媒液抽出管,,スクリュー冷凍機への適用方針図―,、図―,の回油装置をスクリュー冷凍機へも使用するとする。但し、スクリュー圧縮機の油タンクは排気圧力であるため、エダクタを出た冷媒,油混合物は直接油タンクには戻せない。従って、圧縮機吸入配管途中に戻す。この場合問題は圧縮機への液バックであるが、冷媒液は減圧されているため、フラッシュするので液バックしないと予想されるが、戻し配管にサイトグラスをつけて確認する必要がある。なお、上海富田の機械では、蒸発器底部から回収して吸入管に直接戻している。,,エダクタ寸法,,,現用品の寸法エダクタの寸法については、ターボ冷凍機の現用品と同じサイズとする。冷媒液抽出量が増えたら、相似設計で寸法拡大し、それを常備品検証後とする。図,,に寸法位置を示す。オリフィス径do,mmφオリフィス出口とベンチュリ入口の間隔:L,mmベンチュリ入口形状:ベルマウスベンチュリスロート部内径dvt,mmφベンチュリ出口内径dvo,mmφ,,,製作上の注意点オリフィス中心とベンチュリスロートに心ずれが無いこと。内表面仕上げはとする。距離L、オリフィス径do、ベンチュリスロート径dvtの公差はmmとする。設計圧力は、凝縮器と同じとする。ベンチュリLベンチュリスロート内do径dvtオリフィスdvo吸気管へホットガス高圧冷媒蒸気ベルマウス形状低圧の冷媒液,油混合液図―,エダクタ,,,回油装置設置上の注意()エダクタは、ホットガス入口側を下にして垂直に設置する。図―,参照()蒸発器胴からの抽出管は水平に配管する。気泡巻き込みを減らし油吸引量を増やすため吸入管へ蒸発器より凝縮器より図―,エダクタの設置姿勢

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