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日语童话故事选集(整理版).doc

日语童话故事选集(整理版)

diana春霞
2017-09-17 0人阅读 举报 0 0 暂无简介

简介:本文档为《日语童话故事选集(整理版)doc》,可适用于综合领域

日语童话故事选集(整理版)さんぴきこぶた三匹の子豚(イギリスの民話)昔、おばあさんと三匹の小豚がいました。ある時、おばあさんが小豚たちに言いました。しあわさが「この家にはもう食べる物がないよ。みんなここを出て、幸せをお捜し。」そこで、三匹の小豚は、それぞれに家を出ました。わらつく初めに家を出た小豚は、藁で家を造りました。おおかみすると間もなく狼がやってきました。「小豚や小豚。わたしを家に入れておくれ。」「いやだ、食べられちゃうもの。」と、小豚が言うと、狼は笑って言いました。「藁の家なんか、ふっふーのふーとひとふきさ。」ふとそして、ふっふーのふーと藁の家を吹き飛ばして、小豚を食べてしまいました。きえだ二番目に家を出た小豚は、木の枝で家を造りました。すると、やはり狼がやってきて言いました。「木の枝の家なんか、ふっふーのふーを二回さ。」そして、ふっふーのふー、ふっふーのふーで家を吹き飛ばして、小豚を食べてしまいました。れんが三番目に家を出た小豚は、煉瓦で家を造りました。がんば煉瓦の家は、狼が何回ふっふーのふーと頑張っても、吹き飛びません。おこおぼ怒った狼は、「覚えていろ。必ずおまえを食べてやる。」と言って、帰っていきました。よか次の日、狼がやってきて、小豚に呼び掛けました。おいかぶはたけ「美味しい蕪がなっている畑に行こうよ。」「いいよ。何時に行くの,」小豚が言うと、狼は、「六時だよ。」と答えました。そこで小豚は五時に畑に行って、蕪を全部取ってしまいました。くや狼は悔しがって、また言いました。「明日の四時に、りんごを取りに行こう。」そこで小豚は三時に行って、りんごを全部もいできました。やねえんとつ怒った狼は、小豚の家の屋根に登りました。煙突から家の中に入ろうというのです。ひもやなべゆわ小豚は、煙突の下で火を燃して、大きな鍋でお湯を沸かしました。ふたそして、狼が煙突から飛び込んできた時、鍋の蓋を取ったのです。に狼は、お湯でぐつぐつと煮られてしまいました。生词昔(むかし)很久以前匹(ひき)用于鸟兽鱼虫等的量词(头只等)小豚(こぶた)小猪幸せ(しあわせ)幸福捜す(さがす)寻找それぞれ分别各自そこで因此所以于是(はじめ)最初最早最先初め藁(わら)稻草麦杆造る(つくる)建造間もなく(まもなく)不久一会儿狼(おおかみ)狼入れる(いれる)放进装入いや讨厌厌恶そして然后而且吹き飛ばす(ふはベッドですやすやと眠っています。「王子様、さようなら。」ふあ人魚姫は、心の中でそういって、ナイフを振り上げました。でも、どうしても、王子様を刺すことはできません。なみだながなす人魚姫は、涙を流しながら、ナイフを海に投げ捨てました。そして、自分も海に飛び込んでいったのです。ひかりさ海に、朝の光が射してきました。のぼ人魚姫は、空に昇っていきます。てんしひび人魚姫の耳に、天使たちの声が響いてきました。「人魚姫よ。これから三百年、人間のためになることをおやりなさい。そうかみさましあわあたすれば、神様はあなたにいつまでも変わらない幸せを与えるでしょう。」生词人魚姫にんぎょひめ美人鱼明かりあかり灯光亮儿浮かぶうかぶ浮起浮出賑やかにぎやか热闹繁华嵐あらし暴风雨襲うおそう袭击侵袭落ちるおちる掉落助けるたすける救搭救運ぶはこぶ运送搬运近づくちかづく接近靠近魔女まじょ女巫魔女頼むたのむ请求恳求頷くうなずく点头首肯ぐっすり酣睡熟睡睡得香甜わけ理由原因暫くしばらく暂时溺れるおぼれる溺水淹没叫ぶさけぶ大声叫喊叫呼喊とうとう终于结局刺すさす刺扎受け取るうけとる接收しのび込むしのびこむ潜入悄悄进入すやすや安静地香甜地(睡)振り上げるふりあげる举起扬起投げ捨てるなげすてる扔掉飛び込むとびこむ跳入跳进去響くひびく发出回音与えるあたえる给予语法注释人魚姫は、浜辺で人間になる薬を飲むと、ぐっすり眠ってしまいました。人鱼公主在海边吃了能变为人的形状的药后就睡着了。接续助词”后续在用言终止形或“ます”等后面表示动作的同时进行、“と续起或者假定、既定、恒定条件的叙述关系。在表示假定、既定、恒定条件等的顺态接续方面往往可以和“ば”互换使用。家事だと聞くと飛び起きた。一听说是失火了就从床上跳了起来。(动作的续起)九時に出ないと遅れるよ。九点不出发的话就会迟到。(假定条件)年をとると、記憶が鈍る。一上年纪记忆就睡迟钝。(恒定条件)あわそうすれば、お前は海の泡にならなくていいんだよ。如果你这样做的话你就不用变成泡沫了~“なくていい”接在用言未然形的后面表示“不„„也可以”“不必„„”。明日は日曜日だから、早く起きなくてもいい。明天是星期日不早起也可以。都合が悪いなら行かなくてもいい。如果不方便的话不去也可以。これから三百年、人間のためになることをおやりなさい。“お动词连用形なさる”是敬语构词法的一种。当动词是“サ变动词”时要使用“ごサ变动词词干なさる”的形式。敬语接头辞“お”“ご”省略时敬意会相应的减弱。売り切れないうちに早くお求めなさい。趁着还没卖完请您赶快去买吧。何時にご出発なさいますか。您几点出发,美人鱼(安徒生童话)在湛蓝的海底有一座人鱼的城堡。城堡里住着国王和六个人鱼公主。在一个明月高照的夜晚已满十五岁的人鱼公主浮出了海面。海面上漂浮着灯火通明的白色船只。那是王子的船。那天是王子的生日船上传来热闹的乐声和笑声。突然一阵暴风袭击了王子的船只王子落入了海里。人鱼公主救下了王子并把他带回了岸边。这时一个女孩正好经过把王子抱了起来。人鱼公主想变成人的模样永远呆在王子的身边于是便去求巫婆。巫婆说:“你必须把你动听的声音给我。另外如果王子和别人结婚了你就会变成海面上的泡沫。这样你也愿意吗,”公主听完点了点头。人鱼公主在岸边义无反顾地喝下了那瓶药然后昏睡起来。等到人鱼公主醒来身边站着那位王子。但是此时她已不能说话了。“你肯定是受伤了先暂时到我的城堡里休息一段时间吧~”王子说道便把人鱼公主带进了城堡。有一天王子高兴地对人鱼说:“我要结婚了。我要和在我溺水时搭救我的女孩结婚了。她是邻国的公主。”此时人鱼公主很想告诉王子:“是我救了你~”但是她什么声音也发不出来人鱼公主只能非常苦涩地笑了笑。终于到了王子的结婚日。那天晚上人鱼公主的姐姐们都浮出了海面对她说:“这是从巫婆那里拿来的尖刀。如果你把它插在王子的胸口上你就不会变成泡沫了~”人鱼公主接过了那把尖刀。人鱼公主偷偷地潜进了王子的卧室王子在床上熟睡着。“亲爱的王子再见了~”她在心中喊着举起了尖刀但却怎么也下不了手。最后她含着泪把这把刀扔进了大海自己也跟着跳了下去。清晨的阳光洒在了海面上人鱼公主变成泡沫升上了天空她的耳边传来了天使的声音:“人鱼公主啊此后三百年你要为了人类多做善事那样神就会赋予你永久的幸福~”おおかみこやぎ狼と七匹の小山羊グリム童話やぎこやぎ昔、お母さん山羊と七匹の小山羊がいました。ある時、お母さんが出かけることになりました。まくろ「いいかい、狼には気をつけるんだよ。狼はがらがら声で、足は真っ黒。だからすぐ分かるからね。」ちゅういお母さんは小山羊たちにそう注意して出かけました。間もなく、狼がやってきて、呼び掛けました。あ「お母さんだよ。今帰ったよ。ドアを開けておくれ。」「いやだよ。」と小山羊たちは答えました。「おまえの声はがらがら声だ。お母さんの声は、もっともっときれいだよ。おまえは狼だろう。」くや「分かってしまったか。」狼は悔しそうにそう言って、帰っていきました。狼は、チョークを食べて戻ってきました。チョークを食べると、声がきれいになるのです。みやげあ「お母さんだよ。お土産がたくさんあるよ。ここをお開け。」「足を見せて。」と、小山羊たちは言いました。まど狼は窓から足を見せました。「真っ黒な足は狼の足。ドアは開けないよ。」さけ小山羊たちが叫びました。あわこなやぬもど狼は慌てて粉屋に行って、足に白い粉を塗って戻ってきました。よろこ白い足を見て、小山羊たちは喜んでドアを開けましたまつぎつぎのこあっという間に狼が部屋に飛び込んできて、次々に小山羊たちを呑み込んでしまいました。とけいかくたすたった一匹、大きな時計の中に隠れたちびっ小山羊だけは、助かりました。お母さん山羊が家に戻ってみると、小山羊たちがいません。なまえよへんじ名前を呼んでも、だれも返事をしません。ぼくたった一匹、「僕はここだよ。」と言って、ちびっ小山羊が時計の中から出てきました。なかふくねむそとに出てみると、狼がお腹を膨らませて、ぐーぐー眠っていました。はさみきお母さん山羊は、鋏で狼のお腹をちょきちょきと切りました。げんきとだしてきました。すると、六匹の小山羊が元気よく飛び出いしあつ「石を集めておいで。」つお母さん山羊は小山羊たちに言いました。そして、狼のお腹に石を詰めました。さのどかわいどやがて、狼は目を覚ますと、「ああ、喉が渇いた。」と言って、井戸に行きました。おもはいでも、お腹の石が重いので、狼は井戸の中にどぼんと入り、そのままぶくぶくとしず沈んでいきました。生词山羊(やぎ)山羊出かける(でかける)外出気をつける小心当心留神警惕がらがら(声音)嘶哑だから因此所以注意(ちゅうい)提醒ドア门開ける(あける)打开もっと更更加チョーク粉笔戻る(もどる)返回回到叫ぶ(さけぶ)喊叫慌てる(あわてる)慌张粉屋(こなや)面粉店塗る(ぬる)涂抹搽喜ぶ(よろこぶ)高兴たった仅只次々に(つぎつぎに)一个接一个地陆续呑み込む(のみこむ)吞掉時計(とけい)钟表隠れる(かくれる)隐藏躲藏助かる(たすかる)得救脱险返事(へんじ)回答回话ぐうぐう呼呼熟睡貌眠る(ねむる)睡觉鋏(はさみ)剪刀ちょきちょき喀嚓喀嚓詰める(つめる)填满やがて不久覚ます清醒井戸(いど)水井ぶくぶく咕嘟噗噗(冒泡)沈むしずむ沉下沉语法注释ことになりました。,有一次妈妈要出门去了。ある時、お母さんが出かける“ことになった”接在动词连体形后表示某个团体或组织作出了某项决定与主体意志无关。意为“决定„„”。運動会は来週の土曜日にすることになりました。,已决定下周六举行运动会。今度の出張は李さんが行くことになりました。,这次出差决定让小李去了。「分かってしまったか。」狼は悔しそうにそう言って、帰っていきました。,大灰狼懊悔地说道:“难道被看穿了吗,”然后就回去了。“そうに”是样态助动词“そうだ”的连用形。“そうだ”接在动词连用形及形容词、形容动词词干后面。主要用于客观地描述讲话者观察到、感觉到的某种情形、样子、迹象、趋势等即视觉印象。“そうだ”是形容动词型活用除了“そうです”用作结句外“そうに”可用作状语。雨が降りそうです。,象是要下雨了。子供たちは楽しそうに遊んでいます。,孩子们玩得很高兴。たった一匹、大きな時計の中に隠れたちびっ小山羊だけは、助かりました。,只有一只藏在大钟里面的小山羊得救了。“だけ”为副助词接在体言、副词、助词、及用言和助动词的连体形后面表示限于某种范围和数量也表示限于某种程度意为“只„„仅仅„„”等。二人だけで行きます。,只有两个人去。彼だけ来ていません。,只有他还没有到。大灰狼与七只小羊格林童话很久以前山羊妈妈和七只小羊生活在一起。一天羊妈妈要出远门她叮嘱小山羊:“你们在家要小心大灰狼它的声音沙哑四足发黑一眼就能认出来~”吩咐完羊妈妈便出发了。不久大灰狼果真来了在门外喊道:“快开门是妈妈回来了~”“不开不开~”小羊们回答“你的声音那么沙哑妈妈的声音可比这个好听多了。你肯定就是大灰狼~”“哎被戳穿了真倒霉~”大灰狼懊恼地说着回去了。大灰狼吃了点粉笔后(粉笔能让声音变得动听)又返回来了。他来到门前说道:“是妈妈赶快开门我带了好多的礼物快快开门呀~”“让我们看看你的脚~”小羊们回叫道。大灰狼于是把脚放在了窗子外。“好黑的一只脚啊你是大灰狼~不给开门~”小羊们叫喊道。听到这些大灰狼便匆忙跑到面粉铺用面粉把脚涂白后又回到门前。小羊们这次看到白色的脚于是高高兴兴地把门打开了。大灰狼跳进屋里片刻间把小羊们一只一只地吞进了肚里。最后只剩下躲在大钟里的一只小不点幸免了。山羊妈妈回到家里不见孩子呼喊名字也没人答应只有最小的一只从钟表盒里战战兢兢地走出来。羊妈妈赶忙冲出屋外看见大灰狼吃得饱饱的正在呼呼地睡大觉呢。于是羊妈妈便用剪刀咔嚓、咔嚓剪开大灰狼的肚子救出了还活着的六只小羊。接着羊妈妈带领小羊们去搬来石块填到了大灰狼的肚子里。不久大灰狼醒来了感到口渴便走到了水井边。由于肚子里的石块太重大灰狼失身扑通跌入了井里咕都咕嘟沉到了水底。ねむひめ眠り姫グリム童話きさきさか昔、ある国で、王様とお后様の間に、女の赤ちゃんが生まれました。さっそく、盛いわんなお祝いをすることになりました。まじょまねさらお祝いの席には、魔女も招かれました。魔女は十三人いたのですが、金のお皿が十まいおくもの二枚しかなかったので、十二の魔女が招かれました。魔女たちは、赤ちゃんに贈り物をしました。ばんめはじめの魔女はやさしい心を、二番目の魔女は美しさを。ところが、十一番目の魔女が贈り物をした時です。とつぜんよあらわ突然、お祝いに呼ばれなかった十三番目の魔女が現れました。さそして、赤ちゃんにこう言ったのです。「この子は十五歳の時、つむに刺されて死ぬ。」そう言うと、さっと部屋を出て行きました。いとつむどうぐつむは糸を紡ぐために使う道具です。すると、まだ贈り物をしていなかった、十二番目の魔女が出てきました。このろけつの魔女は十三番目の魔女の呪いを消すことはできませんでした。でも、こう告げたのです。「いいえ、この子は死にません。ただ百年、眠るだけです。」くにじゅうも王様は、すぐに国中のつむを燃やすように命令を出しました。お姫様は十五歳になりました。しろある日、お姫様は一人でお城の塔に登りました。塔の奥では、一人のおばあさんがつむつむを使って、糸を紡いでいました。「おばあさん、それはなあに」お姫様はつむを見たことがなかったのです。おばあさんはにやりと笑って答えました。のさ「これはつむだよ」お姫様が手を伸ばすと、つむがぷつりと指を刺しました。お姫様は、そのまま深い眠りについたのです。けらい眠ったのは、お姫様ばかりではありません。王様も、お后様も、家来も犬もはとかまど鳩も竈の火も眠りました。いばらおおやがて、お城は荊ですっぽりと覆われました。それで人々は、お姫様を眠り姫と呼びました。たくさんの人が、眠り姫を起こそうとお城に行きました。でも、荊に引っかかれて、誰一人お姫様のそばまでは行けなかったのです。たちょうど百年経ちました。たずさ一人の王子様が、眠り姫を訪ねてきました。お城の荊は、美しい花を咲かせていますすもんばんりょうりばんした。王子様が進むと、荊は自然に道をあけました。お城に入ると、門番も料理番も眠っています。奥では、王様とお后様が眠っていました。何の音も聞こえません。王子様は、どんどん歩いてとうとう眠り姫の眠っている部屋に着きました。つぶや王子様は、姫の顔を見て呟きました。「なんて美しい姫だろう。」王子様は、そっほおと眠り姫の頬にキスしました。ひらとたんに、眠り姫がぱっちりと目を開いたのです。そして、やさしく王子様を見上げました。眠り姫と王子様が、手に手をとって、部屋から出てくると、王様とお后様がさにぎ目を覚ましました。それから、お城の全部のものが目を覚ましたのです。お城は急に賑やかになりました。やがて、眠り姫と王子様は結婚しました。二人は、いつまでも幸せに暮らしたということです。生词さっそく立刻马上迅速お祝い祝贺招くまねく邀请招待宴请つむ(纺线用的)顶线轴纺锤紡ぐつむぐ纺线纺呪いのろい咒骂诅咒眠りにつくねむりにつく就寝入睡告げるつげる宣布鳩はと鸽子竈かまど炉灶すっぽり完全蒙上(盖上)そっと悄悄的轻轻的ぱっちり眼睛大而美丽賑やかにぎやか热闹キス亲吻亲嘴亲呟くつぶやく嘟囔发牢骚唧咕門番もんばん门卫看门的人荊いばら荆棘有刺灌木语法注释ところが、十一番目の魔女が贈り物をした時です。接续助词“ところが”表示与预想和期待相反的逆接。意为“但是可是没想到”。万事うまくいったと思った。ところが、とんでもないことになった。,以为一切顺利没想到发生了意想不到的事情。天気予報では今日は雨になると言っていた。ところが、全然降らなかった,天气预报报道今天有雨但是一点雨都没下。のろけこの魔女は十三番目の魔女の呪いを消すことはできませんでした。句型“ことができる”前接动词连体形表示能力和可能性。フランス語を話すことができますか,您会说法语吗,残念ですが、ご要望におこたえすることはできません,非常遗憾不能满足您的要求。眠ったのは、お姫様ばかりではありません。副助词“ばかり”前接体言、副词、活用词的连体形表示排他限定。意为“只、仅、光、净”。毎日雨ばかり降っている,每天光下雨。まわりが静かばかりで他にとりえはありません,只是周围安静而已除此之外没有其他可取之处。睡美人(格林童话)从前在一个国家王后为国王生了一个女儿。于是决定举行盛大的庆祝仪式。女巫也被邀请来参加庆祝仪式。有十三位女巫却只有十二个金盘子所以就只邀请了十二位女巫。女巫们都给公主送了礼物。第一位魔女送了温柔的心第二位送了美貌。但是就在第十一位女巫送完礼物之后没有被邀请的第十三位女巫突然出现了。她对女婴说:“这孩子到十五岁的时候会被纺锤扎死”。说完就立刻离开了。纺锤是用来纺线的一种工具。这时还没有送礼物的第十二位女巫出来了。她不能破解第十三位女巫的咒语。但是她说:“不这孩子不会死只是要沉睡一百年”。国王下令把全国的纺锤都烧掉了。公主十五岁了。一天她独自一人登上了城堡的塔。塔里有一位老婆婆在用纺锤纺线。“老奶奶那是什么,”公主从来没见过纺锤。老奶奶微微一笑说:“这是纺锤”。公主一伸出手纺锤“扑哧”一声扎到了手指。就这样公主陷入了沉睡。不只是公主连国王、王后、侍卫、狗、鸽子、灶里的火都睡着了。很快整个城堡就被荆棘覆盖了。所以人们都叫公主“睡美人”。很多人为了叫醒睡美人去了城堡。但是都被荆棘拦住没有一个人能靠近她。正好过了一百年。一位王子来拜访睡美人了。城堡的荆棘都开出了美丽的花。王子往前一走荆棘就自动让出路来。进入城堡一看门卫和做饭的人都在睡觉。再里面国王和王后也沉睡着。城堡里一片寂静。王子大步流星终于来到了睡美人所在的房间。王子看着睡美人的脸自言自语道:“好美啊~”王子轻轻地吻了她的脸颊。睡美人一下子睁开了眼然后温柔地看着王子。睡美人和王子手牵手走出房间这时国王和王后都醒了。另外城堡里所有的东西都醒了。城堡又恢复了往日的喧闹。后来睡美人和王子结婚了两人一直过着幸福的生活。ももたろう桃太郎(日本昔話)むかしむかし。せんたくももおばあさんが、川で洗濯をしていると、大きな桃がどんぶらこっこすっこっこと流れてきました。ほうちょうきおばあさんは、桃を家に持って帰ると、包丁で切ろうとしました。わげんきすると、桃がぽんと二つに割れて、中から元気な男の子が出てきました。つ男の子は、桃から生まれたので、桃太郎と名前を付けられました。ある日、桃太郎は、おじいさんとおばあさんに言いました。おにしまたいじ「わたしは、これから鬼が島に行って、鬼を退治してまいります。」「気をつけていくんだよ。」とおじいさんが言いました。べんとうにっぽんいちきびだんごつく「それでは、お弁当に、日本一の黍団子を作りましょう。」とおばあさんは言いました。やまみち桃太郎が山道を行くと、犬が出てきました。「桃太郎さん、桃太郎さん、どちらにお出かけですか,」おに「鬼が島に鬼退治に。」こし「腰に付けたものは何ですか,」「日本一の黍団子。」とも「一つください。お供します。」けらいこうして、犬は桃太郎の家来になりました。さるきじと雉が桃太郎の家来になりました。次に、猿めざみんな元気に、鬼が島を目指して行きました。つてつもんし鬼が島に着くと、鬼たちは、鉄の門を閉めました。めそこで、雉が中に飛んでいって、鬼たちの目をつつきました。おどろすきいわのぼひら鬼たちが驚いている隙に、猿が岩を登って門を開きました。「それ、いまだ」いさ桃太郎たちは、勇んで鬼の城に飛び込みました。雉は目をつつきます。かつ犬は足に噛み付きます。猿は顔をひっかきます。「痛い、痛い。」こうさん鬼たちは、次々と降参しました。たいしょうたたか鬼の大将は、桃太郎と戦っていました。でも、力の強い桃太郎にはかないません。じめんおたからもののこさあゆる地面に押さえつけられて、「宝物を残らず差し上げますから、許してください」と言って、降参しました。たからものくるまつむ桃太郎たちは、鬼からもらった宝物を車に積んで、家に向かいました。家の前では、おじいさんとおばあさんが待っていました。「やくやったな。」とおじいさんが言いました。けが「みんな、怪我がなくて、よかったね。」とおばあさんが言いました。生词洗濯せんたく洗衣服どんぶらこっこすっこっこと连滚带翻地的样子包丁ほうちょう菜刀ぽんと一下子割れるわれる裂开破裂名前を付ける起名字鬼が島おにがしま鬼岛退治たいじ消灭惩办気をつける小心注意お弁当べんとう便当盒饭黍団子きびだんこ黍子面团子出かけるでかける出去出门要出去腰こし腰腰部お供おとも陪同作伴家来けらい随从家臣臣下雉きじ野鸡山鸡目指すめざす以„为目标つつく啄戳驚くおどろく吃惊惊奇隙すき间隙空当儿勇むいさむ奋勇抖擞精神踊跃噛みつくかみつく咬咬住引っかくひっかく挠搔降参するこうさん投降折服大将たいしょう头头大将戦うたたかう战斗打仗かなう敌得过比得上押さえるおさえる压按摁宝物たからもの宝物残るのこる留留下剩余剩下許すゆるす原谅准许積むつむ装载积累向かうむかう向朝怪我けが受伤语法注释うとしました。老婆婆おばあさんは、桃を家に持って帰ると、包丁で切ろ把桃子拿回家后想用菜刀把它切开。动词的未然形“よう”后续“とする”相当于汉语中的“想要„„”“将要”。当主体是人或者动物的时表示主体的意志行为当主体是事物时表示主体即将出现的某种情况。こどもはいろいろなことを知ろうとする。孩子们想知道各种各样的事情。夜が明けようとするころ、やっと仕事が終わった。天将要亮时工作才好不容易结束。おにしまたいじわたしは、これから鬼が島に行って、鬼を退治してまいります。我要去鬼岛惩治恶鬼。“鬼が島”中的“が”表示所有、所属关系该用法是古典日语语法的残存在现代日语中多用在一些惯用的表达方式中。我が国我国これがために因此桃太郎さん、桃太郎さん、どちらにお出かけですか,桃太郎、桃太郎您去哪里,“お动词连用形です”是敬语构词法的一种表示对对方或者话题人物的尊敬。当动词是“サ变动词”时要使用“ごサ变动词词干です”的形式。先生、今お帰りですか。老师您现在回去吗,張先生はご在宅ですか。张老师在家吗,おに鬼が島に鬼退治に。我去鬼岛惩治恶鬼。该句句末省略掉了趋向动词“行く”句中的两个“に”用法不同。第一个“に”表示动作的着落点相当于“へ”。第二个“に”表示动作行为的目的。店に買い物に,去商店买东西。教室に勉強に,去教室学习。桃太郎的故事(日本民间故事)很久很久以前一位老婆婆在河边洗衣服的时候咕噜咕噜地顺河水飘下来一个很大的桃子。于是老婆婆拾起桃子拿回了家。正想用刀切开桃子时桃子忽然自己裂开了里面跳出了一个小男孩。由于这个孩子是从桃子里生出来的于是便取名叫桃太郎。有一天桃太郎对两位老人说:“我要去鬼岛惩治恶鬼~”“那路上多加小心~”老爷爷叮嘱道。“那我给你做一些世上最好吃的黍米面团子带上吧~”老婆婆说。于是桃太郎出发了。走在山路上的时候突然来了一只狗对他叫道:“桃太郎桃太郎你这是要去哪里呀,”“我要去鬼岛惩治恶鬼~”“那你腰上挂着的是什么,”“世上最好吃的黍米面团子。”“能给我一个吗,我给你做伴。”于是狗就成了桃太郎的随从。接下来猴子和山鸡也成了桃太郎的随从。大家斗志昂扬地向着鬼岛进发。到了鬼岛后小鬼们把大铁门紧闭起来。于是山鸡飞进里面啄瞎了小鬼们的眼睛。正当小鬼们惊慌之际猴子爬上岩石打开了大门。“好的冲啊~”桃太郎一行勇猛地冲进了鬼岛。山鸡啄鬼的眼睛狗咬鬼的腿猴子抓鬼的脸。“哎吆哎吆”小鬼们一个一个投降了。鬼将军和桃太郎交战可是他打不过力大无比的桃太郎。鬼将军被按在地上哀求道:“饶命啊我把宝物全给你~”桃太郎和他的随从把小鬼们的宝物装在车上凯旋回家了。老爷爷和老奶奶早就等候在门口了。老爷爷夸奖他说“你做得真棒~”。老婆婆说“看到你们能够平安回来我真高兴~”。うしかたやまんば牛方山姥日本昔話にもつのやまみちとおあらわ牛方が、牛に荷物を載せて山道を通っていました。そこへ、山姥が現れました。さばな「荷物の鯖を一匹くれえ。くれないとお前を食ってしまうぞ。」牛方は、鯖を一匹投げいそおつると、牛を急がせました。山姥は、鯖をばりばりと食うと、すぐ追い付いて来ました。いっしょうけんめい「鯖をもう一匹くれえ。」牛方は、また鯖を一匹投げると、道を一生懸命急ぎました。たちまでも、牛はのんびり。鯖を食べた山姥は、忽ち追い付いてきました。こうして、荷物の鯖は全部山姥に食べられてしまいました。それでも山姥は言うのです。「牛を食わかなせろ。食わせないとお前を食ってしまうぞ。」牛方は、食べられては叶わないと牛を置いたまま逃げ出しました。山姥は、牛をめりめりと食べるとやはり牛方を追いかけて来ました。牛方は、いけうつ大きな池まで来ると、傍の木に登りました。追い付いた山姥は、池に映った牛方を見て、ほんものいっけん本物だと思って、いきなり池に飛び込みました。その隙に、牛方は木を降りて走り、一軒の家に飛び込みました。てんじょううらでも、その家は山姥の家だったのです。牛方は、天井裏に隠れました。やがいろりもちやて山姥は戻って来ると、囲炉裏で餅を焼き始めました。餅が焼け始めた時、山姥はこっいねむかやぼうつさくりこっくりと居眠りを始めました。牛方は長い蚊帳の棒で、餅を突き刺して、食べてしまいました。めさどな山姥が目を醒ますと、餅がありません。「誰だあ。俺の餅を食ったのは。」山姥が怒鳴るので、牛方は、「山の神、山の神。」と小さい声で言いました。「それじゃあしかたがないな。」あまざけあたたそういうと、山姥は甘酒を出してきました。そして、甘酒が温まる間に、またこのほっくりこっくり。牛方は蚊帳の棒で甘酒をすっかり飲み干しました。「誰だあ、甘酒を飲ささやんだやつは。」山姥が叫ぶので、牛方はまた「山の神、山の神」と囁きました。「もう寝よう。石の箱がいいかなあ、それとも木の箱かな。」山姥が言うので、牛方は、「木の箱、木の箱。」と言いました。わ山姥が木の箱に入って寝ると、天井から降りて、お湯をいっぱい沸かしました。あなそそそして、木の箱に小さい孔を空けると、そこから熱いお湯をいっぱい注いで、山姥たいじを退治したということです。生词山姥やまんば山妖鯖さば鲐鱼青花鱼投げるなげる投掷扔ばりばり(用牙嚼硬东西的声音)嘎巴咔咋追い付くおいつく追上追赶のんびり悠闲不慌不忙めりめり嘎吱嘎吱映るうつる映照やつ家伙(鄙视人的说法、骂人话)いきなり突然冷不防天井てんじょう天棚天花板囲炉裏いろり地炉地炕こっくり(打盹儿时)点头居眠りいねむり打盹甘酒あまざけ甜米酒すっかり完全全部注ぐそそぐ灌入语法注释「鯖をもう一匹くれえ。」,“给我一条青花鱼。”“え”前接“え”段音后形成“え”段长音尤其是接命令形时加强语气。もう少しきれいにかけえ,再写工整点~外に出て行けえ,滚出去~「誰だあ。俺の餅を食ったのは。」,“谁吃了我的烤年糕,”“あ”前接“あ”段音后形成长音多用于感叹词加强语气语气缓和。なあ、ちゃんと覚えておいで,呐要记好了。まあ、きれいですもの,啊好漂亮呀。その家は山姥の家だったのです,那个家是山妖的家。格助词“の”后续“だ”“です”表示加强断定或申述理由、根据、立场等语气。口语中用“ん”。その日が雨が降っていたのです,那天下雨了。彼は病気なのです,他是有病。赶车人和山妖(日本民间故事)赶车人让牛驮着行李行走在山路上。这时山妖出现了。“给我一条行李里的青花鱼。不然的话就把你吃掉。”赶车人给了它一条青花鱼催促牛走得更快些。山妖咯吱咯吱地吃完青花鱼后马上又赶了上来。“再给我一条青花鱼~”赶车人又扔给它了一条鱼然后拼命赶路。但是牛却慢慢悠悠的。吃完青花鱼的山怪不一会儿功夫又追了上来。这样行李中的青花鱼都让山妖吃完了。即便如此山妖还是说:“把牛让我吃了。不然就吃了你”。赶车人想千万不能让山妖吃了扔下牛就跑了。山妖嘎吱嘎吱地吃完牛还是追上了赶车人。赶车人来到一个大池子后爬上了旁边的树。追上来的山妖看见池子里映照的赶车人以为是真的就跳了进去。瞅着这个空隙赶车人下了树跑到一间房子里。但是那间房子是赶车人的。赶车人藏在了棚顶上。不久山妖回来了开始用地炉烤年糕。烤年糕的时候山妖开始打盹了。赶车人用蚊帐杆插起年糕吃了。山妖醒来一看年糕没了。“谁吃了我的年糕,”山妖怒吼。赶车人小声说:“山神山神”。“那就没有办法了。”说着山妖就拿出了甜酒。在热酒的时候又开始打盹了。赶车人用蚊帐杆喝完了所有的酒。“是谁,喝了酒的混蛋~”山妖大叫。赶车人又细声说:“山神山神”。“睡觉吧。是石头箱子好呢,还是木箱子好呢,”山妖说。赶车人说:“木箱子木箱子”。于是山妖睡在了木箱子里。赶车人从屋顶上下来烧了很多开水。然后在木箱子上开了个小孔从那里灌进去很多热水烫死了山妖。わかがえみず若返りの水日本民話昔々。ある所に、おじいさんとおばあさんがいました。ある日のこと、おじすみやあつのどかわいさんは山に炭焼きに行きました。とても暑い日だったので、喉が渇いてきました。わみずいわどこかに、湧き水はないかな。捜して見ると、少し離れた岩から水が湧き出ています。すくのおじいさんが水が手で掬って飲むと、美味しいこと、美味しいこと。まそして、おじいさんの体がしゃんとして、曲がっていた腰も伸びて、おじいさんわかものかえは若者になっていました。おじいさんは喜んで、家に飛んで帰りました。ばあさんや、今帰ったよ。おや、今日は早かったねえ。そう言いながら、おじいさんを見たおばあさきゅうんはもうびっくりです。あれまあ、家のじいさんが急に若くなった。どういうわけじゃ。ふしぎうらやそこで、おじいさんは、山で不思議な水を飲んだことを話しました。なんと羨まばしょわたしおししい。じいさん、その場所を私に教えておくれ。おばあさんは、そう言って、おじいさんに水の場所を詳しく聞きました。るすばん次の朝、おばあさんは山に行きました。おじいさんが留守番です。ところが、なに夕方になっても、おばあさんは戻ってきません。ばあさんは、何をぐずぐずしているんたにけがしんぱいだろう。谷にでも落ちて、怪我でもしていなけりゃいいんだがなあ。心配になったおじいさんは、村の人たちに頼んで、おばあさんを捜しに出かけました。あかなごえきあの湧き水の近くまで来ると、赤ちゃんの泣き声が聞こえます。驚いて、声のするきものきほうに行ってみると、おばあさんの着物を着た赤ちゃんが泣いています。ははあ、ばあわかのすさんはうんと若くなろうと思って、水をたくさん飲み過ぎたんだな。おじいさんはそうあかだあいえもどいうと赤ちゃんを抱き上げて、家に戻っていきました。生词若返り(わかがえり)变得年轻、返老还童炭焼きすみやき烧炭(的人)湧き水わきみず泉水、涌出的水掬うすくう捧、舀、捞曲がるまがる弯、弯曲伸びるのびる舒展、伸长、急にきゅうに突然、猛然不可思议不思議ふしぎ羨ましいうらやましい令人羡慕、眼馋留守番るすばん看门(的人)ぐずぐず磨磨蹭蹭、拖沓怪我けが伤、受伤着物きもの和服飲みすぎるのみすぎる喝得过多、过量语法注释おじいさんが水が手で掬って飲むと、美味しいこと、美味しいこと。,老爷爷用手捧着喝了几口觉得非常好喝。终助词“こと”接在句末表示轻微的断定和感叹。语气委婉主要用于女性。まあ、きれいに咲いたこと,呀开得真漂亮啊。女の子をぶったりして、男らしくないことよ,跟女生摆架子不像个男生样。(谷にでも落ちて、怪我でもしていなけりゃいいんだがなあ。,不会是掉下山谷受伤了吧,没有受伤就好了~副助词“でも”前接体言、副词、助词以及活用词连用形后面。表示概指事物举出一两项事物表明大致的范围。相当于汉语的“之类”、“或是”等等。まだ時間があるので、お茶でも飲んでいきましょう,还有时间去喝点茶之类的吧。先生にでも相談してみたらどうでしょうか,去找老师等商量一下吧。返老还童水(日本民间故事)很久很久以前一个地方住着一位老爷爷和老奶奶。一天老爷爷去山里烧炭。因为天气很热嗓子很干。“哪里会有泉水呢”老爷爷试着找了找于是在不远处发现了有块岩里不断地冒出泉水。老爷爷用手捧着喝了几口觉得很好喝。而且老爷爷弯曲的腰变直了也变年轻了。他很高兴地回家了。“老婆子我回来了~”“哎呀今天好早啊~”老奶奶一边说完后看着老爷爷吃了一惊。“我们家老头子突然变年轻了。怎么回事啊,”老爷爷就说了他在山里喝了很神奇的水。“好令人羡慕啊~老头子你把地点告诉我吧~”老奶奶问清楚了泉水的地点。第二天早上老奶奶去了山里。老爷爷在家里看家。但是到了傍晚老奶奶还没有回来。“老婆子磨磨蹭蹭地干什么呢,不会是掉下山谷受伤了吧,千万别受伤了~”老爷爷很担心拜托村民们一起出去找老奶奶。走到泉水附近的时候听见了婴儿的哭声。顺着哭声走去令人吃惊的是人们发现一个穿着老奶奶衣服的婴儿在哭。“哈哈„„老奶奶想变得更年轻喝多了泉水。”老爷说着抱起婴儿回家了。あかずきん赤頭巾ちゃん(グリム童話)かわい赤頭巾ちゃんは、可愛い女の子です。ある日のこと。お母さんが、赤頭巾ちゃんに言いました。かしぶどうしゅとどよみち「おばあさんにお菓子と葡萄酒を届けておくれ。寄り道をしてはいけませんよ。」「わかったわ。」と、赤頭巾ちゃんは言いました。おくおばあさんは森の奥に住んでいます。いりぐち森の入口に着いたとき、狼が出てきました。ところつ「赤頭巾ちゃん、おばあさんの所に行くんだろう。それなら、花を摘んで行きなよ。」「それはいい考えね。」森には、たくさんの花が咲いていました。あいだ赤頭巾ちゃんが、寄り道をして花を摘んでいる間に、狼はおばあさんの所に行きました。もぐこそして、おばあさんをぺろりと飲み込んで、ベッドに潜り込みました。こんどの今度は、赤頭巾ちゃんを呑もうというのです。赤頭巾ちゃんが、おばあさんの家に着きました。おばあさんはベッドに寝ていました。「おばあさんの耳は大きいのね。」まえ「お前の声を聞くためさ。」「目も大きいのね。」「お前をよく見るためさ。」「どうして口がそんなに大きいの。」「それはお前を食べるためさ。」狼はそういうと、赤頭巾ちゃんに飛びかかって、ぺろりと飲み込んでしまいました。りょうしその時、一人の猟師が通りかかりました。にわねむ庭で、狼がぐっすりと眠っています。「おばあさんを食べたな。」なかき猟師はそういうと、狼のお腹をはさみで切りました。すると、まず赤頭巾ちゃんが出てきました。つづだは続いておばあさんも這い出してきました。つ狼のお腹には、石を詰めました。そばあわ狼は目がさめると、傍に猟師がいるので、慌てて逃げ出しました。たおでも、お腹に石が入っているので、間もなくどさりと倒れて死んでしまいました。赤頭巾ちゃんは、おばあさんに言いました。「もう森で寄り道はしないわ。狼に食べられちゃうものね。」生词赤頭巾ちゃんあかずきんちゃん小红帽お菓子おかし糖果点心届けるとどける送、送到寄り道よりみち绕道顺路奥おく里头深处摘むつむ摘采掐ぺろりと立刻吃光吐舌貌飲み込むのみこむ吞下潜り込むもぐりこむ躲在躲入藏在お前まえ你(第二人称俗称)飛びかかるとびかかる猛扑过去猟師りょうし猎人通りかかるとおりかかる路过从那里走过ぐっすり熟睡貌続くつづく继续這い出すはいだす爬出詰めるつめる装入覚めるさめる醒醒悟傍そば旁边慌てるあわてる急急忙忙惊慌逃げ出すにげだす逃出溜走开始逃跑間もなくまもなく不久不大一会儿どさりと扑通一声倒れるたおれる倒下语法注释つそれなら、花を摘んで行きなよ。那去摘朵花吧。“な”是表示命令和劝诱的语气助词一般接续在动词的连用形等后面。あっちへ行きな。去那边吧。あぶないからやめな。危险快停下来~まえお前の声を聞くためさ。我是为了听听你的声音。“ため”为形式体言接在动词原形或者“体言の”后面表示动作行为的目的一般可以译为“为了„„”。優勝するためにがんばります。为了获得胜利而努力。人は食うために生きるのではない。人不是为了吃饭而活着的。「どうして口がそんなに大きいの。」“の”是终助词接在句末(语调上升)表示疑问相当于“„„”汉语的“„„吗”。宿題をやってしまった。作业全做完了。お金は全部使っちゃった。把钱都用光了。小红帽格林童话小红帽是一个可爱的小姑娘。一天妈妈对小红帽说:“这里有一块蛋糕和一瓶葡萄酒快给奶奶送去记住不要绕远路~”“知道了~”小红帽说完就出发了。奶奶家住在森里的深处。在森林的入口大灰狼出现了。“小红帽你是去奶奶家吧。怎么不给奶奶摘些花呢,”“是个好主意~”森林里开满了各种鲜花。就在小红帽绕道去摘花的光景大灰狼来到了奶奶家里一口把奶奶吞了下去然后钻进被子里躲了起来。这次大灰狼盘算着吃小红帽了。不多久小红帽来到了奶奶家看见奶奶正躺在床上睡觉。小红帽说:“奶奶的耳朵好长啊~”“那是为了听清你说的话呀~”“眼睛也挺大的~”“哈哈那是为了能更好地看见你啊~”“那为什么嘴巴也这么大呢,”“那是为了吃掉你~”大灰狼恶狠狠地说着便跳起来一口把小红帽吞了下去。正巧这时一位猎人经过发现大灰狼正在院子里呼呼大睡。“肯定把老奶奶吃了~”猎人想便用大剪刀剖开了大灰狼的肚子。小红帽首先钻了出来接着奶奶也爬了出来。接着猎人在大灰狼肚子里塞了很多石头当大灰狼睁开眼时看见了旁边的猎人于是慌慌张张地逃走了。不过由于肚里装着很多大石头没走多远便倒地而死。小红帽内疚地对奶奶说:“以后我再也不绕远路了否则会被大灰狼吃掉的。”。長靴(ながぐつ)を履(は)いた猫(ねこ)(ペロー童話)昔々のことです。まずこなひのこ貧しい粉引きが死んで、三人の息子が残されました。いちばんうえすいしゃごやそして、一番上の兄は、水車小屋を、二番目の兄は、ろばをもらいました。でも、末の男の子は猫を一匹もらっただけでした。すえこがっかりする末っ子に猫が言いました。「きっと、いいことがありますよ。」ふくろじょうぶながぐつ「私に、大きな袋と、丈夫な長靴をください。」ようい猫がそう言うので、末っ子は用意してやりました。のはらうさぎつかすると、猫は、野原で袋を使って、うまく兎を捕まえました。おうさまそして、王様の所に行って、言いました。こうしゃくおくもの「これはカラバ公爵様からの贈り物です。」かってつカラバというのは猫が末っ子に勝手に付けた名前です。こうして、猫は王様に何度も贈り物をしました。おうじょばしゃたいへんある日、王様と王女様が川のほとりを馬車で通りかかりました。すると、「大変だ。みずあどろぼうぬすさわカラバ様が水浴びをしている間に、泥棒に洋服を盗まれた」と、猫が騒いでいます。きどくりっぱおくすがた王様は気の每に思って、立派な洋服を末っ子に贈りました。もともと姿のいい末っ子です。立派な洋服を着ると、ことさらいい男に見えました。王女様はうっとりと末っ子を見つめていました。ばしゃ王様は末っ子を馬車に乗せました。すると、猫は馬車の先を走っていきました。かそして、草を刈っている人たちをこう言って脅しました。とちや「王様が来たら、ここはカラバ様の土地だと言え。そう言わないと八つざきにするぞ。」たず驚いた人たちは王様が尋ねると、猫の言うとおりに答えました。ひろかんしんい土地だねえ。」王様は感心しました。「すごく広いそ猫はまた先を急ぎました。むぎ今度は麦を取り入れている人たちがいました。。そこで、さっきと同じように「この麦はカラバ様のものだと言え」と脅しました。王様が来ると、みな、猫に言われたように答えました。ころ猫に殺されてはたまりませんからね。「すごいものだ。」ためいき王様は溜息をつきました。くおにやがて猫は人食い鬼の城に着きました。大きな城です。猫は鬼に言いました。ばほんとう「あなたはライオンに化けられるって、本当ですか,」「もちろんさ。」鬼はそう言うと、いきなり大きなライオンに化けました。「ガオーッ」ほごえふるあライオンの吼え声に、猫は震え上がってしまいました。むり「でも、鼠は無理でしょう,」猫が言うと、鬼はさっとねずみに化けました。そこで猫は、鬼に飛びついて、パクリと食べてしまいました。ちか王様の馬車が近づくと、猫は城の外に出ました。「カラバ公爵様のお城に、ようこそ」「すばらしい城ではないか。」王様は喜んで城の中に入りました。ひろまちそうなら広間のテーブルには、たくさんのご馳走が並んでいました。ひとくよういおこれは人食い鬼が自分のお客さんのために用意して置いたものでした。なかご馳走をお腹いっぱい食べた後、王様が言いました。おうじょ「カラバ公爵、王女と結婚してくれないか。王女もあなたを好きなようだ。」もうでを受けました。末っ子は喜んで、この申し出けっこんしき二人は、その日のうちに結婚式をあげました。きぞくとたそして、猫は貴族に取り立てられたということです。生词長靴ながぐつ靴子长筒靴粉引きこなひき磨面匠残すのこす留下剩下水車小屋すいしゃごや磨坊ろば驴末っ子すえっこ最小的(儿子)女儿丈夫じょうぶ坚固结实捕まえるつかまえる抓住揪住公爵こうしゃく公爵ほとり边畔旁边水浴びみずあび洗澡泥棒どろぼう小偷贼盗むぬすむ偷盗盗窃騒ぐさわぐ吵吵闹気の每きのどく可怜もともと原来原来ことさら特别うっとり发呆出神見つめるみつめる凝视注视盯看八つ裂きやつざき撕得稀碎感心かんしん赞叹赞佩取り入れるとりいれる收割殺すころす杀死溜息ためいき叹气长吁短叹人食いひとくい吃人化けるばける化变いきなり突然冷不妨ほえ声ほえごえ吼声震え上がるふるえあがる发抖哆嗦飛びつくとびつく扑过来広間ひろま大厅並ぶならぶ摆申し出もうしで提出申请语法注释すごいものだ。真了不起呀~“ものだ”接续在用言的连体形后表示惊讶或感叹可不译出。時がたつのはほんとうに速いものだ。时间过得可真快呀。彼のわがままにも困ったものだ。对他的任性可真是没有办法呀。ご馳走をお腹いっぱい食べた後、王様が言いました。吃完丰盛的美食后国王说。“後”接在动词的过去时或者“体言の”的后面表示前项动作完了以后的时间。根据具体情况可以衍生出“後に”“後で”等形式。“後に”表示两个动作相继发生的时点而“後で”表示两个动作相隔一定的时间发生。ご飯を食べた後で勉強します。吃了饭后学习。泣いた後にすぐ笑う。哭了之后马上又笑。穿长靴的猫法国童话很久很久以前一个贫穷的磨面匠死后留下了三个儿子。大儿子得到了爸爸留下的磨坊二儿子得到了一头磨面的驴但小儿子却只得到了一只猫。“我们一定会好起来的”猫对沮丧的小儿子说“请给我一只大袋子和一双结实的长靴子。”于是小儿子给猫准备了这些东西。猫用那个大袋子在田野里捉了好多野兔并且送去给国王说:“这是卡拉巴公爵献给您的礼物。”其实“卡拉巴”是猫给小儿子随便取的名字。就这样猫给国王送了很多次礼物。有一天国王和公主乘坐马车从河边经过。这时猫便慌张地大叫道:“不好了~卡拉巴先生洗澡的时候小偷偷走了他的衣服。”国王很同情卡拉巴于是送给本就很英俊的小儿子一套很华丽的衣服。小儿子穿上显得更加英俊了。公主都看呆了。国王邀请小儿子一起坐上了马车。猫跑在马车前边。看到前方割草的人便威胁他们说:“国王来的时候就说这是卡拉巴先生的土地否则的话我就把你们撕碎。”人们很害怕国王来的时候马上按照猫说的做了。国王非常吃惊忍不住赞美道:“真是一片广阔的土地~”猫又加快脚步往前跑这次看到了一群收麦子的人猫又同样威胁让他们说“这些都是卡拉巴先生的麦子”。国王来的时候大家都按照猫说的告诉国王因为他们都怕被猫杀了。国王感叹道:“真是厉害的人物。”不久猫到了吃人魔的城堡。这是一座很大很大的城堡。猫对魔鬼说:“听说你能变成狮子真的吗,”“当然~”魔鬼说完马上变成了狮子。“阿欧”狮子大吼一声猫马上抖成一团说:“但是你变不成老鼠吧,”听猫这么一说魔鬼马上变成了老鼠。猫扑过去一口吞下了老鼠。当国王的马车到达时猫已在城堡外等着迎接他们:“欢迎来到卡拉巴公爵的城堡~”国王非常高兴地进入城堡赞美道:“好一座壮观的城堡~”。客厅的桌上已经摆好了各种各样的美食那是吃人魔为自己的客人准备的。吃完饭国王说:“卡拉巴公爵你愿意娶公主吗,公主好像也很喜欢你。”小儿子很高兴地接受了国王的提议。两人当天举行了婚礼。据说后来猫也被封为了贵族~かさじぞう笠地蔵(日本民話)ふうふおおみそかあるところに、貧しくて年を取った夫婦がいました。大晦日、おじいさんは、い笠を五つ造りました。そして町で、「笠は要らんかねえ。」と、売り歩きました。でも、しょうがつ明日はお正月。皆忙しくて、笠など買ってくれる人はいませんでした。おじいさんはかなあお悲しくなって、空を仰ぎました。雪が、どんどん降ってきます。「これでは、ばあさんに何も買ってやれなひとごといが、しかたがない。帰るとしようか。」おじいさんは、独り言を言うと、家に向かって歩き出しました。しばらく行くと、野原に、お地蔵様が六人立っています。「行くときは、気がつかなかったがなあ。さぞ、寒かろう。」おじいさんは、売れなかったかぶ笠を、お地蔵様に被せはじめました。一つ、二つ、三つ、四つ、五つ。「あれ、一かぶつ足りないな。」そこで、おじいさんは、自分の被っていた古い笠を脱ぐと、六つ目かんべんのお地蔵様に被せてあげました。「ぼろの笠ですが、勘弁してください。」おじいさんは、家に戻ると、おばあさんに言いました。「笠は全部、お地蔵様に被せてあげたよ。」すると、おばあさんはにっこり笑って言いました。「それはいいことをなさいましたね。今日は寒いから、もう寝ましょうか。」二人ふとんくるねむよるおそは、温かいお湯を飲むと、薄い布団に包まって、眠りました。夜遅くです。重い物を引きずる音と、,人の地蔵に笠をかしたじい様の家は何処だここだここだと手を叩けうたごえという歌声が聞こえました。おじいさんとおばあさんは外に出ると、「ここだ、ここだ。」と手を叩きました。すると、,人のお地蔵様が重い荷物をどんと置いて、帰って行きました。荷きものつ物には、お金やお米、魚や着物などが、いっぱい詰まっていました。「本当にありがたいことだ。」じぞうさま二人は、戻っていくお地蔵様に手を合わせました。おかげで、二人は、暖かくて楽しいお正月を迎える事ができました。生词地蔵じぞう地藏菩萨笠かさ斗笠草帽仰ぐあおぐ仰瞻独り言ひとりごと自言自语被せるかぶせる戴上盖上蒙上勘弁かんべん原谅宽恕布団ふとん被子包まるくるまる裹在„„内ひきずる拖拉拽手を叩く拍手击掌鼓掌つまる塞满堆满语法注释帰るとしようか。,回家吧。推量助动词“う”前接五段动词、形容词推量形后“よう”前接五段以外的动词推量形后表示动作主体的意志、希望、推量。明日、きっと行こう,明天一定去。忘れてしまおう,忘了吧。家では心配しているだろう,家里一定会担心的。さぞ、寒かろう。,一定很冷吧,さぞ、東京の物価は高かろう。,东京的物价一定很高吧。そんなことはなかろう。,不会有那回事吧。地藏菩萨(日本民间故事)有一个地方住着一对贫穷的老夫妇。大年三十老爷爷作了五个斗笠然后到城里去卖。“有没有要斗笠的,”老爷爷边走边叫卖。但是明天就过年了。人们都忙得很根本没人买斗笠。老爷爷伤心地抬头看看天天渐渐下起了大雪。“这样的话就什么都不能给老伴儿买了。没办法回家吧。”老爷爷自言自语着向家走去。走了一会儿看见原野上站着六个地藏菩萨。“去时怎么没注意到呢他们一定很冷吧。”老爷爷开始把没卖掉的斗笠一个个给地藏菩萨戴上。一个两个三个四个五个。“哎,还差一个。”于是老爷爷把自己戴的旧斗笠摘下来给第六个地藏菩萨戴上。“是个破的请别怪罪。”老爷爷回家后对老伴儿说:“我把斗笠都给地藏菩萨戴了”。老奶奶微微一笑说:“你这是做了件好事啊。今天天冷我们睡吧。”两人喝了碗热开水就裹着薄被睡觉了。半夜老爷爷和老奶奶听到了拖沉东西的声音和一阵歌声。“借给六个地藏菩萨斗笠的老爷爷家在哪里,听到就拍拍手说:在这里在这里。”老爷爷和老奶奶听到后从家里出来拍着手说:“在这里在这里”。于是六个地藏菩萨“哐”的放下大包裹走了。包裹里塞满钱、米、鱼、衣服等东西。夫妇俩向远去的地藏菩萨双手合十说:“真是太好了~”就这样老夫妇俩度过了一个温暖快乐的新年
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