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日语初级语法汇总.doc

日语初级语法汇总

李清苦
2019-02-26 0人阅读 举报 0 0 暂无简介

简介:本文档为《日语初级语法汇总doc》,可适用于外语资料领域

动词的活用(一)动词分类类动词:五段动词类动词:一段动词类动词:サ变动词カ变动词①五段动词:(一类动词)解析:动词词尾只有一个假名,词尾是「う」段的个假名中的其中一个。如:言う書く流す待つ死ぬ及ぶ読む取る防ぐ②一段动词:(二类动词)解析:词尾有两个假名构成,即「い」「え」段假名る。如:起きる落ちる応じる試みる食べる教える受ける立てる注意:其中我们要注意有部分动词,虽然词尾只有一个假名,但是却是一段。如:見る出るいる(在)得る(獲る)似る(煮る)経る(へる)寝る等。对于这些动词,我们以记忆为主,因为也比较少。③サ变动词:(三类动词)词干する如:勉強する結婚するカ变动词:来る(只有来る一个)(二)动词ます形解析:动词ます形是从原形变换而来,而不是由ます形推断原形。这个一定要记住。语法规则:五段动词:把词尾由ウ段变为イ段ます一段动词:去掉词尾るますサ变动词:把する变成しますくる:把くる变成きます例如:書く書きます話す話します寝る寝ます食べる食べます勉強する勉強します来る来ます注意:「へ」「に」的区别「へ」表示移动动作的目的地,更侧重方向,往那边(去等)。「に」表示动作的目的地。更侧重达到的目的地,不侧重方向。后续「行きます」「帰ります」等有方向性的动词时可以互换,但是后续目的性的比如「着きます」达到等动词时则只能用「に」。から(表示移动的起点)例:あの方「かた」はどこから来ましたか。と(连接共同做某事的对象)例:小野さんは友だちと帰りました。で(表示交通手段)例:自転車で家へ帰ります。~から~まで(表示移动的范围)例:李さんは駅からアパートまで歩いて行きます。にでとへからまでは(表示对比)「は」可以和にでとへからまで等助词一起使用,在这些助词的基础上强调对比。例:わたしの部屋には電話がありません。「に」和「で」的区别:「に」表示动作或者事物存在的场所。「で」表示动作移动发生的场所。比如:先生はいすに座っています。老师坐在椅子上。(坐在椅子上是不移动的,这个坐的结果存续着。)~をください(表示点菜买东西等。)也可以表示不花钱的索取。例:すみません、その青いペンをください。あまり~ない表示程度不高。不太……。例:この部屋はあまり広くありません。試験はあまり難しくないです。表示程度的副词①とてもたいへんすこしちょっとあまり全然表示程度的轻重程度如下:とてもたいへん>少しちょっ事。「~てくれませんか。」比「~てくれますか。」更加客气、礼貌。例句:、すみませんが、荷物を持ってくれませんか。二、やるあげる差し上げる解析:A、自己或者自己一方的人给别人东西,或者其他人给其他人东西。やる》上对下,人对动植物,长辈对晚辈。あげる》对等的关系,家人之间,同辈之间。差し上げる》敬语,对长辈和需要表达尊敬的人。接续:AがBになにをやるあげるさしあげる注意:B不可以是我方人员。例句:、母は花に水をやります。、お好きならあなたにあげましょう。、恩師に記念品を差し上げます。B、~てやる~てあげる~てさしあげる:自己或自己一方的人为别人做某事,或者某人为某人做某事。同样,不能用于给自己一方的人做某事。例句:、子供にプレゼントを買ってやります。、私は先生にピアノを弾いて差し上げました。三、もらういただく解析:A、从别人那里得到或者接受某物。いただく表示从长辈或者上司那里得到某物。接续:AはBからに~をもらういただく。A可以是我方人员。B不可以是我方人员。例句:、この時計は田中さんからもらったのです。、けっこうな品物をいただきました。B、~てもらう~いただく:说话人或者说话一方的人请别人做某事。说话人承受了由于别人动作而来的恩惠。接续:AはBに~をVてもらうていただく。例句:、プリントが足りなかったら、隣の人に見せてもらってください。(如果资料不够,就请旁边的人给自己看一下。)、田中先生に推薦状を書いていただきました。(请田中老师帮我写推荐信。)一、动词的命令形概念:说话人对听话人下命令时使用的表达方式。给人较为粗鲁的印象。使用场合:上司对下级关系亲密的男性朋友之间紧急场合观看比赛时,表达激动心情时话题的引用部分中。变形:一类动词(五段动词)>将词尾由「う段」变为「え」段。二类动词(一段动词)>将词尾「る」变成「ろ」三类动词(来るする)>「来る」变为「こい」「する」变为「しろ」「せよ」举例:一类动词:飲む飲め書く書け止まる止まれ二类动词:起きるおきろ寝る寝ろ三类动词:来る来いするしろせよ注意:①女性较少或基本不使用动词的命令形,多使用「~てください」「~なさい」等命令表达。②在紧急情况下,无论身份高低,性别男女,都可以使用命令。二、Vなさい概念:比动词的命令形更客气,多用于老师对学生或者父母对孩子提出要求。变形:动词(ます形)なさい举例:書く書きなさい読む読みなさい急ぐ急ぎなさい寝る寝なさい見る見なさい来る来(き)なさいするしなさい三、V(基本形)な概念:用于禁止听话人做某事。接续:动词基本形(原形)な举例:明日の約束、忘れるな。(别忘记明天的约会啊!)四、VてVないで概念:表示请求或者命令。是「~てください」「~ないでください」的口语缩略形式。男女均可以使用。接续:动词「て形」和「ない形」变形。注意:按照礼貌程度高到低排列:「~てください」「~ないでください」>「VてVないで」>「なさい」>「命令形」举例:①早く起きて!②もうお菓子ばかり食べないで!五、「という」的两个用法(一)名词という名词概念:称为、叫、名为。表示名词的名称。含有说话人或听话人或者双方都对这种事物还不了解的意思。举例:山川登美子という歌人を知っていますか。(您知道山川登美子的短歌诗人。)(二)名词は名词小句という名词です概念:对名词下定义或者做出解释的用法。名词多为「意味」等词。解析:小句可以是命令形、简体句、表示禁止的简体な举例:この標識は「ここに車を止めるな」という意味です。(这个标志的意思是“这里不可以停车”。)一、动词意志形概念:说话人当场表示自己的决心、意志的表达方式。变形:一类动词(五段动词)>将词尾从「う」段变到「お」段う。二类动词(一段动词)>将词尾「る」去掉「よう」。三类动词(来るする)>来る>来(こ)ようする>しよう举例:一类动词会う会おう書く書こう話す話そう待つ待とう死ぬ死のう遊ぶ遊ぼう飲む飲もう売る売ろう急ぐ急ごう二类动词起きる起きよう寝る寝よう三类动词来る>来(こ)ようする>しよう例文:来年こそはよい成績が取れるようにがんばろう。(明年一定要努力取得好成绩!)夏休みには海に行こう。(夏天去海边吧!)二、动词意志形と思いますと思っています(一)动词意志形と思います概念:用于说话人向听话人表示自己要做某事的意志时。比单纯的意志形更委婉礼貌。因此说话人向听话人表达自己要做某事的意志时,更多使用动词意志形と思います例句:来年はもっとがんばろうと思います。(明年打算更努力地去做。)注意:肯定句只能用于第一人称。疑问句可以对第二人称使用。(二)动词意志形と思っています概念:表示自己把某种意志持续了一段时间。例句:今の仕事をやめようと思っている。(我在想要不要辞去现在的工作。)注意:动词意志形と思っています更侧重意志尚未实现,还持续着。(三)表示当场形成的意志时,只能使用意志形。三、小句ので小句概念:表示原因、理由。更侧重客观上的原因,多用于正式场合。接续:动词、形容词简体形ので名词、形容动词なので例句:もう遅いので、これで失礼します。(天不早了,我这就告辞了。)雨が降りそうなので試合は中止します。(因为要下雨了,中止比赛。)注意:「ので」后面一般是不能接意志形的。但是会有这样的情况,在述说理由的时候,为了增强理由的客观性,特意使用「ので」,减少个人主观上认为的感觉。比如:もう遅いので、そろそろ帰ろうと思います。在这里,用「もう遅いから、そろそろ帰ろうと思います。」也是可以的。但是为了侧重说明是客观上的时间晚了,所以我觉得必须要回去了。这样在语感上会更委婉一些。(有点不是我自己很想走的,是客观的时间晚让我必须回去了感觉。)算是语言在生活中的灵活使用。一、小句(动词基本形ない形)と、小句(一)表示恒常性状态、真理、反复性状态、习惯等内容的复句里。小句是小句的条件。例文:酒を飲むと顔が赤くなる。(一喝酒就脸红。)水は度になると沸騰する。(水到了度就沸腾。)おじいさんは、天気がいいと裏山に散歩に出かける。(天气一好,爷爷就去后山散步。)(二)还可以表示由于某种行为而发现了新的情况。例文:ここをまっすぐ行くと、右手に大きな建物が見えます。(从这儿一直走,能看见右手有栋大楼。)この小説を読むと世界観が変わるかもしれません。(如果读了这本小说也许世界观会改变。)(三)小句不能是自己的意志、愿望或向听话人提出要求、劝诱等内容。例文:雨だと明日の試合は中止しよう。×雨なら明日の試合は中止しよう。○二、动词(基本形否定形)ことがあります。概念:表示有时会发生某种事态。常和「たまに」「時々」等一起使用。例文:これだけ練習していても、時として失敗することがある。(练得这么辛苦,有时还会出现失误呢。)子供たちは仲がいいのですが、たまに喧嘩をすることがあります。(孩子们关系都很好,但偶尔也打架。)三、形容词的副词性用法。形容词变词尾「い」为「く」动词形容动词变词尾「だ」为「に」动词例文:早く帰ってください。(要早点回来哦!)部屋をきれいに掃除しましょう。(让我们把房间打扫干净吧!)四、小句(简体形)でしょうか接在小句简体形后面,表示疑问。是礼貌程度较高的表达方式。例文:①この企画に母は賛成してくれるでしょうか。②この企画に母は賛成してくれますか。(这个计划,母亲能表示赞成吗)①比②更加尊敬礼貌。一、动词(基本形否定形)つもりです概念:表示说话之前已经形成的意志、打算。既可以表示第一人称的意志,也可以表示第三人称的意志。注意:不能对上级上司使用「~つもりですか」等意志表达。例文:①A:これから、美術館へもいらっしゃいますか。(A:您现在要去美术馆吗)B:ええ、そのつもりです。(B:是的,我是这么打算的。)②タバコは、もう決してすわないつもりだ。(我打算再也不抽烟了。)二、动词(基本形否定形)ことにしますことにしました概念:表示说话人自己决定实施某种行为时使用。注意:「ことにします」和「ことにしました」都表示对将来行为的某种决定、决心。「ことにしました」则表示这一决定或决心已经形成的意思。例文:①あしたからジョギングすることにしよう。(我决心从明天开始跑步。)②今日はどこへも行かないで勉強することにしたよ。(我决定了今天要学习,哪儿也不去。)三、动词(基本形否定形)ことになりました概念:表示由于某种外在原因导致形成了某种决定。例文:今度大阪支社に行くことになりました。(决定了我这次调到大阪分公司。)よく話し合った結果、やはり離婚ということになりました。(反复商量的结果,还是决定离婚了。)注意:①「こと」不能用「の」代替。因为这里是决定具体的某件事。②「ことになりました」可以委婉地表达根据自己意志决定的事情。四、小句(简体形)そうです概念:表示传闻。某信息不是源于自己的直接感知,而是从别人那里听到的。提示来源时则用「~によると」。注意:「そうです」没有过去、否定和疑问的形式。例文:今年の冬は寒いそうだ。(据说今年冬天会比较冷。)担当者の話によると、新製品の開発に成功したそうだ。(据负责人说,新产品的开发已经获得了成功。)一、~ている表示状态变化的自动词可以加「ている」表示结果的存续。另外「知る」「持つ」「住む」等动词的「ている」形式也可以表示结果存续。例:このプリントを持っていない人は手をあげてください。(没拿到这本讲义的人请举手。)授業はもう始まっている。(已经开始上课了。)最近、山田さんはちょっと太っていますね。(最近山田有点胖了呢。)自动词「た形」倾向表示动作已经完成。自动词「ている」倾向动作变化完成后所形成的状态。例:授業が始まった。侧重已经开始了,开始这个动作的完成。授業が始まっていた。侧重开始这个动作完成后,所形成的状态。二、~てしまう「~てしまう」是动词的完成式。表示动作的完成,口语中「てしまう」可以省略为「ちゃう」「~でしまう」可以省略为「じゃう」。①可以单纯表示动作的完成,没有遗憾等情感。例:仕事はもう全部完成してしまった。(工作已经全部做完了。)この本はもう読んでしまったから、あげます。(这本书我已经全部看完了,送给你。)②表示这个动作的完成,带有后悔遗憾可惜等各种情感。例:電車の中にかさを忘れてしまった。把雨伞忘在电车里了。彼は、友達に嫌われてしまったと言う。他说被朋友讨厌了。三、~そうです表示说话人根据自己的所见所闻而做出的一种判断推测。接续:动词(ます形)そうです(降りそうだ)形容词词干そうです(さびしそうだ)形容动词词干そうです(元気そうだ)注意:いい>よさそうだない>なさそうだ例:雪が降りそうだ。(看起来像要下雪了。)おいしそうなケーキが並んでいる。(摆着很多看起来很好吃的蛋糕。)その人はお金がなさそうだ。(那个人看起来没什么钱。)今日は傘を持っていったほうがよさそうだ。(今天好像最好带着伞出去。)彼はまじめそうな顔をしている。(他有张看起来很老实的脸。)否定接续:形容词词干形容动词词干そうではない动词(ます形)そうもないそうにないそうにしない注意:虽然也有动词(ます形)そうではない这种用法,但是现在用得非常少,是相对来说比较老的表达了。例:久しぶりに彼にあったが、あまり元気そうではなかった。(时隔很久又就见到了他,看上去好像身体不大好似的。)この本は売れそうもない。(这本书根本就卖不动。)一人の力ではとうていできそうにもない。(这事靠一个人的力量根本做不成。)「そうだ」相当于一个形容动词,因此可以变形为「そうな体言」「そうに用言」、他动词てある动词的存续体,表示有意进行的动作结果的存续状态。前面的动词一定必须是他动词。使用てある句型时,他动词前面的助词を,要变为が。例:黒板に字を書く。在黑板上写字。(进行某动作)―>黒板に字が書いてある。黑板上写着字。(写字这个动作结果的存续)テーブルの上には花が飾ってある。桌上摆着一瓶花儿。(花を飾る)注意:使用时不涉及动作的主语,只涉及动作的对象。、动词ておく动词的准备体,表示为做某种准备而有意识地进行动作。采取某种行为,并使其结果存续下来。前面的动词可以是自动词也可以是他动词。口语中可以省略为~とく。例:帰るとき窓は開けておいてください。(回去时请把窗户打开。)この書類をそこに置いておいてください。(请把这份资料放在那边。)てある和ておく都可以表示为将来做某种准备。两者有以下区别。①句子结构不一致。てある前面必须是他动词,并且他动词前面的助词要改为が。ておく则没有这个限制。②ておく侧重点在作为准备采取了何种行为动作。てある的侧重点则在于这种准备已经做好的状态。例:資料が準備してある。(已经准备好资料了。)資料を準備しておく。(接下来要准备资料。)、てみる表示尝试做某事。例:一度その珍しい料理が食べてみたい。(我真想吃一次那种稀罕少有的料理。)先日最近話題になっている店へ行ってみました。(前几天我去了那家人们议论的店铺看了看。)、ために表示目的。接续:动词基本形ために名词のために注意:ために要求前后小句的主语一致,而且ために前面的动作必须是意志动词。例:家を買うために、朝から晩まで働く。(为了买房子从早到晚工作。)入場券を手に入れるために朝早くから並んだ。(为买到入场券,一大早就排队。)世界平和のために国際会議が開かれる。(为了世界和平召开国际会议。)、~たら表示假定条件。接续:动词たら的变形方式和「た」形变形一样。(降ったら)形容动词、名词だったら(丈夫だったら)形容动词、名词でなかったら(否定)(丈夫でなかったら)形容词词干かったら(寒かったら)ます―ましたらです―でしたら例:雨が降ったら試合は中止です。(下雨的话,比赛就停止。)暑かったら、窓を開けてください。(热的话,就开窗吧。)お暇でしたら、いらっしゃいませんか。(如果您有时间的话,能请您来一下吗)そんなに勉強がいやだったら、大学なんかやめてしまえ。(那么讨厌学习的话,大学什么的就退学吧。)、~ても即使,尽管。无论前面的小句发生什么,后面小句都不变化。例:タクシーで行っても、もう間に合わないんだ。(即使坐出租车去,也赶不上了。)遅くなっても、必ず行きます。(即使迟到,也一定会去。)国へ帰っても、ここの人々の親切は忘れないだろう。(即使回国,也忘不了这里的人们的亲切。)いくら待っても、彼女は現れなかった。(怎么等,她也没出现。)、~だけ表示限定,只有,除此之外没有其他的。だけ后面的助词「が」「を」经常省略。例:ちょっとだけお借りします。(我就稍微借用一下。)ここは便利なだけで環境はあまりよくない。(这儿就是方便,环境并不太好。)あなただけにお知らせします。(我只告诉你一个人。)、~しか~ない只有,仅仅。和だけ更侧重客观事实相比,~しか~ない带有主观感情色彩。例:私はコーヒーしか飲まない。(我只喝咖啡。)時間しか待てません。(只能等一个小时。)こんなことは友達にしか話せません。(这种事只能对朋友说。)、~でも提示一个极端的例子,表示即使如此,结果也一样。例:この森は、夏でも涼しい。(这个森林夏天也很凉快。)この機械は操作が簡単で、子供でも使えます。(这个机器操作很简单,即使孩子也能使用。)、~て表示轻微的原因。后面不可以用祈使句。例:外が真っ黒で怖かった。(外面一片漆黑很可怕。)母は病気で寝ている。(妈妈因为生病在睡觉。)珍しい人から手紙をもらって、嬉しかった。(一个很少给我写信的人写来信,我特别高兴。)、~に~のに表示用途和基准。后面一般用使う或者表示评价的词。接续:名词に动词小句のに例:このノートは何に使いますか。(这个笔记本是做什么用的)このノートは作文を書くのに使います。(这个笔记本是用来写作文的。)今度の試験は三年生には難しいが、四年生には易しいです。(这次考试对三年级来说很难,但是对四年级来说很容易。)この辺りは買い物するのに不便です。(这附近买东西不方便。)、Nばかり只、净、光。表示除了这个东西以外没有其他东西了。例:彼はいつも文句ばかり言っている。(他总是发牢骚。)うちの子は漫画ばかり読んでいる。(我们家孩子总是看漫画。)同样和が、を一起使用时,可以省略が、を。、~てばかりいる用于说话人对多次重复的事或者出于同样状态的事情持批评的态度。例:食べてばかりいると太りますよ。(老吃的话,会发胖的哦!)遊んでばかりいないで、勉強しなさい。(不要老是玩,用点功吧!)ばかり和だけ表示限定的区别有:①ばかり不能限定数字。②だけ没有反复进行同一种动作的意思。③だけ和ばかり都表示只有,仅仅这种限定的时候,ばかり一般不能接否定。但是ばかり表示全是…的时候,后面是可以接否定的。比如:ラーメンばかりではありません。这里就是否定ラーメンばかり全是拉面。这个时候是可以接否定的。、动词小句(简体)のが見える聞こえる見える聞こえる的对象可以用动词小句の来表达。例:晴れた日には、ここから富士山がよく見える。(晴天时,从这里可以清楚地看见富士山。)誰か叫んでいるのが聞こえます。(听见不知道是谁在喊。)形容词の,形容动词なの,可以作为小句的谓语。例:日本語が面白いのがよくわかった。(很清楚得知道日语很有趣。)この辺りが便利なのがわかった。(知道了这附近很方便。)、「ば」形假定形。接续构成:动词:一类动词(五段动词):把词尾由「う」段,变到「え」段「ば」。如:買えば二类动词(一段动词):去掉词尾「る」「れば」。如:見れば三类动词(サ变,カ变):「する」「すれば」「くる」「くれば」形容词:把词尾「い」变成「ければ」。楽しい―楽しければ名词和形容动词采用词干なら(ば)的形式表示假定。如:雨なら(ば)暇なら(ば)例:春になれば、いろいろな花が咲きます。(一到春天,百花齐放。)六時に起きれば、始発の電車に間に合うだろう。(如果点钟起床的话,大概可以赶得上头班车的。)もし、明日は天気がよければ、釣りに出かけるつもりです。(如果明天天气好的话,打算出去钓鱼。)暇ならば一緒にビールを飲みませんか。(如果有空的话,一起去喝个啤酒怎么样。)雨ならば、今日の日帰り旅行はだめになるなあ。(如果下雨的话,那今天的一日游算是泡汤了。)、【小句】「ば」【小句】表示假定条件。(一)可以表示恒常条件。这个时候可以和「と」互换。PS:恒常条件就是指只要具备了某种条件,就必然会产生某种结果。即条件和结果的依存关系是恒定不变的。例:春になると、花が咲く。一到春天,花就开。春になれば、花が咲く。到了春天,花就开。但是「と」比「ば」更具有现代感,「ば」显得比较老旧。(二)表示假设条件。PS:前项是假设的、尚未发生或实现的。后项是表示在这种假设条件下将会产生的相应结果。「ば」最适合用在表示谈话的焦点在前项和表示为了实现后项结果,需要前项的最低限度条件。例:A:どうすればこの料理を作れるんですか。(怎么才能做这道菜呢重点在前部分,怎么做。)B:この本に書いてあるとおりにすれば作れます。(照这本书上写的做就能做。能做的最低限度是“照着书做”)同样注意:「ば」表示假设条件时,原则上有句末限制。不可以接续意志、命令、劝诱、请求、允许、愿望等主观意愿的表现形式。例:テレビが始まれば見てください。×但是如果前项是状态性谓语(如形容词、状态动词、“名词だ”等作谓语)或前后项的主体不同时,无句末条件限制。例:暑ければ、クーラーを入れてください。(如果热的话,请你开冷气。前面是形容词。)行きたければ、どこへでも行きなさい。(如果想去的话,你哪儿都可以去。前面是形容词词性的たい。)詳しいことが分かれば、すぐ知らせいたします。(如果知道详情,我会马上告诉你的。分かる状态性动词。)、【小句(简体形)】「なら」、【小句】(一)表示假设条件。「なら」的前项是说话人自己的假设,后项是根据这个进行的种种判断,因此「なら」后面可以接判断、命令提议等内容。例:雨が降るならやめるはずだ。下雨的话就应当停止。こちらが東なら、そちらは南です。要是这边是东的话,那么那边就是南。(二)「なら」的典型用法。接过对方的话题,后像是说话人对这一话题的判断、意见、建议和评价。后项无句末限制,可以接判断、命令提议等内容。例:A:電気製品を買いたいのですが。(我想买电器制品。)B:電気製品を買うなら、秋葉原の店が安いですよ。(要是买电器制品的话,秋叶原的商店便宜。)A:そろそろ駅に行く時間ですか。(该是去车站的时间吧)B:時間なら心配要りません。まだ間に合います。(要是说时间,不用担心。还来得及。)、【名】「でも」【示例】用于列举出几个选项中有代表性的一项,一般不用于表示过去时态的句子。例:待っている間、この雑誌でも見ていてください。(等候时,请您看看这本杂志。)山下さんにでも聞いてみたらどう(问问山下怎么样)、【名】「とか」【名】「とか」、【小句】「とか」【小句】「とか」用于列举同样性质的几个例子。例:私は、ケーキとか和菓子とかの甘いものは、あまり好きではありません。(我不太喜欢吃蛋糕啦和和式点心啦等甜食。)休日はテレビを見るとか、買い物するとかして過ごすことが多い。(多半以看电视啦,购物等方式度过假日。)「とか~とか」和「~や~など」的区别。①「とか~とか」可以连接小句和名词。「~や~など」只能连接名词。②「とか~とか」只用于口语。「~や~など」口语和书面语都可以使用。一、【小句】て【小句】【小句】ないで【小句】表示【小句】的动作主体处于【小句】的状态。以某种手段、方式做后面的动作。语法意义和【名词で】一样。例:いろいろな本を読んで、知りたいことを勉強します。(通过阅读各种各样的书籍,学习掌握想了解的知识。)今日ご飯を食べないで、学校に来ました。=今日ご飯を食べずに、学校に来ました。(今天没有吃饭就到学校来了。)注意点:①ないで=ずに。ずに多用于书面语。②在这种句型中,前后项动作主体必须一致。二、【小句(简体形)】ために、【小句】【名】のために、【小句】【行动】なために、【小句】【小句】是【小句】的原因理由。多用于书面语或者郑重的场合。例:暑さのために家畜が死んだ。(因为酷暑,家畜都死了)事故のために現在キロ渋滞です。(因为发生了交通事故,现在有公里的交通堵塞。)台風が近づいているために波が高くなっている。(由于台风接近,风浪很大。)去年の夏は気温が低かったために、この地方では米は不作だった。(由于去年夏天气温偏低,这一带的稻米欠收。)注意点:①ために表示原因时,后面不可以接续判断、命令、请求、意志等表现。②前后主语可以不一致。③小句必须是非意志性的事态或者状态。④表示原因时,小句发生的时间一定比小句要早。⑤ために不可以用来结句。⑥ために多用于表示不情愿的事情的原因。三、【动】ていきますてきます。()表示移动方向。接在各类移动动词的后面。【动】ていきます表示从近到远。从说话人现在所处的位置,到其他地方。【动】てきます表示从远到近。从其他地方向说话人所处的位置移动。例:ここまで歩いてきました。走到这边来的。そこまで歩いていきました。走到那边去的。()【动】ていきます表示做完某行为动作后再去。例:疲れたから、ここで休んでいくことにしましょう。(太累了,咱们在这里休息一会再走吧。)【动】てきます表示做完某种动作以后,再来的意思。例:ちょっと切符を買ってきます。ここで待っていてください。(我去买张票就回来,你在这儿等一下。)()【动】ていきます可以表示以某个时间为基准,变化继续发展或将某行为动作继续下去的意思。(也有指某事物消失远去的意思。)例:結婚してからも仕事は続けていくつもりです。(我打算结婚以后仍旧要继续工作下去。)あの子は、友達とけんかして、泣きながら帰っていった。(那孩子和小朋友打了架,哭着回家去了。)【动】てきます表示某种变化或动作一直从过去持续到现在。(也可以指过去看不到的东西出现,……起来)例:この伝統は年も続いてきたのです。(这个传统(到现在)已经持续了年。)ずいぶん寒くなってきましたね。(真够冷的了啊。(到现在为止,天气越来越冷。))一、【动】ところです表示动作处于某种阶段。()【动(基本形)】ところです表示动作即将开始。例:飛行機は今飛び立つところです。(飞机正要起飞。)()【动】ているところです表示动作正在进行。前面一般不用非意志性动词。例:ただいま電話番号を調べているところですので、もう少々お待ちください。(我正在查电话号码,请你稍微等一会儿。)()【动】たところです表示动作刚刚结束。例:今帰ってきたところです。(我刚回来。)二、【动】たばかりです表示动作和事情刚刚结束。和【动】たところです相比,更重视心理上感觉时间很近,(实际上可能是已经很远的事情了。)例:さっき着いたばかりです。=さっき着いたところです。(刚刚才到的。)日本に着たばかりのころは、日本語もよく分からなくて本当に困った。(刚到日本的时候,也不太懂日语,真是太为难了。)>这里就不能使用【动】たところです。因为【动】たところです侧重客观上时间很短,刚刚。这里则是客观上时间已经过去很久了,心理感觉。三、【动(ます形)】はじめます出します表示动作或变化的开始。【动(ます形)】はじめます多用于有计划、有准备地进行的动作。也可以表示普通的动作开始。例:秋の果物がそろそろ店に出始める。(秋天的水果快要开始上市了。)おとといから雨がしりしり降り始めたが、まだやんでいません。(从前天就开始淅淅沥沥地下雨,到现在还没有停。)【动(ます形)】出します多用于突然间或在没有先兆的情况下就开始发生的动作。例:雨が急に降り出した。傘を持たないできたので、困った。(突然下起雨来了。真后悔没带伞。)その子は母の顔を見ると急に泣き出しました。(那孩子一看到妈妈就突然哭了起来。)因此我们可以看出降り始める有种之前我就感觉到了会下雨,有心理准备。降り出す则是有种我没有心理准备,突然下起雨来的感觉。四、【动】続けます表示动作或状态的不间断持续。意志动词続ける无意志动词続く例:長い間本を読み続けていると、目が痛くなる。(如果长时间连续看书,眼睛就会疼。)あしたは一日中雨が降り続くだろう。(明天可能会连续下一天的雨吧。)五、【动】終わります表示动作、作用的结束和完成。例如:母は夕方時ごろから夕食を作り始めた。時ごろつくり終わった。(妈妈傍晚点左右开始做晚饭,点左右把饭做好了。)注意没有「降り終わる」「遊び終わる」「泣き終わる」「怒り終わる」「死に終わる」这些用法,因为这些词是不可能有“终结点”的。一、被动形式意义:表示做主语的人或事物承受某种动作或影响的表达方式。动词变形:一类动词(五段动词):动词(ない形)れる二类动词(一段动词):去掉词尾るられる三类动词(サ变カ变):する―される来る―来(こ)られる注意:和可能态一样,所有被动形式的动词,变形后都是二类动词(一段动词)举例:書く書かれる急ぐ急がれる死ぬ死なれる読む読まれる遊ぶ遊ばれる売る売られる買う買われる待つ待たれる話す話される食べる食べられる立てる立てられる発表する発表される来る来られる关于被动句型,我们还是按照直接被动和间接被动来为大家讲解吧。这样会更有系统一些。二、NがVられる(直接被动)将接受动作或者作用的事物作为主语来叙述时使用。在事实描述的描写句、报道性文章中多被使用。由于动作主体不能特定,所以一般在文中不显示。例:木曜日の会議は時から開(ひら)かれることになっている。(星期四的会议决定于点召开。)この辞書は昔から使われているいい辞書だが、最近の外来語などは乗っていない。(这本词典是过去一直被使用着的不错的词典,但是上面没有最近的外来语什么的。)三、NがNにVられる(一)NがNに(よって)Vられる(直接被动)被…、由…、受到…将接受动作或者作用的事物作为主语来叙述时使用。事实描述的描写句、报道性文章中多被使用。动作的主体用「に」「によって」来提示。表示郑重说法时,使用「によって」。例:漫画週刊誌(まんがしゅうかんし)は若いサラリーマンによく読まれている。(漫画周刊杂志多被年轻的工薪者阅读。)地震後、その教会は地域の住民によって再建(さいけん)された。(地震后,那座教堂被当地居民重建。)(二)NがNにからVられる(直接被动)被…、受到、在…下这是将两者之间发生的事,从动作主体以外的人的视点来叙述的说法。动作主体一般用「に」来提示,不过当表示由动作主体给予的感情、信息、言语等时的行为也可使用「から」来提示动作主体。例:彼は正直なので、だれからも信頼されている。(他很正直,受到所有人的信赖。)森さんは知らない人から話しかけられた。(一个不认识的人向森先生搭了话。)彼女はみなにかわいがられて育った。(她在大家的疼爱下成长。)当涉及到说话人的行为时,由于是从说话人的视点来叙述,所有多用被动。例:夜中に騒いだら、近所の人に注意された。(夜里吵闹,被邻里警告了。)这里的吵闹的人是说话人,所以用被动。(三)NがNにVられる(间接被动)被…从由发生了某事态而间接地受到麻烦的人的立场来叙述时使用。动作主体只能用「に」提示,不能用「から」「によって」提示。例:忙しいときに客がこられて、仕事ができなかった。(正忙的时候,来了客人,结果工作没干成。)子供に死なれた親ほどかわいそうなものはない。(没有比失去孩子的父母更可怜的了。)四、NがNにNをVられる(一)NがNにNをVられる(物体所有者被动)…被…用于将接受动作或作用的事物的所有者作为主语来叙述时。用于表示由于某人的行为,该事物的所有者受到麻烦或受到困惑时。属于所有者的(名字、脚、头等),用“Nを”来提示。例:森さんは知らない人に名前を呼ばれた。(森先生被不认识的人叫了名字。)森さん事物的所有者,在这里作为主语。名前事物,用を提示。先生に発音をほめられて英語がすきになった。(被老师表扬夸奖发音好而喜欢上了英语。)主语是“私は”,在这里省略。日语里面经常省略第一人称。発音是指「私の発音」,属于我的所有物。用を提示。如果将所有物,(而非所有物的所有者)来作主语的话,则会显得不自然。例:私の足が踏まれた。×私は足を踏まれた。○我被人踩了脚。表示从说话人的角度来看受欢迎的事情,一般用“Vてもらう”等表示恩惠的表达方式。像「ほめる」这类本身具有正面意义的动词成为被动时,多含有“不好意思”“得意”等感情。(二)NがNにNをVられる(间接被动)从由发生了某事态而间接地受到麻烦的人的立场来叙述时使用。表示说话人由于这些原因而困惑。动作主体只能用「に」提示,不能用「から」「によって」提示。并且动作主体多不表示出来。例:狭い部屋でタバコを吸われると気分が悪くなる。(在窄小的房间里闻到抽烟的烟味儿就不舒服。)夜遅くまで会社に残って仕事をされると、電気代がかかって困る。(如果你们留在公司加班到很晚那还得多花电费,不行。)一、……まま“就那样…,保持着…”。表示将理应变化的状态保持着去进行另外的动作。接续:动词「た形」「ない形」まま名词のまま形容词「い」まま形容动词「な」まま注意:まま前面不能使用「ます」「です」「ました」「でした」等敬体形。例:日本のトマトは煮たりしないで生のまま食べたほうがうまい。(日本的西红柿,不要煮熟了,那样生吃最好。)年をとっても、きれいなままでいたい。(上了年纪,也还是想保持着青春美貌。)日本酒はあたためて飲む人が多いが、私は冷たいままで飲むのが好きだ。(很多人都是把日本清酒温一温再喝,但我喜欢就那样凉着喝。)靴を履いたまま部屋に入らないでください。(请不要穿着鞋进屋。)クーラーをつけたまま寝ると風邪を引きますよ。(开着空调睡觉可要感冒的哦。)前后句子动作的主语必须保持一致。例:彼が待っているまま、私は他の人と話していた。×彼を待たせたまま、私は他の人と話していた。○(我和其他人讲话时,就让他那么一直等着来着。)二、小句のに、小句表示在小句的情况下发生的小句的情况不符合常理常识。接续:名词形容动词なのに形容词「い」、「かった」のに动词「る」、「た」のに例:雨が降っているのに出かけていった。(下着雨还是出门了。)昨日はいい天気だったのに、今日は雨だ。(昨天是个好天气,可是今天却下起了雨。)お兄さんはよく勉強するのに、弟は授業をよくサボる。(哥哥很用功,而弟弟却经常逃学。)合格すると思っていたのに、不合格だった。(原以为能及格,但是却没有及格。)せっかくいい天気なのに、風邪を引いてどこにも行けない。(好不容易遇上个好天气,可是我感冒了,哪儿也去不了。)注意:、小句不能使用疑问、命令、请求、劝诱、意志、期望、推量等表达方式。、のに前面不能使用敬体形。例:雨が降っているのに、出かけなさい。×雨が降っているのに、出かけたい。×雨が降っているのに、出かけるだろう。×三、……はずです……はずがありません(一)……はずです表示根据某种理由作出某种判断。用于对所推测内容十分有把握的情况。接续:名词のはず形容动词なはず形容词动词基本型はず、可以用于说话人自身经历过,但记忆已经不十分准确的情况下。、也可以用于实际情况与自己考虑的不一致。例:あれから年たったのだから、今年はあの子も卒業のはずだ。(从那时起已经过了年了,今天那孩子应该毕业了。)今は賑やかなこの辺りも、昔は静かだったはずだ。(现在这一带很热闹,过去应该是很寂静的。)A:本当にこのボタを押せばいいのかい押しても動かないよ。(真的按这个钮就行吗按了也不动啊。)B:説明書によるとそれでいいはずなんだけど。変だなあ。(按说明书上说的应该就可以了。真奇怪呀。(二)……はずがありません表示根据某种理由做出某种否定性的推断。接续:名词形容动词であるはず形容词动词基本型はず例:これは君の部屋にあったんだよ。君が知らないはずはない。(这个在你屋子里来着,你不可能不知道。)鍵がないそんなはずはない。さっき机の上に置いたんだから。(钥匙没了不可能。刚才就放在桌子上了。)一、使役形式。使役的基本意义是:按照某人的命令或指示,另一个人去行动。也可以用于表示强制、命令、指示、放任、允许等。对平辈或者晚辈使用。(一)动词变形(注意和动词未然形的关系)A一段动词(二类动词):去「る」加「させる」。例:食べる―>食べさせる開ける―>開けさせるB五段动词(一类动词):把词尾从「う」段变成同行的「あ」段加「せる」例:読む―>読ませる行く―>行かせる買う―>買わせる笑う―>笑わせる喜ぶ―>喜ばせるCカ变动词(三类动词):来る―>来(こ)させるDサ变动词(三类动词):する―>させる留学する―>留学させる(二)意义和用法()动作发起者は动作执行者に…Vさせます这种句型一般使用他动词。例:①母は病気の子供に薬を飲ませました。(飲む―飲ませる)(母亲让生病的孩子吃了药。)②先生は、子供に宿題をさせました。(する―させる)(老师让孩子们做了作业。)③先生は、学生たちに文を作らせたり、作文を書かせたりします。(作る―作らせる書く―書かせる)(老师让学生造句,写作文。)④先生は、私に漢字を書かせました。(書く―書かせる)(老师让我写了汉字。)()动作发动者は动作执行者をVさせます这种句型一般用自动词。例:①先生は子供たちを走らせました。(走る―走らせる)(老师让孩子们跑了步。)②先生はいたずらをした学生を立たせました。(立つ―立たせる)(老师让淘气的孩子站了起来。)③母は子供を買い物に行かせました。(行く―行かせる)(母亲让孩子去买东西了。)注意:当「を」重叠时,自动词也要用「に」,例如A子供を道の内側を歩かせたほうがいい。×B子供に道の内側を歩かせたほうがいい。(最好让孩子走路的内侧。)第二个「を」表示移动的场所。()不是直接指令某人做某事,而是通过做某事达到(所期待的)目的,或者产生了某种结果。多用「泣く、笑う、驚く、喜ぶ、悲しむ、安心する、怒る」等表示感情的自动词,使役对象用「を」。例:①彼はいつも冗談を言って、みんなを笑わせます。(他总是开玩笑引大家笑。)注意这里的助词应该是「を」。②相手を怒らせるようなことを言わないでください。(不要说惹对方生气的话。)③花子さんはオリンピックの選手になって、両親をびっくりさせた。(花子成为奥运会的选手,让父母吃了一惊。)④いつも親や先生を泣かせていた太郎は、今は人の親です。(总是让父母和老师伤心的太郎,现在已经是个孩子的父亲了。)(三)总结A动词变成使役态后,都归属于一段动词。B共有种句型(既可以是他动词,也可以是自动词。)二、使役被动态意义:由使役形式加被动形式构成,表示一种被迫性的动作。动词变形:一类动词(五段动词):把词尾从「う」段变成同行的「あ」段加「される」二类动词(一段动词):去掉词尾「る」加「「させられる」三类动词(カサ变):来る―来(こ)させられるする―させられる例:①昨日は、お母さんに時間も勉強させられた。(昨天在妈妈的逼迫下,我学了个多小时。)②山下さんは、毎日遅くまで残業させられているらしい。(山下好像每天都不得不加班到很晚。)③先輩に無理に酒を飲まされた。(我被前辈们灌了不少酒。)三、Vさせてください请求别人允许自己做某事。需要特别强调说话人时可以说「わたしに」「わたしを」,一般则把说话人省去。例:①申し訳ありませんが、今日は少し早く帰らせてください。(对不起,今天请允许我早一点回去。)②ぜひ、この仕事を私にやらせてください。(请一定让我来做这件事。)四、VやすいVにくい表示事物的某种性质。Vやすい表示事物有“易于…”的倾向Vにくい表示事物有“难于…”的倾向。接续:动词ます形去掉ますやすいにくい例:①このペンはとても書きやすい。(这支笔很好写。)②この町は物価も安く、人も親切で住みやすいところです。(这个城市物价不高,人也热情,是个容易生活的地方。)③あの人の話は発音が不明瞭「ふめいりょう」でわかりにくい。(那个人的发音不清楚,很难懂。)④人前ではちょっと話しにくい内容なのです。(这是在人前很难启齿的话。)一、表示推测的「ようだ」「みたいだ」「そうだ」「らしい」这个是我们在使用中容易困惑的个点。下面我用表格的形式列出了「ようだ」「みたいだ」「そうだ」「らしい」在表示推测时的区别。二、~過ぎます表示某种动作或事物的性质超过了正常的量或程度。接续:动词ます形(去掉ます)過ぎます形容词词干過ぎます形容动词词干過ぎます例:①このかばんは大きすぎて、不便だ。(这只包太大,不方便。)②この部屋は勉強するのににぎやかすぎる。(这房间的环境对学习来说显得太吵闹。)三、形容词词干さ形容词的名词构成法。表示程度、尺度等。注意是尺度和程度,而不是原意“高,矮,胖”等。形容动词也可以构成,不过使用得比较少。PS:きれいさ这种说法也是有的,表示洁净程度。例:①彼女の親切さに感動しました。(为她的热情所打动。)②富士山の高さは何メートルですか。(富士山的高度是多少)③久しぶりにかれに会えた嬉しさに、思わず涙を流してしまった。(同她久别重逢,高兴得使我热泪盈眶。)一、小句し、小句し、小句用于并列两个或两个以上的事项(由短句构成),言外之意,还有其他同类事项。实际生活中有时只使用一个「し」,但同样有画外音。“既…又…、…而且…”。(有时带有轻微的原因。)接续:各类词的敬体形或者简体形。例:①この花は色もきれいだし、そしてにおいもいいです。(这种花不仅颜色好看,而且香味扑鼻。)②このアパートは静かだし、日当たりもいい。(这间公寓又安静,采光又好。)③部屋には鍵がかかっていなかったし、窓も開いていた。(房间没有上锁,而且窗户也是开着的。)④今お金もないし、家ももっていないし、お嫁になってくれる人はいないだろう!(我现在既没有钱,也没有房子,没有人会愿意嫁给我吧!)注:「~し」不可以用于有时间先后顺序的小句中间表示并列。二、~ば~ほど表示伴随着某件事的进行,其他事物也跟着进行。越…越…。前后使用同一词汇。接续:①「~ば」前面需要使用动词和形容词的假定形。②名词形容动词であればあるほど例:①食べれば食べるほど太る。(越吃越胖。)②電気製品というのは、高くなればなるほど、使いにくくなる。(电器这种东西,价钱越贵,越难用。)③眠ろうとすればするほど目がさえてくる。(越想睡觉越睁着眼睡不着。目がさえる:精神兴奋)④活発で優秀な学生であればあるほど、知識を一方的に与えるような授業はつまらなく感じるのだろう。(只是一味填鸭式的灌输知识,这种课越是活泼优秀的学生越觉得无聊没意思吧。)三、助词の名词で·へ·から·まで·と·ばかり等助词可以加の构成定语,修饰名词。但是没有「がの」「をの」「にの」的用法。例:①東京への旅行は明日始まる。(前往东京的旅游明天开始。明日から始まる也是可以的。)②学校での勉強はうちでの勉強よりもっと効果的です。(在学校的学习比在家的学习更有效率。)③上海からのお客さんを迎えに行きます。(去接从上海来的客人。)④買ったばかりの本を電車に忘れました。(把刚买的书忘在了电车里。)一、表示比喻的「ようだ」「みたいだ」表示比喻。「みたいだ」是「ようだ」的口语形式。「ようだ」常和「あたかも」「いかにも」「まるで」连用。「みたいだ」则因为是口语形式,多和「まるで」「ちょうど」连用,不和「あたかも」「いかにも」等比较生硬的书面词汇连用。接续:名词のようだ形容词动词ようだ名词形容动词词干形容词动词みたいだ例:①すごい風だ。まるで台風みたいだ。(好大的风,简直就像台风一样。)②君ってまるで子供みたいだね。(你可真像个孩子。)③この薬は、チョコレートみたいな味がする。(这药有股巧克力似的味道。)④子供みたいにすねるのはやめろよ。(不要像小孩儿那样那么任性。すねる:任性)⑤この雪はまるで綿のようです。(这雪像棉花一样。)⑥赤ちゃんは火がついたように泣き出した。(婴儿拼命地大哭。)⑦会場は割れるような拍手の渦に包まれた。(会场响起暴风雨般的掌声。割れるよう:暴风雨般的掌声和欢呼声)⑧彼女のこころは氷のように冷たい。(她的心就像冰一样冷酷。)「ようだ」「みたいだ」都可以用来修饰名词动词或形容词。注:「ようだ」「みたいだ」都表示比喻,像。本身不是该物质,只是外形特点性质像而已。二、表示典型性的「らしい」表示在该名词所表示的事物中是很典型的。注:前者本身就是后者这种事物,具体该事物最典型的特征。(区别「ようだ」「みたいだ」)接续:名词「らしい」名词例:①今日は春らしい天気だ。(今天真是典型的春天的天气。本身就是春天的某天)②彼女が選んだ花束はいかにも彼女らしい優しい色合いだった。(她选的花束的色调完全像她一样那么柔和。花束的色调她给人的感觉色调都是柔和的)(花束:はなたば花束色合い:いろあい色调)③最近子供らしい子供が少なくなった。(最近孩子气十足的孩子不多了。)④男らしい男ってどんな人のことですか。(你说的有男子汉风度的是什么样的人呀。)三、时间名词までに表示某事完成的截止时间。区别「时间名词まで」。「时间名词まで」是表示做某件事做到了几点,某动作或状态到“某一时间”一直持续着。「时间名词までに」则是表示在这个期限之前要完成这些动作或作用。例:①レポートは来週の木曜日までに提出してください。(请在下周星期四之前将报告书提交上来。)②明日までにこの仕事を済ませてしまいたい。(我想在明天之前完成这项工作。)③夏休みが終わるまでにこの本を読んでしまいたい。(我想在暑假之前读完这本书。)四、……間·……間に的区别(一)「……間」表示两种状态或者两个动作并列持续着的意思。主句内容一般不能表达命令、意志等说话人的主观语气。*后项动作的持续时间和前项时间完全吻合。(二)「……間に」表达在从句表示的状态或者动作持续期间内的某一点或者某一时间段中,进行主句的动作,所以从句可以接形容词,主语既可以是持续的状态,也可以是瞬间完成的动作。主语内容如果是在从句期间瞬间完成的动作,则可以表达说话人的决心或者愿望等。*后项动作只是在前项时间的一个点或者一个时间段进行的。不完全一致。例:①夏休みの間、ずっとアメリカを旅行していた。(暑假期间,一直在美国旅行。)②夏休みの間に、ずっとアメリカを旅行していた。(暑期期间,在美国旅行了。)③両親が元気な(○間に×間)、家を建てたいを思う。(我想在父母都健康期间,盖房子。)④私はてんぷらを揚げる(○間に×間)、母はおひたし酢の物と味噌汁まで作ってしまった。(在我做炸天妇罗期间,母亲做了腌菜,醋拌菜,还做了酱汤。)五、【名词】がします表示有这种感觉等。前面可以使用「味」「におい」「声音」「感じ」「寒気」「吐き気」等表示气味感觉等的名词。这些感觉名词前面也可以使用……のような这种比喻表达。例:①台所からいいにおいがしてきた。(从厨房里飘来一股香味。)②このサラダは変な味がする。(这个沙拉有股怪味。)③外に出ると冷たい風が吹いていて、寒気がした。(走出门来,外面刮着冷风,感到一阵寒冷。)④その動物は小さくて柔らかく、まるでぬいぐるみのような感じがした。(那只小动物又小又软,抱着就像一个布娃娃。)⑤彼とはうまくやっていけないような気がする。(我总觉得和他处不好。)一、~ていただけますか表示“能请您为我做什么吗”。「~ていただける」是「~ていただく」的能动态。更加尊敬的表达方式是「~ていただけませんか」例:①これ、贈り物にしたいんですが、包んでいただけませんか。(这个,我要送人,请你给包一下吧。)②タクシーがまだ来ませんので、あと分ぐらい待っていただけませんか。(出租车还有没,请再等分钟好吗)二、~させていただきます请求对方允许自己做某事。更礼貌的表达有「~させていただけませんか」「~させていただけますか」例:①すこし考えさせていただけますか。(能允许我考虑一下吗)②ぜひ行かせていただきます。(就请让我去吧。)三、~ございます·~でございます「あります」更尊敬的用法是「ございます」「です」更尊敬的用法是「でございます」例:①はい、ジェーシー企画でございます。(您好,这里是JC企划公司。)②知識と学問は、人生にとって大切なものでございます。(知识和学问对人生来说是重要的。
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